LoVRe2までにおける攻撃タイプ、攻撃属性、弱点属性に相当する。
アタッカー、マジシャン、ディフェンダーの3種で、ミニマップではアタッカーは●、ディフェンダーは■、マジシャンは▲で表記される。
フィールドにおいては、ユニットの周囲にいる眷属の持ち物(剣、盾、光る球体)や、足元のサークルの中心のマークで判断しよう。
アタッカーはマジシャンに強く、ディフェンダーに弱い。(ディフェンダーが弱点)
マジシャンはディフェンダーに強く、アタッカーに弱い。(アタッカーが弱点)
ディフェンダーはアタッカーに強く、マジシャンに弱い。(マジシャンが弱点)
まとめると●→▲→■→●→▲・・・となる。
弱点をつくとクリティカルが発生し、通常より大きいダメージを与えられる。
逆に苦手なジョブの敵に攻撃すると、通常よりダメージが少なくなる。
各ユニットを通常状態であるファイタースタイルにする際にカードを配置するスクリーン上部の位置。
スマッシュはこのゾーンにカードを配置されている状態でのみ使用可能となる。
加えて、マナ収集や施設制圧等もこのゾーンにおいている場合のみ可能となる。
なので特に理由がなければカードはこのゾーンに配置しておくのが無難。
各ユニットをジョブ特有の行動が可能となるスタイルにする際にカードを配置するスクリーン下部の位置。
攻撃力が下がるが、フリッカースタイル・ガーディアンスタイル・シュータースタイルをジョブによって扱う事ができる。
基本的にこのゾーンに置いた方がユニットの防御力・回避力は上がるものの、機動力が下がるので逃げにはそこまで向いていない。
スマッシュが使用不可能なのは勿論のこと、マナ収集や施設制圧等もできなくなるので要注意。ただし帰還はできる。
オフェンシブゾーンにカードがあるとき、カード操作によって、通常攻撃に特殊効果が付与された攻撃ができる。
ジョブによって効果だけなく出し方も違う。
覚醒可能なユニットの上にユニットアイコンをドラッグすると、そのユニットと同じコスト分のマナを消費してそのユニットが覚醒し、能力が強化される。その状態で超覚醒可能なユニットならば、同じ操作とマナ支払いを繰り返せば超覚醒が発動、能力がさらに強化される。
コストに合わせて能力値が強化されるので非常に強力。(但しダメージはそのままな点は注意)
このゲームのキモであり、低コストの覚醒は中盤までは制圧力を誇り、高コストの覚醒は終盤において雑魚を踏みつぶせる絶対的な存在。
ちなみに覚醒以後のアビリティがないカードはそれ以上覚醒できない(覚醒にアビリティがなくても超覚醒にある場合はできる)ので注意。
ちなみに覚醒状態に合わせてユニットは巨大化し、ユニットの周りの眷属も立派になっていく。
アルカナストーン掘削量を示す単位。ストーン攻撃をし、ゲージを回転させて「パリン」という音をさせたら1パリン。
接戦だと1パリン差で勝ったり負けたりといったことが起こる。
ストーンアタックの有無、敵ディフェンダーの有無、パーティの枚数等により1パリンにおける掘削量は変化する。
パーティを動かすこと。そこから転じて「パーティや使い魔の動かし方」を意味するように。
簡単な例でいけば、マナタワーを制圧した後、マナ溜めるのか、石を割りに行くのか、相手のタワーに荒しに向かうのかといった選択肢にプレイヤーは常に直面している。
「最終的にどんな状況になるか」の予想を端的に言い表した表現。ランカー層が使い始めたのがきっかけで広まったらしい。
自分と相手の平均速度・特殊技・スキルの有無によって対戦ごとに変わり、勝利を確定させるまでの過程がパズルと呼ばれる。
お互いに相手(と他の味方)の狙いを察知し、そのときの行動によって瞬時に作戦を変えて対応しなければならない。
後半になるとストーンや施設までの距離、控えやマナ畑の使い魔、相手の使い魔など、全ての要因が絡んで読み合いになる。
これを理解していないといつの間にか不利になって敗北…ということになる。
他種族から使い魔を招くこと。他の軍勢から武将を招く様子から。
多色とのちがいは、こちらは精精1体程度を他種族にする事。
アビリティやステータスの相性によっては、種族単より高い能力を発揮することもある。
(例:アリスの超覚醒アビリティ)
多色や混色とも呼ばれる。種族単・単色とは反対の意味。
客将から踏み入って2種族以上の使い魔を組み合わせるようなデッキの事。
後述で説明されているタイプドーザーには、これが当てはまる。
客将と異なるのは、こちらはそれぞれの種族の使い魔を複数擁する事。
前述の通り、タイプによる高相性を狙うのがメインか。
