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2009年9月MDP

シバケン??

 投稿をするだけのユーザー作品削除??未完成作品の投稿??、と三拍子そろった迷惑ユーザー。

マイヤー??

 めだぐがめば事件など、以前から奇行が報告されている人物。
 2009/9/17、掌編の間に『出生率回復に100年かかったフランスを読んで』というタイトルの書き込み(作品ではない)を投稿。規約違反を行った。
 この中で「?。」という独特の癖を披露しており、ノブユキ??との同一人物疑惑も持ち上がっているが真相は不明。
+ 作者コメント
■作者からのメッセージ
日経ビジネスオンラインでの記事で「出生率回復に100年かかったフランス」が記載されました。中世ヨーロッパ世界のマクロ的視点での文章で、中世風世界を設定するラノベ作者さんも一読して損は無いと思います。
 特にこの文の中では「魔女狩りが人口を爆発させた」と事実と状況証拠を積み上げて論理を展開し、読者を説得してきます。ヘタなラノベ作家以上に緻密なプロットです。
現実歴史世界の方がラノベを越えている?
この部分だけ切り出してラノベが一本書ける?。

こんなおもしろい文章は皆様にぜひご紹介したいと思いました。
どこに書いて告知しようかな~と考えてみて、投稿室の原稿にしたら、プラスマイナスの点が付くからわかりやすい。とひらめきました。
私の原稿の方ではなく、リンク先の原稿の方を読んで、お役立ち度を点数にして入れてやってみて下さい。

作品の投稿ではないので投稿規則を違反しているのですが、心の広い管理者様はきっと遊び心豊かな人で、見逃してくれる?。



悲劇のM??

 以前から度々その狂人めいた行動は認知されていたが、出現頻度はさほど高くない人物であり、「ああ、そういえば」的なものだった。
 しかし、ここにきて活動が活発化。ついには明らかに規約に抵触する行為が確認されたのでここに記す。
+ ログ
2009年09月09日(水)20時44分 悲劇のM  deigo180.nirai.ne.jp

2009年09月09日(水)06時33分 いさおMk2さんの「妻の○ ○ ○ に、無理矢理と……」に夜凪さんの感想が投稿されました。
2009年09月09日(水)06時18分 いさおMk2さんの「妻の○ ○ ○ に、無理矢理と……」に高橋 アキラさんの感想が投稿されました。
2009年09月09日(水)06時01分 いさおMk2さんが「妻の○ ○ ○ に、無理矢理と……」にコメントしました。
2009年09月09日(水)04時23分 いさおMk2さんの「妻の○ ○ ○ に、無理矢理と……」に龍咲烈哉さんの感想が投稿されました。
2009年09月09日(水)04時06分 いさおMk2さんの「妻の○ ○ ○ に、無理矢理と……」にAQUAさんの感想が投稿されました。
2009年09月09日(水)03時51分 いさおMk2さんの「妻の○ ○ ○ に、無理矢理と……」に佐伯涼太さんの感想が投稿されました。
2009年09月09日(水)03時37分 いさおMk2さんの「妻の○ ○ ○ に、無理矢理と……」に嵯峨野あおいさんの感想が投稿されました。

感想新着にきれいに並んだ感想列に、私は目玉ひん剥いて仰天しました。さすがに目玉ひん剥いたのは嘘ですが、それくらい私には衝撃でした。利用規約を見るに、他人の感想に対して何かを言うのは規約違反になるそうですが、古参の皆様から顰蹙を買う覚悟で書かせていただきます。
なにが凄いって、こういう短い間にたくさんの感想を寄せさせる作者様の人気や人徳もそうですが、感想を書かれた方々の評価点数。統率の取れた軍隊のように、みんなが10点10点10点。20点のAQUAさんや点数評価なしの夜凪さん以外、み~んな同じ点数を入れており、私はそこがとても疑問に思いました。
感想人の方々は人間様であられますよね。それでいて、それぞれが全く同じ目線や感性をお持ちなのでしょうか。10人10色という言葉があるように、10人いれば10この個性があります。前の方が書いた感想に感想や点数に影響を受けて、それをうやむやなまま作品に入れてしまうというのが、私には理解できません。それともみなさまは、同じ感情を持ったコンピュータなのでしょうか。
作品に対して持っていた意見が、他の方の意見を読んで揺るいでしまう気持ちはわかります。けれど、他人に同調して自分の思いを打ち消してしまうのは、それはなにか違うのでは、と思うのです。
作品に対する感想ではなく、感想に対する感想という奇妙なものになってしまいました。感想評価には拍手しか手段がないので、作品点数に対しては評価なし、ということで失礼します。

