基本情報
名前 :ユー・ア・クロヴァスト
種族 :人族→不明
性別 :女性→無
髪色 :白
瞳 :黒瞳赤目
肌 :白っぽい
身長 :145cm(角を含めると160cmほど)
体重 :52kg
出身 :世界/
リュートゥアナーグ 国/
唯国クロヴァスト
年齢 :147歳(クロヴァスト新都歴1500年時点)
誕生日:クロヴァスト新都歴1402年9月9日
性格 :戦闘狂 寂しがり屋 シスコン(妹)
好き :クァちゃん クァちゃんにやさしい人達 戦闘 楽しいこと
嫌い :クァちゃんを傷つけるもの 運命 楽しくないこと
家族 :父 77代国王 ルグス・ア・クロヴァスト
母 ナトレ
異母姉
エンツィ
妹 クァ
ペット? 骸狼
詳細
死と生が同居した少女のような何か
人族として生まれたがある事件を機に人で無き者になる
肉体はなく魔力を物質化させることで体を構成しているため姿は自由だが基本人型をしている
魔力で体を構成することがきわめて強力な魔法のようなもののため他の魔法を使うことが一切できない
肌ぷにすべ、髪の毛もふさらだが体内に臓器などは無く粘り気のあるドス黒い液状の何か(有毒)が詰まっている
体が欠損した場合この液状の何かがその部位を形取り固まることで再生?する
身体能力は魔力がある限りいくらでも上げることができるが魔力を抑制する鍵をしているため普段は見た目相応程度
戦闘狂なのは寂しがり屋の裏返し
寂しいということを全く表に出さないが常に何かを求め続けている
なでなでされることに弱い
妹のクァを溺愛しており妹の頼みとあらば何でも聞き叶えようとする
長い時間旅をしているが旅に出た時から精神年齢はさほど変わっていない
禍獣【骸狼】になつかれており旅先では一緒にいることが多い
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口調・セリフ |
口調・態度・セリフ
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口調・態度 |
口調・態度
| 基本情報 |
| 一人称 |
私、ゆーちゃん |
| 二人称 |
君 |
| 口調・語尾 |
誰が相手でも基本砕けた口調 |
| 敬語っぽく話すときもあるがどこかおかしい |
| 語尾は~だねっ!や♪などがつくような感じ、元気よさそう |
| 補足 |
いつもニコニコケタケタ楽しそうで何よりです |
| 態度 |
| 友好的 |
よく近寄っていく 真後ろから迫って抱き着く |
| 普通 |
ニコォってしてる 離れないけど近づかない |
| 険悪 |
ニコォっとしながら威嚇する |
| 好意を示す |
ニコニコしながら抱き着いたりおててを渡したりする |
| 嫌悪を示す |
ニコォっとしながら威嚇する 場合によってはそのまま襲い掛かる |
| NGワード |
| 言わない |
運命、父、クァちゃんが悲しむこと |
| 言うと怒る |
運命、クァちゃんを傷つけるようなこと(軽) |
| 襲い掛かる |
クァちゃんを傷つけるようなこと(重) |
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+
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セリフ |
セリフ
| 日常 |
| 挨拶 |
やほ~♪ |
| 挨拶(朝) |
はろはろ~♪ |
| 挨拶(昼) |
おっひるぅ~ |
| 挨拶(夜) |
こーんばんわー |
| 自己紹介 |
ゆーちゃんだよっ!好きなことは戦うこと! いひひっ♪よろしくぅ! |
| 褒める |
おー いーねっ! |
| 責める |
一回死んでみる?だーいじょうぶ死んじゃうだけで終わりじゃないよ? |
| 応援 |
頑張る君にはこれをどうぞ!おててあげる! |
| 嬉しい |
わぁい♪ |
| 怒り |
フフ フヒヒヒ・・・ |
| 悲しい |
… |
| 楽しい |
楽しいよ楽しいよ楽しいよ!あははは♪ |
| 恥ずかしい |
キャー/// |
| フリーセリフ(日常) |
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| 戦闘 |