ただし、今作は初期マナによる展開の関係上2種族以内での構成が主流となっている。
マナ採取中・タワー制圧中・アルカナ破壊中に攻撃を受けると発生する大ダメージの事。
この時はジョブに関係なく大ダメージを受けるため、大型使い魔でもあっさり死滅してしまうこともある。
該当する行動してる時に敵がきたらマナの溜まり具合や制圧し具合にもよるが、中断を視野にいれよう。
後述で説明されているマナバトルも活用する事が重要。
自マナタワーの中に入る事。マナタワーの中に入ればゲート内と同じように回復できる。
ただし、再出撃は駐留しているマナタワーからしか出来ない。
また、駐留中のマナタワーが制圧されると、駐留していたマナタワー周辺に強制的に出撃させられてしまう。
敵のHPをギリギリまで減らし、敢えて倒さないこと。
LoV3では基本倒す方がいいのであまり見ないが、デッドアップAやデッドマナを持つ使い魔(例:マッドハッター)や
倒しても5秒で復活する主人公のミリ残しは時折ある。
相手のマナゾーンにユニットを攻め込ませたり、アルカナ攻撃を仕掛け、マナ採取を妨害する事。
LoV3ではマナを溜めて大型使い魔を召喚/覚醒/超覚醒させ、敵石を攻め落とすのがセオリーである。
当然敵対側は、それを阻止したいため、採取中の使い魔の攻撃や、勝敗に関わるアルカナを攻撃しマナ採取を妨害する。
余程のことがない限り一時的な妨害で終わるものの相手に高コスト覚醒持ちがいる場合にはこれが勝負の明暗を分けることも多い。
なお、荒らしは死滅しても5秒で復活する主人公や20~30コスの超覚醒できる使い魔が多い。
dota系ゲームで対面のプレイヤーを攻撃し弱らせて前に出づらくする行為のハラス(harass)から
dota系ゲームから来た人は荒らしの事をハラスと呼ぶことがある。
(さらにその語源はRTSにおいて生産系にちょっかいを出して相手操作能力を飽和させる戦術。ハラスメント=いやがらせ。)
LoV3における開幕~中盤までの戦いは基本的に対面との荒らし合い・ハラス合戦だといっても過言ではない。
この開幕からの荒らし合いで大方対面との勝負がほぼ決してしまう事もしばしばあるくらいである。
序盤~中盤にかけてマナを吸収する部隊、または自タワー周辺で戦闘を行う部隊を「根本」と呼ぶ。
マナを吸収する部隊は正にデッキの根幹を支える部分なのでデッキを木で例えると根本の部分に当たると言えるだろう。
例えば白虎や10マナバニラ等と言った死滅しにくい使い魔を満足に出せ、中コストの使い魔が荒らしを容易に追い返せる場合「根本が強い」と言える。
逆にアリスデッキや毘沙門天デッキ等開幕に10マナを満足に出せないデッキや、高コストばかりが入ってて荒らしに弱い場合「根本が弱い」と言えるだろう。
要は自分のタワー周りの戦力である。
"マナバト"、"マナバトォ"、"マナバロ"(バーロォ…というネイティブなアナウンスから)などとも。
マナを溜めている際はスーパークリティカルを受けるため、相手の荒らしが来た際にマナ溜めをしているのは自殺行為である。
しかし全軍を安易にタワーに引っ込めたり、荒らしに全軍追いすがっていくと、相手としてはそれだけで荒らしが成功しているので効果的でない。
このためタワー内でマナ吸収ゲージを維持しつつ、敵が攻撃してくる時を見定めて攻撃指示を出してすぐマナ溜め…
を繰り返せば、スパクリを食らわずに荒らしを削ることができる。この時に敵に追いすがってタワー外に出ては意味がないので注意。
ようはダメージを食らう瞬間だけマナ貯めを中断できればいいのだ。
音声アナウンスではマナァ マママナァ バトォ ママナァ ママママナァ バトォ…といった形に。マナが連続しているのは位置調整のため。
また狙われている味方だけ、敵が攻撃している時だけヒール(タワー内駐留)し、駐留する前に解除してすぐにマナ溜め…を繰り返すのをマナヒールと言う。
考え方はマナバトと同じ。荒らし削りには向かないが、まとめてマナ貯めを中断できるので、マジシャンにスプレッドショットやシュータースタイルで荒らされている時などに有効。
ゲーム中度々現れる無所属のモンスター。攻撃対象にできる。
HPはなく一撃で倒せ、倒したプレイヤーのマナが+10される。
残りゲームカウントが少なくなるほど頻繁に出現するようになる。
公式設定によれば学名を「マナクレテロモントロス」と言うマナタワー周辺に現れる小精霊で、レムギアの言葉では「マナの樹の子供達」を意味している。
これが長じてマナタワーになるとして、神聖なるマナの使いとしている土着民族や、一方ではマナ樹(マナタワー)からマナを盗む悪鬼ともされている。