※気を悪くなされたら申し訳ありませんです。

2009年09月10日(木)07時17分 いさおMk2  作者レス softbank221040188214.bbtec.net

悲劇のMさまへ

まずは、小生の拙い小説をお読み頂き、ありがとうございます。

本来、こちらのサイト様には、

●作者は読者の批評に対して、反論、逆ギレしないでください。

と明記されておりますので、小生がこんな事を書くのは明らかに規約違反なのですが、今回だけは、あえて書かせて頂きたく思います。

小生、どうしても貴方のご指摘に納得出来ないところがございます。

たとえば、これが小生の書いた小説に対するご意見であるならば、何を書かれようがかまいません。むしろネガティブなご指摘にこそ、大事な部分が詰っていると常々考えておりますゆえ。
しかし――
感想を書いて下さった方々に得体の知れない難癖を付けられては、小生黙っては居られません。 

そもそも、この小説は、チャットで仲良くして頂いている方々との何気無い会話の中で書く事を思いついた話でして、先日もチャット内で「書いたので読んで下さい」と皆様にお願い致しました。
その結果、何名かの方にお読み頂き、さらに感想までも書いて頂きました。
この点につきましては、不躾にお願いした小生に全ての責任がありますので、感想を書いて下さった方々には何の落度も無いと考えます。

そこはまあ、前記した通り小生の落度なので不快な思いをされたのなら陳謝致しますが、問題はその後書かれている事です。

感想を書かれた方々の評価点数。統率の取れた軍隊のように、みんなが10点10点10点。20点のAQUAさんや点数評価なしの夜凪さん以外、み~んな同じ点数を入れており、私はそこがとても疑問に思いました。

一体、何が疑問なのでしょうか?
皆様は、小生の書いた小説を「これは十点」と感じたので、その様に採点して頂いた。AQUAさんのみ、どこか琴線に触れる部分があったので(笑)二十点をつけて下さった。
つまり、今作の出来は概ね十点だった。
と、小生は考えております。
重ねて問いますが、どこが疑問なのでしょうか?

そして、小生が何よりも許せないのは、こちらの文。

感想人の方々は人間様であられますよね。それでいて、それぞれが全く同じ目線や感性をお持ちなのでしょうか。10人10色という言葉があるように、10人いれば10この個性があります。前の方が書いた感想に感想や点数に影響を受けて、それをうやむやなまま作品に入れてしまうというのが、私には理解できません。それともみなさまは、同じ感情を持ったコンピュータなのでしょうか。

逆に聞かせて頂きたいです。
貴方は、点数を見ただけで、皆様が書かれた感想をお読みになっていないのではありませんか?

点数は同じとはいえ、例えば嵯峨野あおいさんからは、無理のある描写へのご指摘を頂いておりますし、佐伯涼太さんからは二読目を意識して書くという事、龍咲烈哉さんからは安易に同じ単語を多用しない事や、もっと上手く表現で騙すと良い事など、様々な事をご指摘頂きました。

これのどこを持って、『それぞれが全く同じ目線や感性をお持ちなのでしょうか。』と仰るのでしょうか?

さらには貴方は
10人10色という言葉があるように、10人いれば10この個性があります。前の方が書いた感想に感想や点数に影響を受けて、それをうやむやなまま作品に入れてしまうというのが、私には理解できません。

とまで書かれておりますね。
申し訳ありませんが、小生には貴方の意見の方が理解できません。
一体、どういった部分を見てそう思ったのか、理解に苦しみます。

その後に続く『コンピューター云々』に到っては、何をいわんや、です。
あまりにも皆様をバカにした一文です。到底、看過出来ません。

※気を悪くなされたら申し訳ありませんです。

もしも申し訳無く思うのでしたら、感想を下さった方々にそう言って下さい。


感情に任せて大人げの無い事を申し上げました。
その事にのみ、謝罪いたします。

管理人様始め、感想を下さった方やこの文章を読んで頂いた方は、大変不愉快な思いをされたかと思います。
重ねて、お詫び申し上げます。

 またさらに、18禁や中傷を交えた作品を掌編の間に投稿し、うっぴーによって作品を削除された。この際、メールフォームの動作不良が重なったため、削除申請を本来行ってはいけない交流用掲示板で行ったため、他にも問題児達が群がるなど、ちょっとしたこととなった。


はろ

 その正体は星のイカダに乗った少年
 名前を変えて登場したが、またもIPの一致で正体がバレた。今月は明確な規約違反を行ったわけではないが、触るな危険につき再度記す。
 新次元の作品感想欄にて、雪城秋??というIP表示なしで感想を投稿した人物に対し、

2009年09月07日(月)18時18分 はろ  p49149-ipbffx02marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
>>雪城秋
IPアドレスを表示させない方法ってどうすんの??? 

