聖杯戦争の大まかな流れは以下の通りである。
1.主人公決定。
2.主人公設定。(家系、才能を決める)
3.戦闘スタイル決定。
4.サーヴァントを安価で決定。
5.第四次聖杯戦争か、第五次聖杯戦争か安価で決定。
6.参加マスターと、使用するサーヴァントを安価で決定。
7.聖杯戦争スタート!
※5、6は場合によってキャラクターエディット時には決めなかったりする。
ここでは1~3のキャラクターエディットの部分を説明する。
1.主人公決定
君は性別も不明だ。 そしてもしかするとすでに名前を持っているかも知れない。
| 選択肢 |
1:男 |
| 2:女 |
| 3:原作登場人物(才能、家柄は決定している) |
| 4:カーニバル☆ |
(選択肢、『4:カーニバル☆』は特殊設定【日常】を取得したため発生)
2.主人公設定
君はどんな才能で、どんな生まれかも不透明だ。
直後のコンマでそれが決定される。
コンマの組み合わせによっては、様々な君の始まりが見れるだろう。
家系(直後のコンマ十の数にて判定)
| 1× |
君は魔術も聖杯戦争も知らない、日々の安寧を享受する一般人だ。 |
| 2× |
| 3× |
過去に君の家は魔術師の家系だった。 もしかすると君には魔術回路が眠っているかも知れない。 |
| 4× |
君は平凡な魔術師の家系に生まれた魔術師だ。 |
| 5× |
| 6× |
君の家系は代をそれなりに重ねた魔術師の系譜。 |
| 7× |
| 8× |
君の家系は永い歴史を刻み、魔導を継承してきた。 |
| 9× |
| 0 |
君の家系は魔法使いにも並ぶであろう歴史と魔術師を輩出してきた。 |
才能(直後のコンマ一の数字にて判定)
| ×1 |
君に魔術回路は発現していない、ただの人間だ。 |
| ×2 |
| ×3 |
君は才能に見放されたような“へっぽこ”だ。 |
| ×4 |
君は平凡な魔術師である。 |
| ×5 |
| ×6 |
君は一部の魔術に特化した専門的な魔術師だ。 |
| ×7 |
| ×8 |
君は多くの魔術に平均的以上に扱うことが出来る才覚溢れる優秀な魔術師だ。 |
| ×9 |
| ×0 |
君は『』に近いとも、触れてしまったとまで言われる才能を持つ。 だがもしかすると、それとは違う“何か”を持っているのかも知れない。 |
3.戦闘スタイル決定
0~9までで0に近ければ近いほど近接型、9に近ければ近いほど遠距離型となる。
| ×0 |
×1 |
×2 |
×3 |
×4 |
×5 |
×6 |
×7 |
×8 |
×9 |
| 近距離←―――中距離―――→遠距離 |
最終更新:2012年03月03日 16:26