簡単に言ってしまえば、誰から見てもここからなら必ず勝てるというような勝ちが確定した状況。
例えば、全てのマナタワーを制圧し、相手のストーンはあと1つ以下、味方ストーンはまだまだある、超覚醒使い魔も全て倒したとなると
もう勝ちといってもいいだろう。ゲーム内でもいかに早く勝ち確にもっていくが重要である。
先述で説明されている勝ち確の真逆の状態を言う。
この状態になると負け確側のプレイヤーは、諦めずに防衛や制圧にまわったり、諦めて誰も居ない施設の妨害や防衛でポイントを少しでも稼ぐというムーブに分かれることが多い。
しかしこの状態でも、残り時間に余裕があり、味方が敵に抗えるほどの戦力を持っていて、上手く防衛と制圧の連携を取れれば、見事に逆転勝利をするということもある。
意味のないUS発動の事
前作と違い、1ゲーム内で共通のカットインはUSだけで、全てのプレイヤーの状況を詳細に把握するのは困難なので
US発動したから空打ち扱いされる事はないだろうが、ゲーム終了直前(石が割り切る直前など)で腹いせのごとくUSを打ったりすると
空打ちとして嫌われたり・晒されたりという可能性はあるので、無意味な発動はやめよう。
むしろ今作の空打ちは、無駄なメッセージ連投の方かもしれない。
「脳みそが筋肉」の略。基本的に蔑称。
このゲームでは、戦闘パーティによるごり押し戦術を指す。
プレイヤーに言うとすれば、例として「相性も考えず超覚醒使い魔に突撃し、蹴散らされるような戦い方」を指す。
近年では蔑称の意味は薄れてきている。とはいえ、あまり使うべき言葉ではない。
戦争犯罪人の事。転じてチームプレイがあるゲームにおいて大きなミスをし、負けや辛勝の原因となった人物を指す。
また、同義語として自由に組めない=不慮の事故という意味で地雷と呼ばれる事もある。
あくまで主観でしかなく、そもそも人間はミスをする生き物である。いつでも完璧なプレイが出来る訳ではない。
自分が負けたからなんでもかんでも戦犯とわめき散らすのではなく、自分のプレイを振り返った方が自分の為にもいいだろう。
最も開始から完全放置で全く動かないプレイヤーがいたとしたら戦犯と言われても仕方がないだろうが・・・。
最近では決まったカードが強いという環境になっていることもあり、戦術に見合っていないようなデッキが味方に来るだけで戦意を喪失するプレイヤーも存在する。
そのためプレイ以前にまともなデッキを作りすらしないプレイヤーはチンパンジー、宇宙人とまで呼ばれてしまう。
デッキを構築する際も、他人の真似で適当に構築するよりも、作ったデッキにはどんな役割を持ち、どんな強みや弱みがあり、弱点どう補うかを、自分で考えてから使うのがベストである。
通称 ポイ厨 。勝敗に関係ないところでポイント(以下P)を稼ぐ行動に勤しむプレイヤーを現す様。
大なり小なりチームに利益をもたらす行動でないとPはもらえないものの
"実質的貢献がほとんどないのにPを稼げる"という行動自体は現在存在している。
やり玉に挙げられやすいのは「タワー妨害」「施設防衛」に関する項目。後者は防衛厨などと呼ばれることも。
詳しい方法は割愛するが、どちらも棒立ち状態でほぼ何もしていないのにポイントが溜まる状況があり、
「さっさとタワー制圧しろ」「抑止力にならない雑魚DEFは自軍じゃなく敵軍アルカナ割りに行け」など味方に文句を言われてしまう。
もちろんこのゲームは基本的に個人戦なので、Pを稼げるなら何やっても自由じゃないか、という考え方もある。
(逆サイダーの場合は特定個人に明確に迷惑をかけるため、恨みを買って仕返しされる事まであるが、それとはやや違う)
ポイ厨しすぎて自軍が敗北すれば敵4人とは800P差が付いて上位を狙いにくく本末転倒なので、個人戦という観点から見てもポイ厨は諸刃の剣でもある。
プレイヤーによってさまざまな考え方があるが、"勝利を狙うに足る行動"は何を目標としても必須だろう。
Ver3.007のオンラインアップデートにより、「タワー妨害」「施設防衛」のポイント仕様に変更があり、容易にポイントを得られなくなったため、
妨害と防衛ポイントだけを狙うプレイヤーには影響が出るだろう。
メインユニットの事。スターター買ったりムービーやランカー決戦が流れている大きなモニター付きのアレ。
今作からはUSBメモリを持ち込んでプレイ動画を吸い出すことも可能になった。
操作はモニター下のボタンで行うのだが画面を直接タッチしてしまう人が後を絶たない。
ピローポイントのこと。
このポイントを貯めるとスペシャル(SP)カードの抽選に応募できる。
