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360はレッドリングになると故障となり
買ったときから3年間無料修理してくれます
その時にやったゲームの紹介をしています(実機使用)
またレッドリングになったらやるかもしれません

[バーチャストライカー2002]DC版
バーチャストライカー (Virtua Striker) は、セガが1994年に業務用として発表されたサッカーゲームシリーズである。
本格的3Dグラフィックを使った初のスポーツゲームとして大ヒット作品となった。(wikiより)

日本 準決勝

[ソニックアドベンチャー1]DC版
ソニックアドベンチャー(SONIC ADVENTURE)1998年12月23日、ドリームキャスト用ソフトとしてソニックチームの製作でセガより発売されたハイスピード3Dアクションゲーム。
ソニック・ザ・ヘッジホッグで一躍人気者になった主人公ソニックを含めた6種類のキャラクターの中から選択し、それぞれのステージの目的をクリアしていく。キャラクターごとに能力が異なるので、違ったゲームを楽しんでいるかの如く、何度でも楽しめる仕様となっている。

名作、ソニックパートをプレイ
シティの音楽も良くやっていて気持ちがいいゲーム
2があるの知らなかった

[戦国tube]DC版
癖のあるゲーム 全125面
最初は面白いんだけど単調になり
最後の方は画面見ないでレーダーだけみて
戦っていた
長いわりにエンディングあっさり
音楽は最高にいい
ウィキペディアに載ってないとわw

[スーパーチャイニーズ2]FC版
スーパーチャイニーズはカルチャーブレーンから発売されているアクションゲームシリーズ。作品によってはロールプレイングゲームの要素も含む
元は日本ゲーム時代に開発したアーケードゲーム『チャイニーズヒーロー』であったが、ファミリーコンピュータへの移植にあたり、ゲーム内容のアレンジ等がされて『スーパーチャイニーズ』と改名された。
『スーパーチャイニーズ2』は1989年5月26日にカルチャーブレーンから発売されたファミリーコンピュータ用ゲームソフト。スーパーチャイニーズシリーズの第2作目である。(wikiより)

エンカウントが酷すぎでまったく進まなかった
さすがに面倒になり途中で終了
パスワードは何気に保存してるのでもしかしたら・・

[ファイヤーエムブレム外伝]FC版
ファイアーエムブレム(Fire Emblem)は開発・インテリジェントシステムズ、発売・任天堂のコンピュータゲームにおけるシリーズ作品。略称は「FE」。 ジャンルは全タイトルともシミュレーションロールプレイングゲーム(SRPG)である。
狭義では、同シリーズのそれぞれの作品内において重要な役割を果たす炎の紋章が描かれた(もしくは彫られた)アイテムの事を指す。この場合、単に「エムブレム」と表記する場合もある(wikiより)

ハンゲームで大富豪やりながらのプレイ
名作、セリカの音楽が素晴らしい
wiiのスマッシュブラザーズにセリカの音楽が使われてますね
4章まで進行、暇な時に迷いの森でレベル上げすぎて
俺つえー状態で停止中、クリアはあっさり出来そうなので終了

[ナイツ]SS版
『ナイツ』(正式名称:ナイツ NiGHTS into Dreams...)とは1996年7月5日、ソニックチームの製作でセガより発売されたセガサターン用ゲームソフト。同社の看板作品『ソニックシリーズ』と並ぶ人気を誇る。

独特でファンタスティックな夢の世界を、心地良いメロディの中で縦横無尽に飛び回り、悪夢の支配から自分たちの夢の世界を守る物語。作品の音楽や登場キャラクターは、後に発売されるソニックアドベンチャーやファンタシースターオンラインなどでも度々使用されている。(wikiより)

1面~3面までをプレイ
楽しい気持ちにさせてくれるゲーム
オープニングソングは今でも耳に残っている

[信長の野望 天翔記]SS版
信長の野望シリーズ(のぶながのやぼうしりーず)は、1983年に株式会社光栄マイコンシステム(後に「光栄」→「コーエー」)が発売した『信長の野望』を第1作とする日本の戦国時代をテーマとした歴史シミュレーションゲームのシリーズである。本作により日本のゲーム市場において「歴史シミュレーション」というゲームジャンルが確立された。(wikiより)

私の好きなゲーム歴代ベスト10に入るゲーム
猿のようにやったゲームの1つ
久瀬家を作成
上杉朝定を改良
北条家と熾烈な戦いをしていたが
自分の中で盛り上がりが欠けたので止まっている
音楽は名曲揃いですがPKのため通常版より音源ダウン
好きな武将 上杉景勝、毛利元就、斉藤道三、
天地人面白いですよねー

[パァツァードラグーンツヴァイ]SS版
アクションシューティングゲーム
最後まで打開
ドラゴンに乗って敵を倒していく
ルート選択や戦い方によってドラゴンも変化する

[飛龍の拳2]FC版
飛龍の拳II ドラゴンの翼 1988年7月29日発売
『飛龍の拳』(ひりゅうのけん)はカルチャーブレーンより発売されたファミコン用の格闘アクションゲーム。 また、ゲームに登場する必殺技の名称である。 スーパーファミコンやプレイステーションやゲームボーイやNINTENDO64で続編が多数作られている。(wikiより)

カルチャーブレインのアクションゲーム名作
格闘ゲームが苦手な人でも出来る反射神経ゲーム
◎目掛けて攻撃をする
RPGパートがだるすぎた
無事クリア

[飛龍の拳3]FC版
飛龍の拳III 五人の龍戦士 1990年7月6日発売

2の続編で同時攻略した
最後の神殿がすごくしんどかった
5人のボスを相手するんだけど負けたら最初からやり直し
と難易度は高かったが非常に面白い
主人公たちの能力が個性的になっていてどのキャラを使って
いても楽しい
相変わらずRPGパートがだるいが
このシリーズはカルチャーブレインのトップ作品だと思う
忘れられない青春の1品
最終更新:2009年07月12日 15:22