アットウィキロゴ

特殊設定一覧

特殊設定

特殊設定 条件 スキル 効果
【魔法使いの夜(お手軽なお試し版)】(ルート:蒼崎橙子) 家系『0』 『人形師見習い』 エディット時に蒼崎姉妹と久遠寺有珠の感情判定を行う。
陣地・結界作成コンマに+3、陣地内での戦闘では+1の効果を付与する。
陣地内では戦闘中死亡しても直後に復帰可能。
【魔法使いの夜(お手軽なお試し版)】(ルート:蒼崎青子) 家系『0』 『人間グレネードランチャー』 エディット時に蒼崎姉妹と久遠寺有珠の感情判定を行う。
結界・フィールドに起因するマイナス要素を破壊する。
戦闘時+1or2の判定コンマを取る。
成功で+1、大成功で+2。クリティカル時は次攻撃判定5以上で勝利。
【魔法使いの系譜】 家系『0』以上
素質『7』以上
『覚醒』 戦闘時にコンマ判定。
コンマ成功で+2、大成功で+3の判定が付与される。
なお、覚醒後の判定は常に+1判定。
次々戦闘時に再度の覚醒コンマ判定を行う。
【破綻者】 才能『0』 『壊れた歯車』 直後コンマ一の位にて『善悪』の性質判定。
0~9、0に近ければ善、9に近ければ悪となる。
以下の二つはその時のスキル名と効果
才能『0』 『正義の味方』 正義判定の行動に+2の判定を付与する。
さらに悪を相手する場合、判定に+1。
才能『0』 『この世全ての悪』 悪判定の行動に+2の判定を付与する。
さらに正義を相手する場合、判定に+1。
【執行者】 家系『5』以下
才能『8』以上
『魔術師狩り』 戦闘時、判定コンマに常に+1が付与される。
さらに同一状況、失敗直後にさらに+2される。
【封印指定】 家系『5』以下
才能『9』以上
『追跡封じ』 相手奇襲判定時、マイナス判定を逆にこちらのプラス判定に変換する。
撤退を選択した場合、その判定に+3が付加される。
結界構築時、その結界内では判定が常に+1される。
【代行者】 家系『5』以上
才能『9』以上
『処刑人』 単独でのサーヴァントとの戦闘時、聖遺物の礼装を開放する。
この場合、コンマに+3の判定が入る。
なお、異端教徒や神への背信者にはさらに+1。
【時計塔教諭】 家系『6』以上
才能『8』以上
『教育者』 戦闘以外の全ての判定に+2判定。
ただし戦闘時、令呪使用ブーストが+3となる。
召喚するサーヴァントの完全な指名が可能。
【死徒】 家系『5』以上
才能『8』以上
『吸血鬼』 行動において外出は夕方~夜しか行動不能。
通常判定+1、対人戦闘判定+3となる。
ただし家系6・素質7以上の対象には+2となる。
【家の垣根を超えた付き合い】 家系『7』以上
才能『7』以上
『隣人付き合い』 選択したNPCとの関係に・信頼をを取得する。
なお、信頼取得相手と同盟を組めば全判定に+2を付与する。
【クロンの大隊】 家系『8』以上
才能『9』以上
『ローレライの歌』 直後コンマ判定を行い、その判定によって能力を決定する。
直後コンマが奇数:スキル2つ、0含む偶数:スキル3つ