応募は一口200PP必要になる(必要PPは変動する可能性アリ)
ポイントを貯める方法は、ゲームをプレイする(通常10PP)か、スクウェア・エニックス メンバーズのアバター購入か、
e-STOREで関連商品購入でポイントを貯めることができる。
ゲームプレイでPPを貯める場合、カード排出が無い場合と、
AM1:00~8:00(未確認)にプレイした場合はPPが入らないので注意。
スクウェア・エニックス・メンバーズに登録してない場合も入らない。
LoV.net内で、有料コース(月額324円)に登録すると貯まるポイントの事。単位はs。
こちらは壁紙の購入や、モバイル限定アバターアイテムの購入に必要。
月毎に300sが付与されるが、リアルマネーで購入する事もできる。
こちらのポイントには期限があり、2ヶ月で失効してしまう。
「ゲームの電撃」が贈る、LoV3公式動画番組の名称。
ニコニコ生放送で配信される。不定期だが、毎月下旬の火曜日21時から2時間の放送。
毎回ゲストに、キャラクターのボイスを担当する声優、ランキング上位のランカーが登場する。
本作における主人公達、Re:2の主人公と違い能力が不完全なのか紅蓮の瞳は片方だけとなっている。
Ver3.0時点では8組16名の主人公が存在しており、2組を除いて男女ペアとなっている。
なお、不完全にも関わらず他ゲームでラスボスだったり隠しボスだったりする存在を使い魔として使役可能。
アルカナとはどれほどの力を秘めているのだろうか…。
キャラクターの紹介については主人公/キャラクター紹介を参照。
現在は名前のみの登場。
本作の舞台「レムギア大陸」中央部の内海に現れた巨塔の主。
アルカナの力を用いて数多の神魔霊獣を率いて大陸各地に侵攻する。
この『大侵攻』がきっかけでレムギアの秩序は失われることになる。
現在は『大侵攻』の17年後が舞台であり、各地では暴虐に耐えかねた民と、それを率いる「紅蓮の子ら」による反乱が発生している。
ストーリーのステージ9をクリアすることによってその正体をある程度予測することが出来る。
気になる方は是非ともストーリークリアを目指してほしい。
ロードオブヴァーミリオンの世界で主人公に色々と教えてくれる案内役
Re:2までは全身鎧の機甲であったがⅢでは何故かナイスバディの女性となっている。
プレイヤーからは中身は前作主人公の一人であったリシアではないかと言われている。
その真相はストーリーのステージ9をクリアすることによってほぼ判明するので気になる方はストーリークリアを目指してほしい。
なお、ドゥクスがタッチ画面上に表示されている時に彼女の特定部位をタッチするとガキンと弾かれたりする。
ちなみにアップデートで一部の局部タッチは無駄に修正された。
6/4のイベントの条件として局部タッチを続けると彼女から気合を入れてもらえるようになった。
(注意)ゲストの通称などについて |
ここに載せられている用語は、LoVプレイヤーが使用している通称などの解説である。 特にゲストキャラクターの通称を、原作のプレイヤーや関係者に向けて発言することは、その原作に対して悪い影響を与えやすい。 他者を誤解させたり迷惑をかけないように、ゲストキャラクターの通称を使用するときは、十分に注意しよう。 |
〔Cポポ〕のこと。
由来はアーツ使用時のセリフ「バーレガーンナミン!(皆頑張れ!)」が空耳で「パーリラー」と聞こえるためらしい。
〔Cハンニバル〕のこと。
〔SRオーディン〕のこと。
他のゲームでもよくある通称。
〔STサルーイン〕のこと。
単純に名称の略で、猿とは何の関係もない。
〔Cゲオル・ガラム〕のこと。
〔URゴグマゴグ〕のこと。
稼動初期の頃から使いづらいカードとして酷評され、URでありながら早い段階でレートが暴落。
よくある"さん"付けでネタにされるようになり、やがてゴグマゴグさん→ゴグなんとかさん→ゴ様と呼ばれるようになった。
単にゴと呼ばれることや、さん・先輩・先生etcが後ろに付くこともある。
〔Rダークアリス〕のこと。
〔URマルドゥク〕のこと。
但し、○を使う場合にはアタッカーを示す○との混同回避や初期における扱いの悪さからさんづけや様づけがされることもある。
〔Rポセイドン〕のこと。
史実に反して女性である事から女の子っぽく「~子」と呼ばれる結果に。LoVのあるあるのひとつ。
このカードに限らず、女性型の使い魔は名前の前後2文字をとって〇〇子と呼ばれる場合が多い。
〔深きものども〕のこと。
某女優の愛称と同じなので、使用する場面に注意。
〔ST御坂美琴〕のこと。
前者は原作主人公がビリビリと電撃を放つ御坂美琴を見てつけたあだ名。
