良薬くちに甘し! まとめ
3錠目
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匿名ユーザー
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49 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[続きは書こうか迷ってる] 投稿日:2006/07/15(土01:09:45.64 ID:jO7fSoMCO)
俺は見たんです。この目でハッキリと…………、猫娘を
イヴ「……にゃー……」
山井「……なんのつもりだ?イヴ」
イヴ「……ボク、猫さんになるの」
山井「………何で…?」
イヴ「………にゃー」
山井「………」
イヴ「………にゃー…」
山井「……まぁ、いいけどさ……」
イヴ?「……みゃーぉ」
ゴソゴソ
山井「……今のはなかなかうまいな。
………ところで、イヴ」
イヴ「?」
山井「その……、ごまかすならさ。その服の中で動いてる……」
イヴ「にゃーにゃーにゃー!」
山井「うわっ、ちょっ、ひっかくな!」
イヴ「にゃー!!!」
山井「わかった、わかったから!何も見てないから!」
イヴ「ん…、………ならいいの………ならいいのにゃー…」
山井「言い直すなよ…」
山井「……なんのつもりだ?イヴ」
イヴ「……ボク、猫さんになるの」
山井「………何で…?」
イヴ「………にゃー」
山井「………」
イヴ「………にゃー…」
山井「……まぁ、いいけどさ……」
イヴ?「……みゃーぉ」
ゴソゴソ
山井「……今のはなかなかうまいな。
………ところで、イヴ」
イヴ「?」
山井「その……、ごまかすならさ。その服の中で動いてる……」
イヴ「にゃーにゃーにゃー!」
山井「うわっ、ちょっ、ひっかくな!」
イヴ「にゃー!!!」
山井「わかった、わかったから!何も見てないから!」
イヴ「ん…、………ならいいの………ならいいのにゃー…」
山井「言い直すなよ…」
269 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/07/15(土12:20:42.33 ID:4UjGyc0z0)
>>263
それなんて谷かすみ?www
それなんて谷かすみ?www
>>264
これはわざと滞納しそうです(汗
これはわざと滞納しそうです(汗
青山「そうね、これ以上遅れるようなら、身体で払ってもらおうかしら?」
山井「(らっきー、このシチュエーション久々だ……)」
つくし「あれ?お兄ちゃんどうしたのー?」
山井「うわっ、つくしちゃんいつのまに!遊びに来たの?」
つくし「うん。今日も遊びに来たんだよー」
青山「つくしちゃんからも言ってくれるかしら?
臥雄おにーさんったら家賃を全然払ってくれないのよー」
つくし「あー、お兄ちゃん、部屋を借りてる立場なんだから、しっかり払わないとダメだよー」
山井「うー、わかりました」
山井「(らっきー、このシチュエーション久々だ……)」
つくし「あれ?お兄ちゃんどうしたのー?」
山井「うわっ、つくしちゃんいつのまに!遊びに来たの?」
つくし「うん。今日も遊びに来たんだよー」
青山「つくしちゃんからも言ってくれるかしら?