『スキル一覧』

・戦闘+2
・探索魔術+2
・撤退+3
・五大元素
・聖遺物(サーヴァントの完全な選択が可能)
・固有結界(選択時、コンマ大成功以上でのみ取得)(発動時+3)
・礼装使い
【教会騎士】 才能か家系が『7』以上 『騎士の誓い』 召喚するサーヴァントを三騎士クラスより自由選択できる。
『悪』とされる行いは不可能となる。
戦闘時、補正+1の判定を行う。
なお、サーヴァントとの絆が強まれば最大で+3の補正に変化する。
【混血の一族】 家系『0』 『先祖還り』 全ての-補正を消滅させる。
先祖によって外見的特徴が追加される場合がある。例:猫又→猫耳が追加
【聖女】 家系『7』以下
才能『7』以上
女性限定
『無垢なる祈り』 守護対象にマスターがなる場合、判定に+2判定が付加される。
自らの騎士を思う祈りこそが全ての力になる、関係によってさらに補正。
【天邪鬼】 家計『2』以下
才能『2』以下
『現象の逆転』 全ての判定を逆転する。
相手の有利を+に、こちらの有利を-に。
こちらの敗北を対象の敗北に換える。
【ハードラッカー】 家計『3』以下
才能『0』以下
『その手に栄光を掴む者』 コンマ判定において失敗してももう一度再判定できる。
その際には+1補正される。
勝利時、聖杯が確実に無色となる。
【誰かの笑顔を守る者】 家系『6』以上
才能『7』以上
男性限定
『誰かのためだけのヒーロー』 約束する対象を選択する。
その者を守る場合、または関係によってコンマ補正がかかる。
基本的にこれは複合スキルとして処理する。
【デビルハンター】 家系『5』以上
才能『8』以上
『悪魔狩り』 戦闘に+2補正。
戦闘スタイル判定によってはさらに効果が付与される。
コンマ0:タフネス
コンマ45:オールラウンダー
コンマ9:スナイパー
【破綻者の血族】 家系『0』 『硝子細工』 戦闘に+1補正。
戦闘スタイル判定によってはさらに効果が付与される。
衛宮、言峰の家系を選択する。
さらに破綻者としての善・悪を選択も出来る。
【カリスマ】 家系『6』以上
才能『8』以上
『背中で率いる者』 全ての判定に+1。
しかし感情判定には+2判定となる。
なお、敗走などをした場合は感情判定。
それを成功させると全ての判定に+2される。
【悪夢】 才能『0』 『迷子』 行動は夕方から夜限定である。
君は人としての存在はない。
ただ、まるで亡霊のようにそこに現象として現れるだけ。
夜、必ず敵マスターと接触可能。
【御三家の血脈】 家系『0』 『始まりの一族』 御三家として『遠坂』『間桐』『アインツベルン』の所属が選べる。
スキル補正は才能、御三家の魔術に比例する。
【英雄(ヒーロー)】 才能『0』 『描き続けた夢』 性質、行動により補正は変化する。
だが、君は悪を許さない。何時だって、ヒーローは悪には屈してはならないのだ。
【停滞した世界への入門者】 才能『8』以上 『切り取る者』 一度の戦闘で一度のみで一日の使用回数は家系による。
戦闘中、使用したターンのみ効果発動。
全ての補正打ち消し。
コンマ1 失敗。
2~5 成功。
678 大成功。
90 クリティカルとなる。
ただし直後補正に-2、家系によっては-1になる。
【傭兵】 才能『7』以上 『現実主義者』 何処かの陣営に組する形で参戦する。
サーヴァントを保有できるかは家計5以上のみ(この場合、振りなおししてしまった場合では選択出来ない)。
【演出家】 才能『0』 『人生とは一つの演劇』 演出という判定において判定を取る。
その判定に沿うことによって補正がかかる。
それは、場合によっては思い描いた通りに世界を動かす。
【巻き込まれ体質】 家計『1』~『4』で選択可能 『お願いします、平和に暮らさせて下さい……っ!』 彼の巻き込まれ体質の性質を安価により決定する。
性質によっては召喚するサーヴァントも決定できる。
例:女難→ディルムッド・オディナ、ランスロット
例:苦労人→アルトリア・ペンドラゴン
など。
性質が似ていればサーヴァントとの仲は円満だ!
【空間操作能力】 家系『5』以上 才能『7』以上 戦闘スタイル判定を先に行う。
それによって空間操作能力の性質を決定する。
ただし、全て補正は+2となるが戦闘を有利に進めることが可能だ。
【寺生まれ】 才能『5』以上 家系により補正が変化する。
なお、専門の分野を指定することで術の変化も可能。
基本的に結界、操霊、祓いなど。
家系1~5:+1