後者は御坂美琴が原作の舞台である学園都市において最上位能力者である「超能力者(レベル5)」であることから。
たまにアーツ名の「レールガン」と呼ばれることもある。しかし単純に御坂や美琴と呼ばれることの方が多いか。
〔STスービエ〕のこと。
前作では「一味違うタコ」と呼ばれていたこともあったが、今作ではそのようなセリフが無いので単純に見た目からタコと呼ばれる。
〔URプルートー〕のこと。
見た目から「犬」、某夢の国のキャラを思い出させる名前から「プル犬」と呼ばれている。
〔R武則天〕のこと。
遊び方ガイドp.22で不死の代表として武則天が紹介されているが、名前を「武則夫」と誤表記している。
この誤表記はすぐにネタにされ、「たけ のりお」と読まれるようになってしまった。
現在、公式サイトで遊び方ガイドのPDF版を閲覧できるようになっているが、ここでは武則天の誤表記は修正されている。
〔URマリー・ルー〕のこと。
単純な名称の省略だが、別のゲームのモンスターと間違われやすいので注意。
〔SRニャルラトホテプ〕のこと。
他の○○子と呼ばれる使い魔と違って、明確に女性と決まっているわけではないが
日本におけるニャルラトホテプは某ライトノベルのキャラクターのイメージが強いのでこのように呼ばれる。
〔Cミクトランテクートリ〕のこと。
〔Cミクトランシワトル〕の夫だが何とも女性を連想させるような呼び方をされている。
由来はカード名称の省略に加えて、扱いづらいカードがよくネタにされる"さん"付けで呼ばれたため。
短縮しすぎて何かと紛らわしい呼び方だが、〔Cミクトランシワトル〕のことをミクさんと呼ぶひとは少ない。
URキング・ソロモンのこと。
肩書が王である使い魔は多数だが、ひらがなで「おうさま」と書くとキング・ソロモンを指す。
フレーバーで語られる本人の様子と使いづらい性能とかわいらしいボイスのため、ぽんこつキャラ認定されてしまい、ネタとして会話セリフを全てひらがなで書かれるようになってしまった。
ちなみにフレーバーではちゃんと漢字まじりで話している。
アルティメットスペルのこと。
頭文字を並べただけなので、そのままユーエスと読む。
アルティメットスペル「パワーライズ」のこと。
おそらく「パワーライス」という誤字でもあったのだろう。某牛丼チェーン店とは関係ない。
マナモンのこと。
見た目がLoV1・2のマンドレイクと酷似しているため、ソイツの愛称だった「大根」で呼ばれる事がある。
マナモンについては当ページの◆マナモンを参照。
荒らし役1体と10コストのユニットで構築されたデッキのこと。
〇〇の部分には、その環境の中で流行している荒らし役のカードが入る。
ハニコーンから派生して登場したのだが、前述のようなシュトラ要素のないデッキもコーンデッキとして扱われるため
荒らし役1トップデッキの通称とも言える。
動かし方としては、荒らし役で相手をタワーに釘付けにしながら、10コストカードでタワー制圧やストーン破壊などを行う。
相手との相性が良いと有利に試合を運ぶことが可能だが、逆に荒らし役のカードが死滅してしまった途端に何もできなくなってしまう。
デッキを扱う際も、荒らし役ユニットの体力管理、10コストユニットの制圧・破壊の指示や管理など様々なことを
同時に管理・指示する必要があるため、上級者用のデッキとなる。
ver3.2以降はこのような形のデッキが中級者以下のリーグ環境でも増え始め、そのデッキを目にしたプレイヤーからの評価はあまり良くない。
主にランカー頂上決戦での影響や、荒らし役の力を過信しすぎることが原因でもある。
過去に登場したコーンデッキ
〔STリヴァイ〕〔ST漆黒の断罪者 ツバキ〕〔SRヴィヴィアン〕〔STカイネ〕〔STセイバー〕
開幕に〔Cビルヒーゲル〕を敵陣に送り込む行為のこと。
魔種デッキの定番である、攻めを継続する戦術のトップバッター。
うまくいけば開幕にして送り込まれた側は壊滅状態に陥ることすらある恐ろしい攻撃である。
ただしHPが10コストと同等であるため脆い。危なくなる前に生還することも重要である。
対面を良く考えずに送り、迎撃されてしまうと送った側はミリア+主人公だけでタワー制圧とマナ収集を行う破目になる。。
〔SRコノハナサクヤ〕のマイタワーアップAとレンジアップを活用して、自軍タワーから固定砲台のように敵に攻撃を浴びせる行為のこと。
火力は60コストにしては低めだが、ストーンを破壊している低コストの一掃や、近くにいるディフェンダーを追い返すことはできる。
〔Cベドラム〕のアーツを用いて、ユニットを繰り返し相手のタワーへ送る行為のこと。