 ……という一行投稿を残す。
 これは「おいおい雪城秋、てめー自演だろ?」という追求なのか、「頼むよ、俺IPを隠して活動してもっと報復したいんだ、教えてくれよ」という懇願なのか、定かではない。
 ちなみに、雪城秋??はこの限り一件のみで活動している人物ではなく、他に活動例があるため、新次元の自演である可能性は低いといえる。


とと??飛車丸

 二人セットで危険人物
 双方とも、平常時には軽くスルーされる程度ではあるが、基本スタンスが「吾はわが道を往く。周りの目など知ったことか」という態である。
 一方は過剰に大上段に構えた断定口調、一方は過剰に馴れ馴れしい口調に加えて余計なことにも口を挟む攻撃的気質。
 出会わなければ幸せだったろうに、出会ってしまったのが運のつきだった。

 今回例として挙げたものは、とと側に過剰反応の嫌いがあり、そもそも敬語も使わない人間がそんなことを言っても説得力はない。まさにとと自身が述べたように『「自分が正しい」だけで相手を押しのけられるなんて妄想は、今のうちに捨てておいたほうがいいぞ。社会はそんなに甘くない。』であり、自分の言葉で自分の行動を否定している。
 しかしこれは、あくまで「今回の例」。ととも飛車丸も、潜在的な問題人物である点は変わりない。
 結局飛車丸の側も今までのツケを払えと迫られているだけである。「厳しさこそが優しさ」とは一面においては真実ではあるかも知れないが、それはやはり一面においては傲慢さの発露でもある。

 ようするに、双方とも、余計な一言で敵を作った自業自得の人物である。

+ ログ
どちらの作品を公募するか - ビルド

 こんにちは、ビルドです。
 僕は、長編のハイ・ファンタジー小説を書いていて、SD文庫に公募しようと思っています。その上で相談があるので、書かせていただきます;

 僕の手元には、書き終わった小説と、今新しく書いている小説があります。
 書き終わった小説をSDに応募しようと考えていたのですが、友人や先生に読んでもらった結果、矛盾点やら何やらがたくさん出てきてしまい、これでは一次すら通らないのではと思うほどの出来なのです。
 SDの締め切りは10月25日なので、余裕を持って10月の初め、遅くても半ばには送りたいと思っています。
 それで、その書き終わった小説をリメイクして応募するか、今書いている新しい方を急いで書き終えて出すか迷っています。
 あくまで自分としてはですが、新しく書いている小説の方がマシだとは思っています。マシ、ですが; ですが、新しい方はまだ序盤しか書き終わっていなく、間に合うか不安です。
 それなら、書き終わっている方をリメイクした方が、少なくとも応募することは出来るのかな、とも。しかし、そちらは本当に自信がないですし……。
 僕は高校二年生で夏休みも終わってしまい、勉強もあるので書き終わるか微妙という最悪な状態にありまして……;

 わかりづらい文章になってしまい申し訳ありません;
 アドバイス、待っています;

[No.49778] 2009/09/01(Tue) 15:00:

Re: どちらの作品を公募するか (No.49778 への返信) - 飛車丸

公募そのものが目的なら、どちらでも好きな方を。
受賞が目的なら、厳しいようですがどちらでも落選は確実なので、今年は見合わせる方がいいかと。

[No.49799] 2009/09/01(Tue) 23:52:05

Re: どちらの作品を公募するか (No.49778 への返信) - とと

執筆速度がどれくらいか、マルチタスクな作業は得意か、などの条件によって解答は変わるんだけど……

書きあがってないものは期待感で評価が上に見積もってしまいがち。しかも、書きあがるかどうか、また、期待通りに書き上げられるかも未知数。
なんで、ある程度着地点が見えてる「書きあがっている分」を今の自分に出来る全力で添削しまくるほうをお勧め。

3年になると受験勉強で公募に出せなくなるかも、と思ってるかもしれないが、大学に行けば時間なんて腐るほど出来るよ。(何大学に、何をしに行くかにもよるんだけど)
社会人になるとキッツいけどな……

添削して「自分の文章を見つめなおす力」を磨いた上で自信のあるほうの作品を改めて出す、と言う目もあるし。

どっちにしても、中途半端は一番良くない。どうするにせよ、全力で頑張ってみることを薦める。


……蛇足だが。
公募に出す作品を読んでもないくせに、本人を知らないくせに、審査委員でもないくせに、落選は確実とか無理とか言ってる奴は、ちょっと思慮と根拠がなさ過ぎだな。