家系6~8:+2
家系9~0:+3
【改造人間】 才能『5』以上 戦闘スタイル判定を先に行い、改造される箇所を自由に選択する。
なお、家系により補正は変化する。
家系1~5:+1
家系6~8:+2
家系9~0:+3
【サイコダイバー】 才能『7』以上 指定した対象の精神、記憶へと潜り込むことが可能である。
成功確立は相手との関係に比例し補正される。
家系によっては対象の精神を乗っ取ることも可能である。(使用例:自害せよランサー)
【召喚士】 才能『7』以上 ―――よろしくね、僕の友達。
召喚というジャンルにおいて生成された存在に対し判定+2。
補正は戦闘と探索に+1であるが、サーヴァントなどの関係によって変化する。
【鋳造品】 才能『0』以上 ソレはただ生み出されたモノ、鋳造された量産品の命。
才能により補正が変化する。
才能1~5:+1
才能6~8:+2
才能9~0:+3
【起源覚醒者】 家系『7』以上 祖となる起源を選択。
それによって様々な補正の恩恵を取得する。
しかし、それは諸刃の剣。
それを忘れれば、後には残滓しか残らない。
【聖者の数字】 家系、才能がそれぞれ3の倍数 君は限定的な時間のみ、常識を超えた力を発揮する。
それこそまさに聖なる加護。
3の数字を出した瞬間、勝利が確定する。
【直死の魔眼】 家系『5』以上
才能『0』
補正はかからないが、大成功判定2回で強制勝利とする。
コンマ0においても強制勝利。
ただし、コンマ0での勝利は死を深く見すぎるだろう。
【ヤンデレ】 家系『4』以上
才能『5』以上
『これで一緒……ひとつになれるね……? 』 特定の対象を指定し、感情判定を偏愛とする。
君はそれを害する全てに敵対行動を実行する。
判定によって、その対象との関係も変異する。
【忍者】 家系『7』以上 『心に刃を隠す者』 全ての行動に疑問を持たず実行可能。
アサシンクラス、キャスタークラスのサーヴァントを優先して召還可能になる。
なお、暗殺時には才能によって補正が変化する。
【遺跡探検家】 家系『6』以下
才能『6』以下
『考古学者』 聖遺物の指定によりサーヴァントの召喚が可能。
直感補正+1、トラップなどの見切りに補正+2を付与する。
【軍人】 家系『4』以下 『非正規部隊』 チームでの行動が可能になる。
一部のマスターを除き、圧倒できる連携を組める。
情報、奇襲、暗殺行動に補正+1
【軍人】 家系『4』以下 『非正規部隊』 チームでの行動が可能になる。
一部のマスターを除き、圧倒できる連携を組める。
情報、奇襲、暗殺行動に補正+1
【夜の女】 家系『5』以下
才能『5』以下
『男殺し』 既婚者を除く男性の感情判定にプラス補正。
補正値はキャラによって変動する。
体液交換による魔翌力供給が必要な場合、判定なしで行為に及ぶことができる(一部判定あり)。
【立ち向かうもの】 家系『6』以下
才能『4』以下
『黄金の精神』 君は血にも自身にも目立った才は無い。
ただ、容易くは砕けない『精神力』のみが才能と言える。
窮地を切り抜ける事でその精神は更に成長し、如何なる局面をも対処出来るようになっていく。
その様子は、他者の目に好ましく映るだろう。
感情判定+1。
戦闘判定は初期状態では-2のマイナス補正になるが、
サーヴァントを撃破する毎に-1、0、1、2、3とプラス補正に転じて行う。
【未来視】 家系・才能どちらか『8』以上 君が見るのは確定した未来。
それは正しく、可能性を超越したものだ。
通常補正+1、だが過剰発動すれば補正は強化できる。
一度だけ確実な死亡ダメージを無くすことが出来る。

戦闘スタイル

固有スキル 条件 種別 効果
『マジカル☆八極拳』 コンマ『0』 【近接特化型】 戦闘時、成功コンマに+2
『引かぬ!媚びぬ!省みぬ!』 コンマ『0』 【近接特化型】 戦闘判定に+3、だが失敗すれば即死する。
『鷹の目』 コンマ『9』 【遠距離特化型】 近接型と戦う場合判定に+3、万能型には+1を付与する。



特殊

特殊設定 開放条件 名称 効果
【日常】 御三家からの信頼を得る。 『カーニバル、始まるニャ☆』 シリアスなんてすでにない。
主人公決定の際、選択肢に『4:カーニバル☆』が加わる

タグ:

+ タグ編集
  • タグ:
最終更新:2012年07月27日 09:23
ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。