対象のユニットがアーツの効果中に死滅した場合、通常よりも短い復活時間、コストの減少の効果を得る。
ver3.1現在は調整などにより復活時間は0秒から15秒となってしまい戦術は狭まった。
過去には〔Cマッドハッター〕や〔Cガルファス〕に使用することで、死滅してもすぐに召喚、そして超覚醒状態で荒らしに向かえる状況を作ることができた。
現在ではリザレクションが前提の高コストによる荒らしや、屍皇のデッキ完成までの安倍晴明による荒らしによる時間稼ぎに使われる。
この戦術に限らず、速度上昇の目的でも活用できる。
後者はわんこそばのように繰り返し同じ行動を行う様子が由来になっている。
プレイヤー間で生まれた用語
見合い画面で自分の向こうにいるプレイヤーのこと。
動画では左からプレイヤー1(エネミー1)・プレイヤー2(エネミー2)…
と番号が付いているが、プレイヤー1にとっての対面はエネミー1である。
また、施設の位置の意味もある。
自陣左側のマナタワーから見た対面が敵陣左側マナタワーである。
自陣左側にいるプレイヤーは敵陣左側を荒らしに行くことになる。
読み方は「たいめん」だが麻雀用語で「トイメン」と呼ばれることもある。
同じマナタワーを共有することになる味方のこと。
- プレイヤー1とプレイヤー2
- プレイヤー3とプレイヤー4
が相方の関係にある。
反対側のマナタワーを使用する味方のこと。
つまり相方でない味方のことである。
開幕で逆サイドのマナタワーに走っていく行為が逆サイダーである。
自軍の開幕からすぐに用意できる部隊で全軍突撃して戦う戦術の事。「全員で突撃する」の略称。
ブルドーザーとは似ているようで若干ニュアンスが違う。こちらは序盤からの速攻戦術(ウィニー)を指す。
主に敵タワーへの一斉攻撃がこれにあたる。速さと攻撃力を活かす魔種と、コストカットとウィークを活かす海種に多い。
現在は防衛エリアの追加によって開幕全凸はほぼ不可能となった。
自軍の完成した部隊で全軍突撃して戦う戦術の事。
全凸とは似ているようで若干ニュアンスが違う。こちらは後半部隊が出来てからの戦術(ファッティ)を指す。
主にアルカナへの一斉攻撃がこれにあたる。
タイプアップドーザー。つまり英雄デッキ、闇ノ者デッキなどのタイプデッキ、または戦術。
厳密には上記のデッキでブルドーザーをするような戦術も含めたデッキの事。
制圧済みのマナタワーと採取中のユニットの事。マナを貯めるため何体ものユニットが待機してる様はまさに畑。
小型・中型の大き目のユニットで採取中のユニットを撃破していくことを"荒らし"と呼ぶが、まさに畑荒らしである。
戦闘終盤のアルカナストーン周辺でよく見られる超覚醒した大型のユニット同士の殴りあい。
高コストユニットが超覚醒をすると小型ユニットが豆粒に見えるくらいの巨体となることが多い。
戦闘が終盤に入ると敵味方の互いに大型超覚醒ユニットが揃っていることが殆どであり、
アルカナを巡ってそれらのユニットが殴り合う光景はまさに怪獣大決戦といえる。
低~中コストのユニットがこれに混ざろうものならスプレッドショットの巻き添えで死滅するのは当たり前、
場合によっては超覚醒したユニットがさらなる強化や回復をするための贄にされてしまうことすらある。
故に低~中コストの使い魔が怪獣大決戦に対して出来ることは死滅を覚悟してウィーク系のアビリティによる援護を行うか、
大型使い魔が戦っている隙に施設制圧やストーン破壊をすることだろう。
同チームのプレイヤーが2人以上で、同じ標的の撃破ポイント(とどめ)を狙う戦況。
主に試合終盤に発生し、標的は敵の大型ユニットである場合が多い。
Ver3.005のオンラインアップデートにて、主人公ユニットのHPが300→200へ下方修正されたことにより、開幕直後の主人公による荒らしが極端に減った。
これによりプレイヤーは自軍の部隊を完成させることが以前より容易になり、アルティメットスペル「パワーライズ」による撃破ポイント稼ぎが流行している。
終盤の怪獣大決戦では、敵の大型ユニットがほとんど集まってくるため、パワーライズを発動して敵のユニットを撃破すれば、その分ポイントを多く稼げる。
しかし、他の味方プレイヤーたちの中にも同じことを考えている者がいる場合がある。
これにより皆が一斉にパワーライズを発動し、誰が大物の撃破を取れるか争う光景を多く見るようになった。
なお使い魔の通常攻撃は自動発動であり、全員で殴っていると誰がとどめを刺せるかがわからないので、
"撃破ポイントを取得=当たりを引く"という意味で、この状態のことを抽選会と例えている。
