紅がやらかした(?)出来事をまとめました。
トップページを見た人は紅さんはいい印象を持っている人がいそうですね。
単刀直入に言いますが、そんなによくありません(笑)
まぁその大きな理由と言えるのが今から紹介する騒動なんですけど、次からは紅は良くも悪くもないただの一般人だと思ってくれれば幸いです。
※全部が全部紅が悪いというわけではありません。
それでは早速、いってみよう!
単刀直入に言いますが、そんなによくありません(笑)
まぁその大きな理由と言えるのが今から紹介する騒動なんですけど、次からは紅は良くも悪くもないただの一般人だと思ってくれれば幸いです。
※全部が全部紅が悪いというわけではありません。
それでは早速、いってみよう!
キミモナー事件
- 2023年の7月、紅はyoutubeで5ちゃんねるの切り抜きやまとめなどの動画を見ていて、紅は「自分も掲示板を作ってみたいなぁ」と思い、5ちゃんねるに酷似していると言われてもぐうの音もでない、「6ちゃんねる」という掲示板を作った※現在削除済み
- その後紅は6ちゃんねるのマスコットキャラクターが欲しいと考え、皆でいろんな案を出し合い、ついにマスコットキャラクターが決まった。
- その名前はキミモナー、これまた似すぎている....
- マスコットキャラクターができてうれしかった紅はキミモナーのアニメを作成することを決定した。
- そしてその後紅はアニメ「キミモナー」第一話を投稿し、ほんの少しだが反響を呼んだ。内容は普段通りの生活をしていたキミモナーが突然闇会社に誘拐されるという初回からやばいことになっている。このアニメを見たユーザーからは早く続編が見たいという声が多かったが、残念ながら二話が公開されることはなかった。それが今から話すことに関係している。
- その後、6ちゃんねるのユーザーとキミモナー原作者(以下、M)の方の中で揉め事が発生し、Mが6ちゃんねるとかかわりを断つという事件が発生。これを聞いた運営側はもちろん大パニックに陥りました。ですがここまで聞いただけなら別に紅悪くないんじゃね?と思う方もいるでしょう。安心してください。今から紅が過ちを犯します。
- 紅はMに6ちゃんねると関わりを断つなら、キミモナーは私たちの物になりますがよいですか?と意味深な発言をしてしまう。
まぁこの時間帯は深夜ということもあり、紅は深夜テンションでこんなことを言ってしまったのではないかと言われています。
- そしてこんなことを言われたM氏は大激怒し、キミモナー公式板というものがあるのだが、この事件以降、名前が変わり、紅打倒!キミモナー奪回板などと変えられ、M氏は攻撃態勢に移ってしまう。
- そして紅はこれに対抗しようと、6ちゃんねるの運営者、関係者、メンバー合わせて20人以上の人々をM氏のキミモナー奪回板に派遣し、その20人以上の人々がM氏を集中砲火をしてしまった。
- このような目に合ってしまったM氏はキミモナー奪回板を削除し、完全に病んでしまう。
- 喧嘩両成敗と世間からは言われている。
A騒動(スプラ騒動)
- トップページでも少し触れたが、紅らはスクラッチというサイトで活動していた。
- スクラッチというのは簡潔に言うとプログラミングサイトで自分自身のゲームを作ったり、AppstoreやGoogleplayなどからインストールできるアプリを実際に自分で作ってみたりなど子供や学生に人気のあるサイトだ。
- このサイトの利用者数は世界で1億1000万を突破している。
- さて、スクラッチについて話したので、本題に入っていこう。
全世界を巻き込んだ事件
- 2023年5月、とある海外の方(以下、F)が自分でスプラトゥーンを作り、世界がどよめいた。
- 皆F氏のスプラトゥーンを楽しくやっている中、なんとF氏のスプラトゥーンが何者かにより削除された。
- とはいうものの、スクラッチでは人に対する暴言などといった不謹慎な作品を見かけた場合はスクラッチの運営に報告しろというルールがあります。
- そして今回のスプラトゥーンではそのような所は一切なかったということもあり、F氏が自分でスプラトゥーンを削除したのではないか?と言われていました。
- その真っ只中にとある一人のユーザーの発言で世界の人々の視線はそのユーザーに向くことになりました。
それがもうお馴染みの紅です。
- もうここまできたら狙ってるだろと思われますよね(笑)
- そして紅がF氏に「自分の友達があなたのスプラトゥーンの作品をスクラッチの運営にこの作品を削除しろというメールを送りまくっていて、Fさんのスプラトゥーンが削除されたのはそれが原因だ」と全米が驚く発言をした。
- これを聞いた他の人たちは驚きを隠せなかった。
- その発言以降、ヘイトは紅の友達(以下、A)に向くことになった。しかし、一部の人々からは「紅の友達が運営にメールを送りまくったことが原因とは限らないから、あまり過度に信じすぎないで」と言われていましたが、Aは「あ、スプラトゥーンの作品について運営にメール送りまくったのは僕ですwお礼状もメールで届きましたよwありがとうございますw」と燃料投下発言。