| 戦闘開始 |
ミ ィ ツ ケ タ キヒッキヒヒヒヒ |
| 傷 |
あいたっ いったいなーもう! |
| 欠損(小) |
フヒッフヒヒヒヒ |
| 欠損(大) |
ふふふあはははははは!タノシイヨタノシイヨタノシイヨアハッ♪アハハハハッ♪ |
| ピンチ? |
もっともっともっともっと来なよ♪ふふふあはははははは! |
| 勝利 |
あははっ♪ぜーんぶばらばらばらー あははははっ♪ |
| 敗北 |
あらら 残念… 撤退!ばいばーい♪ |
| 武装展開 |
| 限定解錠 一層 黒眼の封鍵 |
Lakl la V・vulv ぜんぶぜーんぶ塗りつぶしてあげるよ 真っ黒に |
| 魔導使用 |
| ゆーちゃんずはんど |
はい!おててだよっ! |
| フリーセリフ(戦闘) |
| 君のはらわたどんな色をしているのかなっ?あははははっ♪ |
| ばらばらー みーんなバラバラにしてあげるっ♪ |
| もっともーっとやってあげるねっ♪ |
| 君の血はどんな味がするのかな?楽しみだよっ!ひひゃひゃっ♪ |
| 皆まとめて殺っちゃえ! |
| ぜんぶぜーんぶまとめて壊しちゃおうねっ♪ |
| 敵さん片っ端から解体しちゃうよっ♪きひひひひっ♪ |
| きかないよそんなのっ!きひひっ♪もっと抵抗して見せてよっ♪ |
| 刻んで砕いて解体してあげるっ!いひひひひっ♪ |
| 解体するの楽しいなっ!きひひっ♪ |
| ふひひあははははっ♪ニガサナイヨ? フフ フヒヒヒヒ・・・ |
| 一人残らずばらばらにしてあげるよぉ ひぃあははははっ♪ |
| そんなじゃだめだよ?もっともーっと私と遊ぼうよ!きひっきひひひひひ♪ |
| 安心してね?最後までしっかりばらっばらにしてあげるよっ♪ |
| 君のその手 もらうね?ふふふあはははっ♪ |
| あはっ♪君の命 もらうね♪ |
| 何を怖がってるの?私が怖いの?あはっ♪あははははっ♪ |
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+
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見た目関連 |
本来耳があるであろう場所から角が生えている
旅の途中 悪魔と呼ばれてから気付くと生えていた
特に何かの機能があるわけでも無くただ生えている
先端は鋭く尖っているため触る場合は刺さらないように注意
刺さる程度には硬い
何故か人型をしている限り角が生える
人の尾骶骨があるであろうあたりから生えている身長の2/3ほどの長さの尻尾
強大な竜の亡骸から骨の一部を抜き取り食べた結果生えた
割と器用に動かせる
こちらは角とは違い魔力に戻すことで消せる
自身の魔力を固めたマフラーのように見えるもの
なびいている部分が小さな翼のようになるが飛べるわけではない
口元の部分を変形させ大きな口のように扱う事もある
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鍵について |
鍵について
旅の途中、ある人から託された封印具
魔力を中に封じ込めることができる
これがなければユーはきっとただの怪物になっていた
「君の力はいずれ大切な人の手すらつかめなくなる。だからそれにしまっておくといい。安心しな、必要になれば勝手に開く。うまく使うんだよ・・・」
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旅に出るまで |
旅に出るまで
| 新都歴 |
出来事 |
| 1402年 |
77代国王の隠し子として生まれる(種族 人族) |
| 1404年 |
生まれてから国を出るまでずっと城の中で過ごしていた 隠し子なため居ても居ない扱いを受けていた そんな中クァが生まれ、それ以降片時も離れずに幼少期を過ごす |
| 1408年 |
妹と共に城の中庭の祠の魔力爆発に巻き込まれ死にかける 以降黒色魔力を操れるようになった この爆発により体に膨大な魔力を溜め込む |
| 1414年 |