臥雄おにーさんったら家賃を全然払ってくれないのよー」
つくし「あー、お兄ちゃん、部屋を借りてる立場なんだから、しっかり払わないとダメだよー」
山井「うー、わかりました」
青山「1,2,3……はい、確かに」
山井「今月の食費とガス代がぁぁぁぁぁ」
つくし「ね、お兄ちゃん、遊びに行こー」
青山「あら、山井くんはもうちょっと私とお話があるはずなんだけど」
山井「今月の食費とガス代がぁぁぁぁぁ」
つくし「ね、お兄ちゃん、遊びに行こー」
青山「あら、山井くんはもうちょっと私とお話があるはずなんだけど」
青さんのお話って何だろう、と神妙に聞く
→せっかく来てくれたつくしちゃんをむげに帰すわけにもいかないな
→せっかく来てくれたつくしちゃんをむげに帰すわけにもいかないな
……つくしと青さんの好感度が両方高い場合?w
392 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/07/15(土19:28:34.38 ID:LnIFlZtj0)
日本語がたどたどしいって言うのとはちょっと違うかもしれないけど
イブ「宿題ができないの」
葉波「手伝ってあげようか?」
山井「じゃあ僕も手伝ってあげるよ」
イヴ「イヴ、それ知ってる 『青菜に塩』」
山井「・・・『鬼に金棒』だよ」
葉波「手伝ってあげようか?」
山井「じゃあ僕も手伝ってあげるよ」
イヴ「イヴ、それ知ってる 『青菜に塩』」
山井「・・・『鬼に金棒』だよ」
574 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/07/15(土23:33:58.85 ID:jO7fSoMCO)
流れなんて知らないイヴ料理ネタ
イヴ「……ふせお、これ食べるの」
山井「……なぁ、コレは薬って言ってだな、食べ物じゃないんだ」
イヴ「でも、ふせお、いつもコレばっかり……」
山井「それは体が弱いからだ…、しかも量とか決まってるんだ」
イヴ「………」
山井「うん、だからコレを食べるのは厳しいかな」
イヴ「…わかったの、作り直すの」
(とてとて)(パタン)
山井「……不安だなぁ……」
(1時間経過)
山井「……流石に遅すぎるな…」
(2時間経過)
山井「……はぁ……、イヴちゃん遅せぇなぁ……、心配だなぁ……」
山井「はっ、もしや…」
( な か で た お れ て ! )
山井「イヴっ!大丈夫かっ!?」
イヴ「……どしたの?ふせお」
山井「……いや、勘違いだ。すまない」
イヴ「……あ、お料理できたの…。……はい」
山井「……お前はさ………、」
(クスリの封開けて皿に乗せるだけで何時間かかって)
イヴ「ふせお、ボクのお料理、食べて……、くれないの?」
山井「………」
イヴ「……ぐすっ……食べてっ……、…ひっく……くれ……なぃの……?」
山井「………いただきます」
山井「……なぁ、コレは薬って言ってだな、食べ物じゃないんだ」
イヴ「でも、ふせお、いつもコレばっかり……」
山井「それは体が弱いからだ…、しかも量とか決まってるんだ」
イヴ「………」
山井「うん、だからコレを食べるのは厳しいかな」
イヴ「…わかったの、作り直すの」
(とてとて)(パタン)
山井「……不安だなぁ……」
(1時間経過)
山井「……流石に遅すぎるな…」
(2時間経過)
山井「……はぁ……、イヴちゃん遅せぇなぁ……、心配だなぁ……」
山井「はっ、もしや…」
( な か で た お れ て ! )
山井「イヴっ!大丈夫かっ!?」
イヴ「……どしたの?ふせお」
山井「……いや、勘違いだ。すまない」
イヴ「……あ、お料理できたの…。……はい」
山井「……お前はさ………、」
(クスリの封開けて皿に乗せるだけで何時間かかって)
イヴ「ふせお、ボクのお料理、食べて……、くれないの?」
山井「………」
イヴ「……ぐすっ……食べてっ……、…ひっく……くれ……なぃの……?」
山井「………いただきます」
オーバドーズ!オーバドーズ!
