アットウィキロゴ

十時二十六

いやー勃起した!!!

十時二十六とは、ライトノベル作法研究所の利用者。主に掌編の間雑談用ラノベチャットを利用している。2011年秋季の新参利用者。「とときにとろ」と読むらしいが、おそらく読めない人は多いであろう。実際、このページの編集者も読めなかった。ヲチ板での愛称はととろ。



人物

 自ら障害者が嫌いと公言しているが、自分自身も相当にクレイジーな発言を繰り返している。自分が崖っぷちに立っている事に気づいていない危険人物と言えよう。正直、いつうっぴーからお叱りを受けるのだろうかとハラハラドキドキしながら、ヲチャー??は彼を生ぬるく見守っている(「触らぬ神に祟りなし??」)。
 なお、第一作目『パラ磯』の作者からのメッセージにて「(夢野久作の)ドグラ・マグラが好きだ」と公言している事から、『ドグラ・マグラ』を読んだ事により心を病んだ可能性がある。

作品観

 小説を書いたのは『パラ磯』が初めてであり未熟さを感じさせられる。あまり文章作法を知らないようだ。

『パラ磯』

 一作目。一般文芸の影響を受けているようにみられ、一見難解な作品である。実は単に分かりにくいだけという指摘も。ガブリエッタ??空箱零士??両氏が長めの感想を書いていたが作者レスが短文である事も特記しておく。

『放送禁止ドリフター』

 二作目。自身の障害者に対する差別感を躊躇なく表現した作品。規約違反を指摘されマイナス評価が連なった。そのため、作品の出来に反してそこそこ長い感想(=作風に対する文句)が書かれる事となったが、自身の作者レスは短く、かつ斜め上のものだった。これは項目「勃起しちゃいました」に別記する。この作者レスの後、ヲチ板を見た(と思われる)藤沢和也(KRC)がウイスキー片手に感想投稿をしたが、ヲチ板住人から「お前が言うな」コールが入る。彼はそろそろアルコールを断つべきである。また、風来坊Q??の感想には「ただ、作者コメでハマーン様を引用したのはプラスなので、最終的には0点とさせていただきます」とある。彼のロボット好きはとどまることを知らないようだ。
 追記。総得点-100を叩きだした後救世主-100はあまりにもひどすぎ??、略してまいタンがあらわれ最高得点を献上。感想内容は作品に関することは何一つなく、だた7人で-100は酷い。ということが書かれていた。意味不明である。

『THE BEATEN DOG』

 三作目。本人いわくの10月26日にとろの日に投下された作品。精神病を患った殺したい死にたい言う男が出てきたり、作中のヒロイン?が、ラストで小説家になりそのデビュー作に「女学生がケージに飼われた主人公へ、自らの排泄物で炊いた米を食べさせ性的快感に打ち震え、自慰に耽る場面」があったり、作者の思考が強く投影されている。また作者コメには、「大学行ってないし高校は少年……いかん危ない危ない危ない。だったのでどうせならと思い行きたかった大学にしました。」と書かれていた。少年……。

『若年無業者メロス』

夢走(メロス)という名のニートが主役の、『メロスは激怒した』で終わる掌編。ととろの四作目。三作目の変態女が主役の姉らしい(出てないけど)。とくに目立った変質成分はなく、内容はコメディ。拝読させてもらったところ、悪くなかった。
『ヤサイスクナメニンニクダブル』

勃起しちゃいました

-30点が出たのでこの作品は完☆成しました
利用規約は真っ先に読んでいます
いやー勃起した!!!
もうこのような作品は書きませんがそれでもガイジは嫌いです
次回作は今回のコメントを受け止めてきっちり書きますので
よろしくお願いします

この言い回しはととろお気に入りらしく、「ぼっきしました」や「いやー、没気した……」等の発言が確認されている。またヲチ板でもそのあまりのインパクトゆえ、
ととろ「やめてください、ぼっきしてしまいます」
などと使われることもある。

紳士的発言録

にとろ、女性の排泄物に対し強い興味を示すの巻

  • 真の幼女好きに言わせれば、作品に出てくる幼女は「おしっこでお米炊きたい」レベルには遠いです
 空箱零士作『もし幼女が何でも一つ言う事を聞いてくれたら』への投稿感想より抜粋

  • とりあえずアユミちゃんのおしっこで炊いたお米で食卓を囲みながら 作者様と話がしたい(迫真)
 風来坊Q作『外交官ロボ ディプロマッター』への投稿感想より抜粋

にとろ、男性器が歓喜して危ないの巻

  • 僕のペンも喜んでいます・・・・・・いかん、危ない危ない危ない。
  自作『パラ磯』作者レスより抜粋

返事に困る、にとろ駄感想集



+ ただ喧嘩した双子の弟のために兄貴がアイスを買ってあげた話なのに……
始めましてこんばんわ とときにとろ です

「アイスが入っていたおかげで、
どうにか部屋に居座る暑さに打ち勝つことが出来たが
今日はそうもいかない」
この一文で気づかされました。

アイス・ソフトクリーム=冷たいの=シャブ
暴力・怒り=イライラ=禁断症状
裁判=自らの行為への戒め
コンビニ=何でも品が揃う=マーケット
焼けたアスファルト=あぶり
引きこもり=監禁
部屋=存在できる場所
双子=二重人格
兄貴が裁判長、恩人の亡骸、知らんぷり
蝉の声、暑さから逃げる、泥棒、不吉な寒気……etc.
他にも暗喩がありすぎて、たまげたなぁ(驚愕)

登場人物が双子とその兄、801点。

ゴミ箱に手を突っ込み、○ ○ ○ 食べた、勝手に食った……とかもう、801点。

最後は兄貴総受け、801点。

なんだかんだで責任を取るため「冷たいのを」買いにいく兄貴は人間の鑑
これほど深いメッセージ性がある話は久しぶりです
はっきりいってこれはヤバイです。。。キてます
これを書かれた作者様の今現在の安否がとても気になります。

+ 「○○は俺の嫁」を病としてコメディ風に仕立てただけなのに……
始めましてこんばんわ とときにとろ です

釘宮病とかもこの類ですよね。。。
あ、これ精神科じゃなくって脳外科行ったほうがいいですね僕ワカリマス
大抵の病気は輪っかの付いたロープに首を通してぶら下がれば治るので
安心してください。この方法は毎年何千人もの魂を救済してるから大丈夫!

+
ぱっと見

「どんどんゆっくり」

「携帯灰皿を仕舞うと」

2つに違和感がありました

※感想は一部抜粋ではありません! これで全文です!

関連項目

  • みつき教団正論――「ロリコン・規制反対派等、異常者諸君は首を吊って死ぬべきである」
  • 吉良吉影??――『ジョジョの奇妙な冒険』第四部にて「わたしは…子供のころ…レオナルド・ダ・ビンチの『モナリザ』ってありますよね…あの絵…画集で見たときですね。あの『モナリザ』がヒザのところで組んでいる『手』…あれ……初めて見た時…なんていうか……その…下品なんですが…フフ…………勃起……しちゃいましてね…………
  • ドグラ・マグラ――「本書を読破した者は、必ず一度は精神に異常を来たす」と称されている奇書。にとろ、『ドグラ・マグラ』好きー!!
  • おしっこ――尿の俗称。排泄物の一種。女性の場合は聖水とも表現される。おしっこでお米を炊くと美味しくなるのかは不明。

タグ:

+ タグ編集
  • タグ:
最終更新:2011年11月10日 16:06
ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。