りょうり
公式
里中千枝、
天城雪子、
久慈川りせの苦手分野。
女性陣が手作り料理を振舞うイベントは何度もあるが、
主人公達がオイシイ思いをすることは稀で、大抵は惨劇となって終わる。
自称特別捜査隊女性陣では
白鐘直斗のみ、共同でしか料理を披露していない。本人は苦手そうな素振りを見せていたが、直斗が加入して初めて女性陣の料理が成功したことから、壊滅的というほどではないのかも知れない。
ペルソナ倶楽部P4によると、別に直斗は料理が得意なわけではないらしい。ただクリスマスの際は調理中、静観していたら「これはまずい」と感じたらしく、他の面々と共に料理本の通りに
ケーキを作らせた、とある。
ケーキは手順・分量を几帳面に守りさえすれば失敗することはないので、普通の御飯ならどうかはわからないが少なくとも料理本片手に食べられるものを作る程度のスキルはあると思われる。
特捜隊メンバー以外の女性陣だと
堂島菜々子は腕前的には初心者レベル程度だが、素直なのでアドバイスを聞く相手を間違えた時は殺人的な物を作ったりもする(しかも疑問を持たない)。
マリーは味は良いようだが、動く・逃げる等、料理といえるのか不明。
一方、男性陣ではどうかというと、まず
巽完二はそれなりにできる方らしい。
花村陽介と
クマの腕前は不明。食べる専門で、調理自体に興味はない様子。
主人公が料理上手かどうかはプレイヤー次第。
非公式
文化祭でのソース味の食べ物以外が恋しくなった陽介が「鍋が食べたい」と思うも、千枝・雪子・りせに
山岸風花も参加した最凶の面子で鍋を作ろうとしたため、女子チームの暴走を止めるため
主人公に依頼してくるイベントがある。
荒垣真次郎のアドバイスを聞き、具の食べ合わせを間違えなければ
主人公の作る鍋は陽介に好評となるが、女子チームの真の伏兵はその後にこそあった…詳細はゲーム本編にて。
最終更新:2018年07月14日 16:01