627 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/07/16(日01:14:49.61 ID:xRkEFDU50)
山井「なぁ、委員長」
真希「なによ?」
山井「そんなに胸あると肩凝らないか?」
真希「ば、ばか!あんた何言ってるのよ!女の子に胸のこと口走るなんて・・・!」
山井「あ、ご、ごめん・・・ちょっと気になったから・・・」
真希「それに好きで大きくなったんじゃないんだからね!」
真希「なによ?」
山井「そんなに胸あると肩凝らないか?」
真希「ば、ばか!あんた何言ってるのよ!女の子に胸のこと口走るなんて・・・!」
山井「あ、ご、ごめん・・・ちょっと気になったから・・・」
真希「それに好きで大きくなったんじゃないんだからね!」
麻乃葉「肩凝りにはこの薬が効きますよぉ・・・ククク・・・・・・」
640 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/07/16(日01:31:34.38 ID:sB2ueHyq0)
校長「やあ、麻之葉君、頼んでた薬は、できたかね?」
麻之葉「ククク・・・できましたよ効果は、使って見てのお楽しみですククク・・・」
おくすり「・・・」
麻之葉「ククク・・・できましたよ効果は、使って見てのお楽しみですククク・・・」
おくすり「・・・」
お 壁 麻 校長 ←こんな感じ
校長「ガハハハハ、これで私もウハウハだよガッハッハッハッハッ」
麻之葉「で使い方ですけどこの薬をそこに塗って・・・」
おくすり「・・・(まさか卑猥なものじゃ・・・)」
校長「ガハハハハこりゃすごい」
麻之葉「で使い方ですけどこの薬をそこに塗って・・・」
おくすり「・・・(まさか卑猥なものじゃ・・・)」
校長「ガハハハハこりゃすごい」
バンッ!!(ドアを開ける音)
おくすり「ちょっと、麻之葉先生も校長も変なものを学校に持ち込まないでくださいとあれほ・・・ど・・・」
髪がなくなって頭皮をさらけ出してる校長と塗り薬を校長の頭に塗りたくっている麻之葉
一同「・・・」「・・・」「・・・」
おくすり「ま、まさか禿げぐすr(ry」
校長「・・・秘密を見られたからには、口封じをさせてもらうよ、麻之葉君!」
麻之葉「ククク・・・失礼しますねククク・・・これも校長の命令でククク・・・」
髪がなくなって頭皮をさらけ出してる校長と塗り薬を校長の頭に塗りたくっている麻之葉
一同「・・・」「・・・」「・・・」
おくすり「ま、まさか禿げぐすr(ry」
校長「・・・秘密を見られたからには、口封じをさせてもらうよ、麻之葉君!」
麻之葉「ククク・・・失礼しますねククク・・・これも校長の命令でククク・・・」
644 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/07/16(日01:39:37.42 ID:siyxAttQO)
>>627
麻之葉オチだいすきwwwww
麻之葉オチだいすきwwwww
>>632
山井「流依、悪い!ちょっと途中で血を吐いて……ってそれ」
流依「??臥雄くん、オハイオ。服にも血ついてるよー」
山井「……オハイオ。じゃなくてさ、あのな…」
流依「あ、ヘッドフォン変えたの気付いてくれたんだ!」
山井「ちげーよwwwwお前胸おかしいだろ、急にでかくなりすぎだろ」
流依「これは機能わたしの胸にツチノコが寄生したの」
山井「こえーよ」
山井「流依、悪い!ちょっと途中で血を吐いて……ってそれ」
流依「??臥雄くん、オハイオ。服にも血ついてるよー」
山井「……オハイオ。じゃなくてさ、あのな…」
流依「あ、ヘッドフォン変えたの気付いてくれたんだ!」
山井「ちげーよwwwwお前胸おかしいだろ、急にでかくなりすぎだろ」
流依「これは機能わたしの胸にツチノコが寄生したの」
山井「こえーよ」
麻之葉「あの少女…要注意ですね…ククク」
645 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/07/16(日01:42:02.26 ID:BApdJjwU0)
>>644
スマソw
>>632であんなことを言っておきながらつくしたんで書いてたwwwww
(三女はまだ名前確定してないっぽかったんで)
スマソw
>>632であんなことを言っておきながらつくしたんで書いてたwwwww
(三女はまだ名前確定してないっぽかったんで)
つくし「お兄ちゃん、おっはよー」
山井「あぁ、つくしちゃんおはy;`;:゛;`(;゚;ж;゚; ) ブフォ」
つくし「ううう、お兄ちゃんってばひっどーい」
山井「ごめんごめんwwwww でもその胸はおかしいと思うよww」
つくし「む~~~~」
つくしが山井の腕を取り、自分の(昨日と比べて明らかに大きい)胸に押し当てる。
山井「あぁ、つくしちゃんおはy;`;:゛;`(;゚;ж;゚; ) ブフォ」
つくし「ううう、お兄ちゃんってばひっどーい」
山井「ごめんごめんwwwww でもその胸はおかしいと思うよww」