- この発言で炎上はさらに拡大。紅は間違った行動をしてしまったということで活動休止に入った。
この騒動で、紅のおかげで心のもやもやが取れたという声や紅は活動休止しなくてよいなどと感謝する声や、身内だけの秘密にしておけばいいものをなんで世界中にばらしてしまったのかという声やここまで炎上を拡大させた元凶は紅にあると不満を持つ人両方が増加したんだ。
- 紅が「自分の友達があなたのスプラトゥーンの作品をスクラッチの運営にこの作品を削除しろというメールを送りまくっていて、Fさんのスプラトゥーンが削除されたのはそれが原因だ」という発言をしてしまったことでスクラッチは類にないほど荒れてしまった。
- そして先ほどの紅の賛否両論の意見を持つ人たちの間で激しい論争が飛び交い、スクラッチはオワコン状態。
- 紅はこのやばい事実を世界に公開してしまった理由があり、その理由はスプラトゥーンが削除されてしまった時、誰があの神作品を削除するとかいう不謹慎すぎる行為に及んだんだと、誰がやったのかというもやもやを解消させてあげたいという思いで世界に公開したらしい。
- その一日後、スクラッチの運営側はスプラトゥーンを削除してしまったことが誤りということがわかり、F氏のスプラトゥーンを復活させたのだ。
- 世間では喜びの声が上がった。
- Aもさすがに事のやばさを理解したのか、ついに謝罪をし、騒動は終結を迎えた。
- 今回の騒動は歴史に残るだろうと言われるほど炎上したため、「スプラ騒動」と呼ばれている。
- まとめると、発言には気を付けよう
宣戦布告事件
- 次もAが起こした事件だ。
- 今回はAが6ちゃんねるに向けて宣戦布告を起こした騒動。ちなみにこの騒動が起こったのがスプラ騒動の後だったためAは実は反省してないのではないかと言われている。
- 実は紅とAって友達とは言われてますけど仲はそんなに良くないらしいです。そしてスプラ騒動で関係はもっと悪化したとか。
- では話を戻そう。2023年6月、6tyan_sine(以下:B)というアカウントが作られる。名前からわかると思うが6ちゃんねるに対してのアンチアカウントだ。
- Bはまずとあるユーザーのなりすましをした。そのユーザーは6ちゃんねるとは関係なかったのですが、そのユーザー(以下:T)が今人気真っ盛りだったため、少しざわついた。
- Bは「Tのアカウントは今乗っ取られているからこっちのアカウントを使っている。本垢がなんか喋ってても乗っ取ってるやつだから気にするな」と誰も引っ掛からなさそうな言葉を話した。
- この話を内通者から聞いた紅は話し方などから「これはAだな」と見ぬき、Bのアカウントをいち早くBANしようと挑んでいた。
- しかしその三日後、6ch-fan(https://scratch.mit.edu/users/6ch-fan/)というアカウントが作られ、6ちゃんねる運営者は「A説濃厚」と思い、事情聴取をすることになった。しかしAではないことが証明された。
- Aはさすがに怖くなったのか自身のアカウントを削除。Bのアカウントは垢banされたとみられる。
- ちなみにこの事件は四つの中で一番スケール小さいですが次紹介する事件は紅史上最大の事件と言われるほど炎上しました。
紅騒動 閲覧注意
- お次は2023年8月に発生した事件だ。
- 6ちゃんねるが解散され、J7という新しい組織を立ち上げた紅。
- しかしその紅に事件が襲い掛かる。
- この時、台風6号が九州に接近していた。
- 紅は今日も普通にスクラッチをしている時。急に紅が「助けて、息できない」と意味深な発言をする。その場にいたJ7民が心配するが紅の応答が無くなってしまう。
- そして悪役お馴染み(?)Aが紅のアカウントを使い、みんなに紅に何が起こったのかを話した。その後、皆背筋が凍ってしまった。
- Aが話した内容は「紅が台風に巻き込まれ、意識不明の重体」という内容だった。
- 紅は事前にメンバーに「九州に帰省するから低浮上になる」と話していたこともあり、本当に台風6号に巻き込まれた可能性が濃厚となり、J7内部は極度の緊張に覆われていた。
- その1時間後、「紅が死んだ」とAが話し、泣き崩れたり、あまりの残酷さに吐いてしまったりするものも。中には今までの紅の言動や行動を振り返る会などスクラッチはとてもカオスになっていた。
- しかしその5日後、驚きの事実が発覚した。
- その内容は簡潔に言うと「紅は生きている」という内容だった。
- この告発をしたのは紅の真の友達、Bという者だった。
- Bは「紅はAに脅され、今回の騒動を起こした」と話した。
- あまりの終わり方に話についていけない人が続出した。
- 今回の騒動はAと実行してしまった紅両方に非があると言われている。
- そして何より怖いのがこの事件以降紅からの音沙汰がないということだ。
- なので本当に紅は生きているのかを疑うものまでも現れた。
- その後、紅を名乗る、千秋、凛秋というアカウントが作られたが紅かどうかは不明。
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