Ver3.007のオンラインアップデートにより、主人公ユニットのHPが200→250へ上方修正、特に撃破ポイントの仕様変更がされたため、抽選会と呼ばれるほどの事態は無くなったと考えられる。
ゲーム開始時に一番近くのマナタワーの制圧に行かず、2番目に近い(反対側の)マナタワーの制圧に行く事。サイド+(~er)でサイダー。
これが起こってしまうと、開幕から戦力比が1:3となってしまい、1の方が孤立してあっさり陥落する危険性が高い。
こうなると残ったタワーが縦横から攻められるので、疑似的に中央まで抑えられた状態となり非常に辛い。
またこのゲームは個人戦なので、こういった「チームとしての不利益」と関係ないところでも弊害が大きく、
たとえば、残された1人が全くユニットが育たないために(勝つとしても)下位確定となり、開幕から人柱宣告を受けた状態に。
残された方がこうなることを知っていると、場合によっては、逆サイダーに付いて来る(同じタワーに開幕から4人)という、
「嫌がらせの嫌がらせ」が起こり、片側のタワーの2人からするとどうしようもない状況に陥る事さえある。
総じて チーム的にはやや不利 、 個人的には残された一人がガン不利 で、恨みを買って 上記のような捨てゲー行為まで起こされかねない 。
回りはもちろん、自分にもおいしくないため極力避けたい行為である。
場合によっては向かうマナタワーを間違えて意図せず逆サイダーになる場合もあるが、こんな事が無いように始まる前に自分のサイドはどっちなのかを要確認。
(一応書いておくと、マッチング画面で自分の情報が出ているパネルが左側のどちらかなら左、右半分のどちらかなら右のタワーが近い。)
もちろん自分側の相方がそれをしそうなら早めに見つけて救援を要請しよう。
Ver3.007のオンラインアップデートにより、ワーニングエリアが実装。自分の向かうべきタワーとは逆側の手前タワーと奥タワーに出現する。
ワーニングエリアに侵入すると侵入している間一定時間ごとにポイントがマイナスされる。
開始からワーニングエリアが時間経過で消えるまでずっと滞在すると約-1800Pになる。
ちなみにプレイヤー8人全員がプラチナリーグ以上やイベントリーグである場合のみ出現する。
また、同アプデで自身の出現するゲートに表示が出るようになり、ワーニングエリアが無いときの間違いもグンと減った。
4位以内に入ること。
今作では全体で4位以内に入ることでリーグ昇格や称号レベルの昇格試練のポイントがたまるなどの特典がもらえる。
7位以下では降格点が入り、6位になるか自分の所属するチームが勝利すれば何もないため6位以上やチームの勝利は準入賞と見ることもできる。
なお、リーグが一定以上になると5位と6位でも降格点となるので降格を回避するには最低でもチームを勝利させなければならない。
各ポイントカテゴリごとの一位になること。リザルトでカテゴリ欄に王冠が付く。
MVPを複数取ること。最大5冠。
大型のディフェンダーを自軍アルカナストーンの上に移動させ、ガーディアンスタイルにしてそのまま放置する行為。
現環境では居座ればまず石が破壊されなくなるラーが地蔵を行う使い魔筆頭といえる。
敵のマジシャンによるスプレッドショットで2体以上同時に当たらないように距離を最大限にとって配置するマナ掘り陣形。
しかしタワーの外周にいるとアタッカーのフリッカースタイルによりタワー外へ弾き出されてしまう
1度タワーの外へ出ると、いままで溜めていたマナゲージがリセットされてしまうので、しっかりと対面の主人公のジョブを確認しよう。
ヴァーミリオンリーグSのプレイヤーが、10回連続で1位を取得すること。
SNSサイトなどでは1stと書かれた△記号が10個並んでいる画像を見かけるだろう。
ちなみにグランドスラムを何度か達成するたびに特別称号を獲得できる。
クレジットサービス、割引サービスのこと、
最近では100→100で排出2枚とか、50円入れてカードなし設定のゲーセンもある。
台を憂さ晴らしに叩く事。酷いガンメタで負けたとか、カードの認識が悪くイライラした時につい叩いてしまいがち。
他の客の迷惑はもちろん、筐体に悪影響を与えてしまう為、最悪の場合出入り禁止になる事も。
いっ「ぱんぴー」ぷるの略。早い話が一見さん。
主に音ゲーコーナーなどに仲間複数人で出没したりする。コインを入れずにインスト画面で適当にボタンを叩いたり、回しプレイをしたりでゲーセンのマナーを心得ていない為、常連などから「パンピー」と侮蔑の意味を込めて使われたりする。