つくし「む~~~~」
つくしが山井の腕を取り、自分の(昨日と比べて明らかに大きい)胸に押し当てる。
ふにゅっ
山井「……ゑ? (この柔らかさ、温かさはまさか本物!?)」
固まる山井をよそにつくしが制服の上着の裾から手を入れてごそごそ何かを取り出す。
つくし「じゃーん、はい、肉まん。こっちお兄ちゃんにあげるっ」
山井「…………(固)」
つくし「(小声)お兄ちゃんって大きい胸の女の人が好きなのかな、と思ったから
大きくしてみたかったんだけどなぁ……」
固まる山井をよそにつくしが制服の上着の裾から手を入れてごそごそ何かを取り出す。
つくし「じゃーん、はい、肉まん。こっちお兄ちゃんにあげるっ」
山井「…………(固)」
つくし「(小声)お兄ちゃんって大きい胸の女の人が好きなのかな、と思ったから
大きくしてみたかったんだけどなぁ……」
あ、すでにパットじゃなくなってる orz
→ありがとう。幸楽は肉まんもおいしいよねー。
もう一回触ってみてもいいかな。
もう一回触ってみてもいいかな。
650 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/07/16(日01:52:12.39 ID:sB2ueHyq0)
麻之葉ショッピング
「ククク・・・今日紹介します商品は、これです」
「バイオ胸部肉増加機~」
「これを付ければ温度も使用者の体温にあわせるので触られてもばれませんしもちろんやわらかさも生体素材で出来ているので本物そっくりですククク・・・」
「ただしこれを使用する際には、注意が1つ必要ですククク・・・」
「20時間以上付けていると体を胸部肉増加機にのっとられてしまうので決して20時間以上私用しないで下さい」
「ククク・・・今日紹介します商品は、これです」
「バイオ胸部肉増加機~」
「これを付ければ温度も使用者の体温にあわせるので触られてもばれませんしもちろんやわらかさも生体素材で出来ているので本物そっくりですククク・・・」
「ただしこれを使用する際には、注意が1つ必要ですククク・・・」
「20時間以上付けていると体を胸部肉増加機にのっとられてしまうので決して20時間以上私用しないで下さい」
661 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/07/16(日02:05:42.91 ID:siyxAttQO)
>>650
三女が麻之葉ショッピングに興味を持ったようです
三女「あの、それ…」
麻之葉「ククク……胸部肉増加機、ご要り用ですか…?ククク」
(ククク…こいつも所詮女だな…)
三女「…それ、チュパカブラにつけたらどっちが勝ちますか?」
麻之葉「ククク……胸部肉増加機、ご要り用ですか…?ククク」
(ククク…こいつも所詮女だな…)
三女「…それ、チュパカブラにつけたらどっちが勝ちますか?」
麻之葉の口調がうまく書けません><
726 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2006/07/16(日04:11:18.45 ID:HhE7kOkOO)
マキロンの話してたら思いついた
SS初めて投下します>< 拙くてゴメン
SS初めて投下します>< 拙くてゴメン
ガラガラ…
山井「あれ、論土さんまだ残ってたんだ」
真希「ええ」
山井「あー、文化祭の出し物案まとめてたんだ。仕事熱心だね」
真希「委員長として当選のことをしているだけだわ。あなたもクラスの一員として
案の一つでも出してみたら?」
山井「うっ…じゃ、じゃあ、お化け屋敷!とか提案してみようかなぁ」
真希「遅いわよ。学級会中に発言しなくちゃ無意味なの」
山井「そうだよなぁ…ごめん、論土さん」
真希「………」
山井「…えと、」
真希「あなた、私のこと『委員長』って呼ばないのね」
山井「え?おかしい、かな?」
真希「そうね、変わってるかも。クラスの中では」
山井「そ、そうなのか」
真希「ええ」
山井「あー、文化祭の出し物案まとめてたんだ。仕事熱心だね」
真希「委員長として当選のことをしているだけだわ。あなたもクラスの一員として
案の一つでも出してみたら?」
山井「うっ…じゃ、じゃあ、お化け屋敷!とか提案してみようかなぁ」
真希「遅いわよ。学級会中に発言しなくちゃ無意味なの」
山井「そうだよなぁ…ごめん、論土さん」
真希「………」
山井「…えと、」
真希「あなた、私のこと『委員長』って呼ばないのね」
山井「え?おかしい、かな?」
真希「そうね、変わってるかも。クラスの中では」
山井「そ、そうなのか」
ガタッ
真希「仕事が終わったから帰るわ」
山井「あ、うん」
山井「あ、うん」
真希「お化け屋敷、案に加えておいたから。今回だけ特別よ。
それじゃ、お先に失礼するわね」
それじゃ、お先に失礼するわね」
ガラガラ…パタン
733 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2006/07/16(日04:21:31.80 ID:JQhOrok90)
SS投下だ!
