L1J Betelgeuse Server Wiki
サーバーの立て方
最終更新:
l1j_betelgeuse
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必要ソフト
サーバー構築方法
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まず、Javaをインストールします。
こちらで最新版がダウンロードできます。
(デフォルト「C:\Program Files\」として進めていきます。) -
次に、JDKをダウンロードします。
こちらで最新版がダウンロードできます。
(Java SE Development Kit (JDK) 6 Update 11) -
次に環境変数を設定します。
コントロールパネル→システム→詳細設定→環境変数 -
「C:\Program Files\Java\jdk1.6.0_11\bin」までのパス(環境によって違う)をメモ帳か何かにメモしておいてください。
※参考画像 -
環境変数の「TEMP」をクリックして「編集」を押してください。
「%USERPROFILE%\Local Settings\」みたいになっているので、その後ろにさっきメモしたパス「C:\Program Files\Java\jdk1.6.0_11\bin」の先頭に「;」をつけて、追記してください。
※参考画像 -
次はXAMPPをダウンロードします
こちらで最新版のダウンロードができます。
※念のためSkypeは切っておいてください。 -
XAMPPをインストールします。
インストール後、「プログラム→Apache Friends→XAMPP→XAMPP Control Panel」を開き、MySQLを起動させてください。 -
次にL1Jフルパックをダウンロードしてください。
ラインエイジさんのアップローダーよりダウンロードができます。 - フォルダ名を「L1J」にして、「C:\」に置きましょう。(場所はどこでもいいけど)
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次に、NaviCatをダウンロードします。
こちらで最新版がダウンロードできます。 -
NaviCatの設定を行ってください。
接続名 L1J ホスト名 localhost ポート 3360 ユーザー名 root パスワード -
接続一覧よりL1Jを選び右クリック→新規データベース
データベース名 l1jdb キャラクタセット sjis -- Shift JIS Japanese Collation照合 sjis_japanese_ci - 作成された新しいデータベースの「l1jdb」を右クリック→「バッチファイルの実行」をクリック
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ファイルは先ほどダウンロードしたフルパック「C:\L1J\db\MyISAM.sql」を選択します。
エンコードは「932 (ANSI/OEM - Japanese Shift-JIS)」を選択
開始を押して、データベースを読み込みます。 - 次はLin.exeをリネージュの入っているフォルダの中に入れます。
- 次に、それのショートカットをデスクトップに作成し、右クリック→プロパティ
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下記の画像のように、「127.0.0.1」を追加してください。
参考画像 - これで基本環境は整いました。
起動方法
- フルパック内にある、「ServerStart.bat」をダブルクリックしてください。
- こんな感じになればちゃんと起動されています。
- デスクトップに作ったLin.exeのショートカットをダブルクリックして起動してください。
簡単な説明になりますが、こんな感じです。
個人的にPHPを使うのでXAMPPを推奨しましたが、EasyPHPでも可能です。
- NaviCat で
-- (おなげいします) 2009-12-14 17:41:04 - NaviCatで
新規データーベースできません -- (おねがいします) 2009-12-14 17:42:00 - データベースの置く場所は
日本語表記の無い場所においてください。エラーがでます -- (ああ) 2010-05-12 16:32:00 - お小遣いあげるからメールしておいで(´-ω-)$ http://ktjg.net/index.html -- (age) 2011-12-08 04:44:17
- 大人の隠れ家。無制限生撮りOKd(´∀`*)♪ http://www.fgn.asia/ -- (美穂) 2012-06-11 15:06:55