「ヴェクミの正義は、俺の正義とは違うのかもしれない」
🌤️
概要
6章にて登場するサブキャラクター。絵文字はなにげにここが初出。V-ecmiの囚人教育課に所属する青年。階級は中尉。訓練場出身者で、⭐️の同室兼親友でもある。心優しい性格だが、職場の環境が悪すぎて心を病んだ。
二つ名は、「605号室のオカン」。
二つ名は、「605号室のオカン」。
自身の能力に対して恐怖心のようななにかを抱いていることがたびたび示唆されており、6章で登場ししょっちゅう配布がされている彼だが、メインスト実装星5昇格がこれからあるのではないかとファンの間ではまことしやかに囁かれている。
また、ある人にはただならぬ激重感情を抱いているようで…
基本情報
- 名前ː木村晴(きむらはる)
- 絵文字ː🌤️
- 性別ː男性
- 種族ː人間
- 血液型ːB型
- 身長ː170cm以上であることのみが確定している。
- 体重ː身長と同じく不明。
- 年齢ː19歳
- 誕生日ː10/1
- 利き手ː右手
- 職業:カクウノ社社員
- 所属課ː諜報課
- 好きːカクウノの人たち,ヴェクミの人たち,料理,星
- 嫌いː🕶️
一人称は「俺」、二人称は「お前」。初対面の人などに対しては「君」、「〜さん」などが出る。
また、ゴリゴリの軍隊主義の下育ってきたため基本的にカクウノの人物に対しては「〜さん」呼びで敬語である。相手が年下?関係ないですね、先輩なことは変わらないので。
逆に自分が敬語で話されると若干キレる。
また、ゴリゴリの軍隊主義の下育ってきたため基本的にカクウノの人物に対しては「〜さん」呼びで敬語である。相手が年下?関係ないですね、先輩なことは変わらないので。
逆に自分が敬語で話されると若干キレる。
おそらく使用言語は日本語のみだと思われるが、生育環境が特殊だったため、たまに関西弁と郭言葉と山中地方が混じったようなよくわからない方言が飛び出る。(※なお、公式設定でそう記載されているだけで実際に謎方言が出たことはない。)
なぜか星に異常に詳しい。
戦闘スタイル
- 使用武器はクロスボウ。基本的に前線には出ず、中距離〜遠距離から味方を援護するサポーター。クロスボウの特徴は弓とは違い単体の火力が高いことで、サポーターながらゲーム内性能も火力が出せる設計になっているのはここからだと思われる。また、使用頻度は低いが弓も扱う。火力は出せるが、基本的に人を殺すということが出来ない性格と諜報課という所属、能力の相性も相まってそこまで戦闘が強いわけではない。(しかし、ヴェクミの訓練場出身のためそれなりに強い)
能力
- 触れた人間と自身を透明にする能力。
- 常時発動型の能力ではなく、任意で発動することが可能。
- 透明になっている間は人を通り抜け、🌤️の声が周りの人間から聞こえることもない。透明化している人物内だけでの会話が可能。(イメージとしてはほとんど幽霊でOK)
- 今のところ同時に透明化することができるのは8人までが限界。それ以上は試したことがないからわからない。
- 代償は🌤️の記憶。記憶はランダムに消え、消える記憶の量は透明化していた人数と、透明化していた時間に比例する。
- …のだが、彼の過去編夜明け編では複数人の魂を同時に破壊する描写があり、謎は残る。
外見
- ネイビーブルーのセンター分けに麻呂眉とタレ目が特徴。瞳孔は白。
- 瞳はここらへんの色がベースでピンクが入っている。
- 我々から見て左側にミモザを模したピアスをしている。たぶん⭐️か🍀か💫の誰かからの就職祝い。なんで片耳しかしてないんですか?「俺のセンスがそっちのがおしゃれだって言ってる。」…さいですか。
- どちらかというとかっこいいよりもかわいいよりの顔立ちだが、顔整いであることに変わりはない。…が、⭐️という言語を絶するイケメン、幼馴染も美少女、再就職先も全員が美男美女であるためあんまり自分の顔の良さに自覚がない。
経歴(実装時キャラスト記載情報のみ)
- 家族は全員他界済みであり、故郷を追われてきた身。肉親はこの世のどこにもおらず、天涯孤独。彼もまた、ヴェクミに保護され、優秀な成績から訓練場入りを推薦された子供の1人だった。
- 18歳の時、ヴェクミの囚人教育課に配属される。そこで知ったヴェクミの汚い事実に耐えかねるが、守秘義務が敷かれているため友人に相談することも出来ず、1人で抱え込む。心が蝕まれ始める。
- 💫に出会い、停職をくらい、ヴェクミから逃げることを決意。⭐️の助けあって無事ヴェクミから脱出。💫・🍀の推薦によりカクウノに入社。
→今に至る。
関連人物
カクウノに入社するきっかけをくれたひとであり、🌤️にとって尊敬する上司。
…と本人は認識しているが、その底にはとんでもない激重感情がうずまいていおり…?たびたび公式で恋愛感情のようなナニカが匂わされており、🌤️🍀公式化の伏線がばらまかれている。ヲタクは死んだ。
🌤️がヴェクミを退職するきっかけを与えた人物であり、(🌤️にとって)親友の姉。多分🍀ちゃんの次くらいに🌤️に創作言語の先生をやっている。また、戦闘訓練の教官・⭐️の花屋管理人も二人で行っており、案外絡みは多い。おそらく「尊敬する先輩」くらいに思っていると思われる。
訓練場時代の同室であり、親友。能力の相性はすこぶる悪いが性格の相性が神がかって良い。ヴェクミを抜ける時協力してもらったのを一生の恩義と感じており、またそれをぬいても⭐️のことを人としてリスペクトしている。
友情である。(戒め)
カクウノ入社後の🌤️の教官。個人としては好きだしかわいがってくれて嬉しいが、教官モードの📢さんをめちゃくちゃ恐れている。
「大の大人の男が勝てない相手だし、📢さんの訓練のあと絶対筋肉痛なるんだよ?やばいよねー…」とのことである。
「大の大人の男が勝てない相手だし、📢さんの訓練のあと絶対筋肉痛なるんだよ?やばいよねー…」とのことである。
- 🌷
幼馴染。🌤️が、記憶を失うことに恐怖している理由。
簡単に言うと愛憎である。🕶️のこと思い出すとこいつは体調不良になる。
イメージソング(🌤️過去編=夜明け編含む)
- 花を唄う(夜明け編・🌷)
- 春の夜明け(夜明け編)
- アンノウンマザーグース
- 1000日間
- 強盗と花束
- 脱法ロック