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| 14??年 |
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| 14??年 |
妹を探しに多世界へ旅に出る |
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装備・魔導
装備
ユーちゃん用に作られたものや変質したもの
どれも癖が強く扱いづらい
| 装備名 |
種別 |
詳細 |
| 武器 |
| 由不甕星 |
大型魔導科学砲 |
超大型の魔導科学狙撃砲及び近接放射兵器 |
| 由不豆々・阿加保之 |
魔導科学銃剣 |
中折れ式長銃に三つの刃が付いた一対の武器 魔力のまま放射、術式による魔力結晶弾の生成及び射撃、専用カートリッジによる特殊射撃や刃による近接戦などが出来る |
| 天津甕星 |
魔導科学連装散弾銃 |
大型の連装散弾銃 |
| tlk18 skfDreart |
大型魔導科学機関砲鉈 |
大鉈と機関砲の複合武器 |
| 黒片 |
黒色魔力結晶片 |
大きめの短剣サイズの欠片 要するに短剣 魔力結晶の欠片なのでそのまま魔導触媒にできる |
| 七眼之禍面 |
禍面 |
骸狼の力の結晶 骸狼の力や禍獣武装を扱うことができる |
| 小道具 |
| 黒眼の封鍵 |
??? |
いつも首に下げている八芒星のような形をしたもの 何かの鍵らしい 魔力の制御装置でもある 意味が分からないくらい頑丈 |
| 空刻の黒標 |
??? |
常に何かを観測し、刻む標 のはずだが何が刻まれているのか見えない ユーには見えているらしい |
黒眼の封鍵・解錠
| 名 |
解錠段階 |
詳細 |
| Laklla V・vulv |
一層 |
黒眼の封鍵に圧縮された多元空間を開放し現座標をねじ切り繋げ破綻させる |
| 七眼の瞋恚 |
二層 |
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魔導
魔術や法術などは使えるが魔法は全く使えない
| 魔術 |
魔導名 |
詳細 |
| 踏空 |
魔力を空間に固め一瞬だけ足場とするもの |
| 不明 |
魔導名 |
詳細 |
| kvlk la iA |
憤怒の一撃 空間すら破砕するその一撃は対象を容易く壊すが威力が高すぎて使うと腕が消し飛ぶ |
| ゆーちゃんはんど(魔力密度:空) |
中に何も入ってない手の形をした何か なぜかすごく硬い 鈍器として使えそう |
| ゆーちゃんはんど(魔力密度:低) |
黒色魔力がちょっと詰まっている手 投げると小爆発する |
| ゆーちゃんはんど(魔力密度:中) |
黒色魔力がぎっしり詰まった手 ほっとくと動き出し爆発する |
| ゆーちゃんはんど(魔力密度:高) |
超高密度の黒色魔力結晶と化した手 触媒にすると何かが生まれたりする たたき割ると黒片ができる |
| ゆーちゃんはんど(力密度:不明) |
あまりよろしくないものが詰まっている手 爆発はしないが詰まっているものの量だけ手から手が生え続ける |
| 虹色に輝くゆーちゃんはんど |
虹色に輝く手のようなもの 何が起きるかわからない、危険 |
| 闇色に輝くおてて |
闇色に輝く手 光を吸収しているため周囲が仄暗い、危険 |
誰かのお話
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+
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... |
正直一番よくわからん子。でもこの世界を語るにはいなくちゃいけない存在
人じゃなくなったからこそ誰よりも人らしくしたかった
誰かを愛し、誰かを憎み、何かを成し、何かを諦め、それでも自分のために何処までも進む
戦いを好み、何かを壊し、自分が壊れても楽しげに何かを叩き潰す
死して尚止まることなく、何処までもどこまでも進み続ける子
とまあそんな感じ
おわり
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最終更新:2020年03月09日 05:14