どうかそういう、心も、思慮も、根拠も無い台詞はスルーして、頑張って欲しい。
ダメだと思ってやると何事も本当にダメになる気がするから。

[No.49840] 2009/09/03(Thu) 00:15:30

Re: どちらの作品を公募するか (No.49840 への返信) - 飛車丸

一応程度に。

思慮と根拠、ということですが、ないわけじゃないですよ。
まず根拠として、矛盾が『たくさん』出るということは実力不足が明確であり、またそれは、新作を書いたら改善されるような類のものではないということ。
ただでさえ100倍以上の競争率だというのに、そんな状態で送って可能性がありますだなんて、とてもじゃないけど無責任すぎて言えない。それならいっそ、無理だとはっきり言った方が相手のためでもあります。

頑張れで受賞できるならいくらでも応援しますが、現実はそんな生暖かいものじゃないですよ。

[No.49849] 2009/09/03(Thu) 07:46:13

Re: どちらの作品を公募するか (No.49849 への返信) - とと

……まさかそっちからレスが来るとは予想外だぜ。

まず、逆切れせずに根拠を明らかにしようとしたことは素直に素晴らしい、と評価させてくれ。明確な根拠を述べずに(無根拠に軽々しく)断定することが「悪い事」だと理解した、と考えて構わないんだろう?

ただ、だ。
およそ素人の書くもので、矛盾や齟齬が出ることはむしろ普通じゃないか。大小多寡は問題ではない。プロの出版物においてさえ、少なからず矛盾はあるのだから、いわんや素人をや、だ。

問題は、それらを校正できるかどうかであり、それはこれからの努力と、根気……あとは友人の層の厚さ次第だろう。そう言った諸所の要素全てを無視して、落選は確実、というのはどういう了見か、という話だ。

確実、の言葉の指す意味がどこにあるか、まさか分からないとは言わないだろう。本人の能力も、作品のストーリーさえも知らず、審査委員としての権利もないのに断定できることではない、と言うのも理解できるのではないか。

新作書いても改善は見込めない、とのことだが。何故? 本人の能力や周囲も知らないのになぜ改善されないと確信している?
根拠がないってのはそういうことだ。


思慮についてはさらにひどいな。
頑張りたい、と言っている相手に、どうせ無理だから諦めろ?

……あえてこれ以上の言葉は不要だろう。

そのやり取りのどこに思慮や責任がある?


現実を語るなら、最低限、現実感覚に照らして考えるべきだったな。

自分にとって正しいことだから、相手を慮ることをしなかった。……何の言い訳にもならないだろう。
自分は無理だと思うから、絶対無理だと決め付けた。……無根拠だろう、それは。

「自分が正しい」だけで相手を押しのけられるなんて妄想は、今のうちに捨てておいたほうがいいぞ。社会はそんなに甘くない。


折角レスくれたついでなので言っておくが、断定するときは慎重にしたほうがいいと思う。問われて書き足すのではなく、予め根拠を明らかにするくらいは最低限、したほうがいい。
勿論、確たる根拠無しに断定する、なんてことはもってのほか、だ。推論や私見なら、そうであることを明確にしておくと親切だろうな。

聞き入れるかどうかはそっちの理性と知性で判断してくれ。

以上。

スレ主へ。
枝スレ延ばしてしまって申し訳ない。

[No.49862] 2009/09/03(Thu) 22:31:20

Re: どちらの作品を公募するか (No.49862 への返信) - 飛車丸

んー。
貴方がそういう口調を自己のスタンスとしているように、私はこういうスタンスだってだけですよ。
そして、回答者のスタンスは管理者以外が『否』と断じれるものじゃない。
まあ要するに、色んな人がいて色んな回答がある、ってだけのことです。

てことでまあ、スタンスの違いを論じても水掛け論になるだけなので、これで終わっときましょう。

[No.49874] 2009/09/04(Fri) 01:20:46

Re: どちらの作品を公募するか (No.49874 への返信) - とと

そうだな。根拠のない妄言や、事実無根の断定による誹謗中傷をスタンス、と称して自己弁護するのがあなたの理性なら、これ以上それをとやかく言うつもりはないよ。
指摘と提案はしたが。それ以上面倒見るほど暇ではない。

いいんじゃないか。これからもスタンス、とかいう聞こえのいいお題目を掲げて、誹謗中傷する自分を美化し、答えられない問いから逃げたいなら、そうすれば。

けど、二度とつまらない枝スレ立てる事も、伸ばすこともはしてほしくないな。自己弁護のために立てておいて、答えに詰まったら今度は逃げ口上述べるだけの枝スレなんて、本スレに邪魔なだけだ。

正直、指摘すれば誹謗中傷なんて行為は改めてくれるだろう、くらいには理性的な人物と思っていたんだが……とんだ見当違いだったな。

今後、同様の誹謗中傷を減らせれば、と、失礼とスレ違いを承知でレスをつけたが……結果として荒らすだけに終わってしまって、スレ主、本当にすまなかった。

[No.49911] 2009/09/04(Fri) 22:06:58


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最終更新:2009年10月09日 02:30
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