先生「それじゃ、二人三脚するから男女組になってー」
山井「(゚Д゚)」
真希「どうしたの、山井君?」
山井「や、俺足遅いから誰も組になってくれねぇ……
早いやつと組んでも引きづられるしなぁ……」
真希「そうね、なら私と組みましょ」
山井「え? いいのか? 遅いぞ、俺」
真希「いいのよ。私は委員長なんだし」
山井「ありがとう。すげ、嬉しい」
真希「……私も,遅いわよ?」
山井「全然かまわないよ、ありがとう論土」
真希「い、いいから行くわよ///」
山井「(゚Д゚)」
真希「どうしたの、山井君?」
山井「や、俺足遅いから誰も組になってくれねぇ……
早いやつと組んでも引きづられるしなぁ……」
真希「そうね、なら私と組みましょ」
山井「え? いいのか? 遅いぞ、俺」
真希「いいのよ。私は委員長なんだし」
山井「ありがとう。すげ、嬉しい」
真希「……私も,遅いわよ?」
山井「全然かまわないよ、ありがとう論土」
真希「い、いいから行くわよ///」
というわけで寝る。
737 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2006/07/16(日04:58:17.22 ID:HhE7kOkOO)
ぐいぐい
鈴華「きゃあっ ひっぱらないでくださいぃ」
つくし「だってー…みつあみがぷらぷらしてるとグイグイしたく
なっちゃうんだもんっ♪えへ」
鈴華「グイグイ?」
つくし「うん!」
鈴華「い、いいよね~ こうグイっと一杯いくのぉ…ふふ、まず
ビールから一気にねっ。それからは時間が経つにつれて…
水割り、ロックって強めてどんどんどんどん…うふふっ、
ふふ、ふふふふふふ!!!」
つくし「鈴華、お姉…ちゃん?」
つくし「だってー…みつあみがぷらぷらしてるとグイグイしたく
なっちゃうんだもんっ♪えへ」
鈴華「グイグイ?」
つくし「うん!」
鈴華「い、いいよね~ こうグイっと一杯いくのぉ…ふふ、まず
ビールから一気にねっ。それからは時間が経つにつれて…
水割り、ロックって強めてどんどんどんどん…うふふっ、
ふふ、ふふふふふふ!!!」
つくし「鈴華、お姉…ちゃん?」
ぶっちゃけお酒飲めないから酒乱ってわかんない(´・ω・`)
757 名前:麻之葉の声 ◆25zPGHcktg [] 投稿日:2006/07/16(日07:31:15.09 ID:WxZJQbAXO)
保守がてらSSでも投下しましょうかねぇ……ククク……
山井「はぁ~…のど渇いたなぁ……冷蔵庫に何かあるかなぁ~おっ!あったあった」
真希「ちょっと山井!それ私のジュースよ!」
山井「や、これは委員長。ちょっとのどが渇いてね」
真希「いいからさっさと返しなさい!(きゃ~!!山井と間接キスしちゃった!)」
山井「悪い悪い。ありがとう委員長」
ゼナ「私も……一口……」
真希「あぁ~ゼナちゃんも欲しいのね。はい、どうぞ」
ゼナ「んっ……」
真希(山井の味が薄れるじゃない!ゼナちゃんあまり飲まないで~!!)
