「芋は世界を救う!!!」
基本情報
カクウノに所属する暗殺者。銃の名手である。19歳であるが留年して通信制高校に入学し、現在高校3年生。
プロフィール
- 名前 空閑青羅 (クガ セイラ)
- 絵文字 🍟
- 性別 女
- 種族 人間
- 身長 168cm(厚底着用時173cm)
- 体重 53kg(あまり食べないため)
- 年齢 19歳
- 誕生日 9月7日
- 血液型 AB型
- 出身地 横浜のドヤ街
- 利き手 右手
- 職業 高校生(3年生)
- 所属課 暗殺課
- 入社歴 3年
- 好きなもの、人 🧀、🌫️、母、じゃがいも、塩分、エナドリ、銃、シューティングゲーム
- 嫌いなもの、人 ✔️、勉強、運動、学校、苦いか酸っぱい食べ物、夜
性格など
クールな印象を受けるが、実際はネタキャラである。
元不良であるため(この事実は🧀すら知らない。本人は必死で隠している。)、割とすぐ手か足か銃弾が出る。案外気性が荒い。
絶望的に勉学ができない為、🌀や🍀から教わっている。さらには年下であるはずの🚸からも教わっていたりする。
勉学ができない代わりに家庭的な面ではかなり有能。料理(芋料理に限る)、裁縫などはかなり得意。カクウノのメンバーに芋料理を振る舞ったり、戦闘服の修繕もたまにやっている。
部屋はものが少なく整理されているが、金の保管方法が適当でズボラな一面もある。
財布を持ち歩く習慣がない為よく🚸から金を借りている。期限まで返すことは滅多にないが、返すときは利子たっぷりで返す。
🌫️から教わっていたためフルートが吹ける。かなり上手い。しかし楽譜が読めない為耳で聴いた音で曲を演奏するといういわば絶対音感を持っている。
職業柄シューティングゲームが得意であり、世界ランキング上位に食い込んだことがあるとかないとか。普通にエイムがやばい。
朝にはめっぽう弱く特に起きたばかりの時は機嫌がかなり悪い。夜も普通に眠くなるが夢を見たくない為エナドリ大量摂取でどうにか耐えている。
体力も絶望的に無い。すぐバテる。
🧀に弱い。
たまに自分の性別が分からなくなることがある。
なぜかガムシロを常備している。
元不良であるため(この事実は🧀すら知らない。本人は必死で隠している。)、割とすぐ手か足か銃弾が出る。案外気性が荒い。
絶望的に勉学ができない為、🌀や🍀から教わっている。さらには年下であるはずの🚸からも教わっていたりする。
勉学ができない代わりに家庭的な面ではかなり有能。料理(芋料理に限る)、裁縫などはかなり得意。カクウノのメンバーに芋料理を振る舞ったり、戦闘服の修繕もたまにやっている。
部屋はものが少なく整理されているが、金の保管方法が適当でズボラな一面もある。
財布を持ち歩く習慣がない為よく🚸から金を借りている。期限まで返すことは滅多にないが、返すときは利子たっぷりで返す。
🌫️から教わっていたためフルートが吹ける。かなり上手い。しかし楽譜が読めない為耳で聴いた音で曲を演奏するといういわば絶対音感を持っている。
職業柄シューティングゲームが得意であり、世界ランキング上位に食い込んだことがあるとかないとか。普通にエイムがやばい。
朝にはめっぽう弱く特に起きたばかりの時は機嫌がかなり悪い。夜も普通に眠くなるが夢を見たくない為エナドリ大量摂取でどうにか耐えている。
体力も絶望的に無い。すぐバテる。
🧀に弱い。
たまに自分の性別が分からなくなることがある。
なぜかガムシロを常備している。
容姿
- 髪 胸辺りまでの長さ。後ろ髪は高めのポニテになっている。髪の一部分が猫耳の様な形をしている。(その事を指摘するともれなく銃弾が降ってくる。)
- 髪色 空色。地毛である。
- 目 切れ長。まつ毛は人並み程度の長さ。瞳の色は髪と同じ空色。
- メイク うっすらしている。よくよく見ないと分からないレベル。
- 耳 左はインダストリアルピアス1本と耳たぶに2個、右は長めのイヤカフ。
- 傷跡 首に首輪の様な切り傷と何かを抉ったような傷が残っている。普段はアンダーシャツで見えない。
- 服装 上半身は黒のアンダーシャツに在籍している高校の制服(白色のシャツと紺色のベスト)に白に空色のラインが入ったパーカー。下半身はショートパンツ(高校の制服を自分で改造したもの)、黒タイツにゴツい白の厚底スニーカー(高さ5cm、サイズは25.5)。
なお、厚底の高さは日によって変動する。
話し方
- 一人称 自分
- 二人称 年下以外さん付け
- 口調 クールな喋り方だが、言葉遣いは非常に荒い。語彙力が乏しい。声が低いため聞き取りにくい。
