説明
木のシャベルを利用して土地の保護を行うことができます。
初回ログイン時は1万ブロックまでのブロックを保護することが出来ます。そしてプレイ時間1時間で1000ブロックずつ保護範囲が増えていきます。最大50万ブロックまで保護可能になります。
※保護は右クリック(道を作る時と同じ動作)でできますが、殴りではできませんのでご注意ください。
シャベルを一度持ち替えることで範囲指定途中でもキャンセルできます。なので、指定を間違った場合はアイテムを持ち替えてみましょう。
縦の範囲は上下全範囲が保護されるので、横の範囲だけ対角線上に指定すると保護できます。
土地保護は必要な部分だけ保護するようにしてください
初回ログイン時は1万ブロックまでのブロックを保護することが出来ます。そしてプレイ時間1時間で1000ブロックずつ保護範囲が増えていきます。最大50万ブロックまで保護可能になります。
※保護は右クリック(道を作る時と同じ動作)でできますが、殴りではできませんのでご注意ください。
シャベルを一度持ち替えることで範囲指定途中でもキャンセルできます。なので、指定を間違った場合はアイテムを持ち替えてみましょう。
縦の範囲は上下全範囲が保護されるので、横の範囲だけ対角線上に指定すると保護できます。
土地保護は必要な部分だけ保護するようにしてください
保護の方法
最初に
まずこの四つの鉱石ブロックの範囲を保護したい範囲だと仮定する。

始点を指定する
まず保護したい範囲の始点を木のシャベルで右クリック(道を作る時の動作)をする。指定すると画像のように指定した場所がダイヤブロックに置き換わる。今回は画像右上のレッドストーンブロックを最初に指定した。

終点を選択する
選択したら対角線上に反対側を同じ要領で終点として指定する。今回は反対側のレッドストーンブロックを同じ要領で終点として選択する。
この画像でいうところの左下のレッドストーンブロックの部分にあたる。
この画像でいうところの左下のレッドストーンブロックの部分にあたる。

成功すると
画像のように金ブロックとグロウストーンブロックが出現するとその範囲の保護に成功している。

保護範囲の変更
過去に範囲指定して保護していても保護範囲内に立って木のスコップを右クリック(道を作る時と同じ操作)をすることによってもう一度画像のように保護範囲を可視化することができる。
※範囲が表示されない場合は一度範囲外をクリックするか、一度スコップを持ち替えてもう一度試しましょう。
※範囲が表示されない場合は一度範囲外をクリックするか、一度スコップを持ち替えてもう一度試しましょう。

そして木のシャベルで角にあるグロウストーン右クリック(道を作る時と同じ操作)をもう一度自分が広げたい範囲もしくは狭くしたい範囲で同じようにすることによって再設定ができる。

コマンド
| ◆主要コマンド | |
| /trust <プレイヤー名> /tr <プレイヤー名> |
自分の保護範囲で使用すると指定したプレイヤーも ブロックの編集が可能になる。 |
| /accesstrust <プレイヤー名> /at <プレイヤー名> |
自分の保護範囲で使用すると指定したプレイヤーも ボタン・レバー・ベッドが使用可能になる。 |
| /containertrust <プレイヤー名> /ct <プレイヤー名> |
自分の保護範囲で使用すると指定したプレイヤーも チェストやかまど等が使用可能になる。 |
| /untrust <プレイヤー名> /ut <プレイヤー名> |
別のプレーヤーに付与された権限を取り消す。 |
| /claimlist | 自分の保護している土地の一覧を表示する |
| /removeclaim /AbandonClaim |
自分の土地の上に立ってコマンドを打つと保護を削除することができる。 |
Trust系のコマンドはプレイヤー名の部分に all と入力すると全員を許可するようになります。