ゼナ「ん、ありがと……」
山井「なぁ~何でゼナはよくて俺はダメなんだよ~」
真希「あ、あんたは男でしょ!ゼナちゃんと一緒にしないの!」
山井「や、それは悪かったな」
真希「べ、べつにいいわよ……もう一口……いる?」
山井「えっ……いいのか……?」
真希「う、うん……」
山井「じゃあ……もらおうかな……」
麻之葉「それなら私もいただきたいですねぇ……」
真希、ゼナ『ダメ!絶対ダメ!!』
麻之葉「ククク……これは手厳しい……ククク……」
真希「ちょっと山井!それ私のジュースよ!」
山井「や、これは委員長。ちょっとのどが渇いてね」
真希「いいからさっさと返しなさい!(きゃ~!!山井と間接キスしちゃった!)」
山井「悪い悪い。ありがとう委員長」
ゼナ「私も……一口……」
真希「あぁ~ゼナちゃんも欲しいのね。はい、どうぞ」
ゼナ「んっ……」
真希(山井の味が薄れるじゃない!ゼナちゃんあまり飲まないで~!!)
ゼナ「ん、ありがと……」
山井「なぁ~何でゼナはよくて俺はダメなんだよ~」
真希「あ、あんたは男でしょ!ゼナちゃんと一緒にしないの!」
山井「や、それは悪かったな」
真希「べ、べつにいいわよ……もう一口……いる?」
山井「えっ……いいのか……?」
真希「う、うん……」
山井「じゃあ……もらおうかな……」
麻之葉「それなら私もいただきたいですねぇ……」
真希、ゼナ『ダメ!絶対ダメ!!』
麻之葉「ククク……これは手厳しい……ククク……」
776 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/07/16(日08:40:34.33 ID:XGXGwleIO)
柳沢「ボールが急に飛んできたから……」
ゼナ「…………ダサっ」
788 名前:春[] 投稿日:2006/07/16(日09:46:35.16 ID:HixT+4Q2O)
ゼナ「…」
山井「…」
山井「…」
ゼナ
「ねぇ」
山井
「ねぇ」
山井
ゼナ「ぁ、山井からどうぞ//////」
山井「い、いや、そちらからどうぞ(汗」
山井「い、いや、そちらからどうぞ(汗」
793 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[どうみても盗聴機があります。本当に(ry] 投稿日:2006/07/16(日10:10:13.28 ID:P2WvQ+mWO)
山井「ゼナ、そのでかい機械は一体なんなんだ?」
ゼナ「…………通販で買った、周波数で、いろいろ聞こえる機械。」
山井「ああ、ラジオみたいなもんか。音楽でも聞いてるのか?」
ゼナ「違う。今聞いてるのは、生活音。」
山井「せいかつ………?」
ゼナ「麻之葉の部屋以外の、教室の音が聞こえる」
804 名前:麻之葉の声 ◆25zPGHcktg [] 投稿日:2006/07/16(日10:54:27.55 ID:WxZJQbAXO)
保守SS
麻之葉「ククク……ゼナさん……この薬試してみませんか……?」
ゼナ「………?」
麻之葉「この薬はねぇ……ククク…ククク……」
山井「や、先生。ゼナに変なもんあげないでくださいよ」
麻之葉「いやいや……これはねぇ……ククク…よく喋れますよぉ……ククク………」
ゼナ「………いる」
麻之葉「ククク……では服用してみて下さい……ククク……」
山井「いや、まぁよく喋るゼナも見てみたいけど……」
ゼナ「………?」
麻之葉「この薬はねぇ……ククク…ククク……」
山井「や、先生。ゼナに変なもんあげないでくださいよ」
麻之葉「いやいや……これはねぇ……ククク…よく喋れますよぉ……ククク………」
ゼナ「………いる」
麻之葉「ククク……では服用してみて下さい……ククク……」
山井「いや、まぁよく喋るゼナも見てみたいけど……」
→薬を飲ませてみる
止めさせる