戦闘スタイル
普段は単独で暗殺の任務を遂行している。たまに暗殺組で共同任務も行う。
暗殺ではライフル銃に加え短刀や拳銃を使い接近戦も行う。
基本後方支援。ライフル銃で高いところから敵を撃つ。
能力の影響か弾幕戦が大好きであり、弾幕戦になった瞬間前線に飛び込む。
なお体力が絶望的に無いのに加え能力もまだ未熟なのですぐバテる。
暗殺ではライフル銃に加え短刀や拳銃を使い接近戦も行う。
基本後方支援。ライフル銃で高いところから敵を撃つ。
能力の影響か弾幕戦が大好きであり、弾幕戦になった瞬間前線に飛び込む。
なお体力が絶望的に無いのに加え能力もまだ未熟なのですぐバテる。
武器
遠距離ではライフル銃、近距離戦では拳銃と短刀を使う。ライフル銃は解体する事ができ、移動時にはカモフラージュ用のフルートのケースにしまっている。ケースはバスフルートのものである。太もものガンホルダーは移動時は腰についている。
能力
空気を圧縮し不可視の銃弾を生み出す。軌道の操作も可能。一度に生成できる銃弾の数は1個から数十個にのぼる。サイズは一般的な銃弾の大きさ。大きさの調節は不可能。バフとして動体視力が飛躍的に上昇する。代償として視界が歪む。下手すると暗転し全く見えなくなる。代償の継続期間は能力の使用時間と体調により変動する。能力のコントロールが上手くできておらず、感情の昂りによって勝手に発動する。
能力発動時には瞳にエイムを模した模様が出現する。
能力発動時には瞳にエイムを模した模様が出現する。
経歴
- 0歳 横浜のドヤ街に生まれる
↓母親一人手で育てられる
- 5歳 実父と母親の間でトラブル。実父が加入していた犯罪組織(X社)に母親が攫われる。↪母親の助けにより🍟は逃れる。数週間後児相に保護される。
↓5~8歳児童養護施設で過ごす。
- 8歳 里親に引き取られるが、里親はX社と繋がっており、X社に引き渡される。→組織に歯向かう者として目の前で母親が処刑される。
↓8~16歳 組織の暗殺者として教育され、任務を行う。
- 16歳当時敵対していたカクウノの襲撃に遭いX社が潰される。襲撃の際にいた構成員(🌫️)に引き取られる。(襲撃メンバーは🌫️、🧀、🚸、🦋)
- 17歳 1年留年したのち通信制の高校に入学。🍟を引き取り面倒を見てくれていた構成員(🌫️)が行方不明となる。(実際は死亡しているが敢えてそのことを伝えないようボスが判断した。)↪ 行方不明となった構成員を捜す為カクウノに加入。
- 19歳 現在。
X社時代
今よりもとても髪が短く、まるで男の子の様な見た目であった。主に暗殺を仕事としていた。✔️の勘違いによって男子として育てられる。そのため一人称は「オレ」、もしくは「僕」。現在でも一人称は決して「私」を使わず、感情が昂ると一人称が「オレ」へ変わることが稀にあり、当時の影響を強く受けている部分がある。
他キャラクターとの関係性
- 🌫️ 🍟を拾った恩人。しばらくの期間を共に過ごす。
- ✔️ 🍟の母を処刑し、🍟を暗殺者に仕立てた張本人。🍟の宿敵。
- 🧀 🍟をX社から救い出した。カクウノのメンバーの中で一番仲が良い。よくアンサンブルをしていたりもする。🍟曰く恩人だそうだが…?
- 🚸 X社襲撃メンバーの一人。🍟は恩人だと思っているそうだがガムシロハラスメントに合わせたり貸した金を返さなかったりと恩人とは思えないことをしている。よく数学を教わっている。
- 🦋 X社襲撃メンバーの一人。🍟が勉強するときのお供にスイーツをよく買いに行く。🍟は🦋の作るスイートポテトが大好きらしい。
- 🍊 ガムシロハラスメント被害者その2。皮肉を言っているのに🍟が鈍感すぎて伝わらないことを複雑に思っているそう。🍟が迷子になったときの案内人。
- 🌳 抹茶アイス同好会の同士(だと勝手に思っている)。🍟はカッコよくて尊敬できる人だと思っている。
- 💫 同い年同じ課同じ身長。🍟曰くとんでもない美人。
- 🌀 よく勉強を教わっている。🍟がなんとか進級できているのは🌀のおかげ。
- 🍀 迷子になったときよく迎えに来てくれる。運転が少々荒いらしい。
メインストーリー
14章 「晴天翳る」
プロローグ https://privatter.net/p/11737054
プロローグ https://privatter.net/p/11737054
イメージソング
Episode X
フィフティキャリバーパニッシュメント
シビュラ
脳内革命ガール(X社時代から見た現在の🍟)
フィフティキャリバーパニッシュメント
シビュラ
脳内革命ガール(X社時代から見た現在の🍟)