LoVは500円入れてデッキを買わなければいけない為一見さんは出没しにくいが、代わりに椅子が置いてある為よく溜まられやすい。そういう場合も店員を呼ぼう。
筐体に貼り付いて延々とカード目的にプレイしている人の事。Ver.3では普通にオンラインが多い。ストーリー待ちか。
殆どの場合無制限の台で行っているが、中には交代制の台で仲間を引き連れて集団で行う輩も居り、迷惑千万この上なし。
一般的には迷惑行為なのだが、ゲーセンの収益を考えて店員に通報しても対応して貰えないケースもある。
その時は素直に引き下がるか他店を当たってみよう。
間違ってもリアルファイトに持ち込む、なんて事は無いように。
ゲームオーバー画面が出た後、待ちが居るのにコインを投入して新たにゲームを始めてしまう行為の事。
迷惑千万この上無し。店員に通報するようにしよう。ただしゲーセン側で連続プレイ台などが設定されている場合、この限りでは無い。
おそらくゲーセンでもっとも有名な迷惑行為。
全国ランキング上位に位置するプレイヤーのこと。
このゲームにおいて、ランカーの発言力は大きく、ランカーが使っているデッキはすぐに全国に溢れかえってしまう。
多大な利益、すなわちプレイヤーにデッキの形を、また運営には金銭的な利益をもたらすため良性と考えるプレイヤーと、台バンをするわ稼動直後に1日中台を占拠するわ気に入らない修正が入ると騒ぎ立てるわなど、ランカーという知名度の高さゆえにこういった迷惑行為(修正について騒ぐことは一概に迷惑行為とは言い切れないが)が目立ってしまうこともあり、他のプレイヤーや店舗にとっては悪性と捉えることもできる。
ルールの範囲におけるメタゲームの状況、流行を指す。
LoV3では禁止・制限カードがないので、全てのカードが範囲となる。
「今の環境はこのデッキが流行っている」「このカードは今の環境では使われない」のように用いる。
日本語だと「対策」が最も近い。
あるデッキを仮想敵とした対抗策のこと。もしくはそれを実行すること「メタる」「メタを張る」。
アタッカーが嫌だからディフェンダーを入れよう。というのもメタである。
デッキそのものが対抗策になっている場合はメタデッキ。
メタデッキは一般的に仮想敵には強いが、ほかの相手には弱いという特徴をもつ。
メタはメタを呼び、流行や環境を作る。
語源は英語のmeta(高次の)初出はTCGマジックザギャザリング
メタについて詳しくは こちら参照→ MTG Wiki 用語集 メタゲーム
サブカードの略、上級者が新規で始め、初心者を狩る行為。
称号狙いの中級者がサブカに走るケースもある。
バージョンごとに「強い」と評価されているカードやデッキ、あるいは頂上リプレイに載ったデッキへ
頻繁に乗り換えるプレイヤーに対する蔑称。単にジプシーとも。
ジプシーとは、特定の国を持たず放浪の中で生きてきた民族に対する呼称でしばしば差別的な意味を含む。
強デッキ、強カードが出るとそちらに乗り換える人が大多数を占めるため、強デッキ=流行デッキという構図になりやすい。
そのため、いつ何度やっても同じようなデッキが相手でつまらない、という意見の人や、単に流行のデッキに勝てない人が流行デッキ使いを非難する意味で使うことが多い。
何れにせよ自己中心的で自分勝手な理由であり、基本的に蔑称として用いられることが多い。
自身ならともかく他者に対してはトラブルの元となるので使うべきではない。
ひとつのカード、デッキにこだわりを持つのも良いが、さまざまなデッキを組んで楽しむのはLoVを含むカードゲームの大きな要素の一つである。
流行のデッキに対する対策やデッキを考えることもLoV及びカードゲームの基本であるし「流行デッキを使う」のもまた対策の一つ。
TCGという性質上、各バージョン毎に強いデッキや流行デッキが出来るのは至極当然のことである。
仮に強デッキが全く存在しない完璧なバランスがあったとしても、それはそれでゲームとしての性質や面白みを損なう事になりかねない。
自身の考え方や楽しめない原因を他人に押し付けるのではなく、広い心を持ってプレイすることが大事である。
アイスクリームのバニラ味が転じて、特殊な効果を持たないカードの事を指す。
LoV3で言えばアーツが無く、アビリティも全く無いカードだが、その分基礎スペックが高い事が多い。
同様の調整がタイトーのATCG「悠久の車輪」でも行われており、そちらでもバニラと呼ばれていた。
例:Cターラカ・Cファントム
小型ユニットの事。または小型ユニットで相手を押していく戦術やデッキの事。
LoV3においてはさしずめ低コストユニットで序盤から激しいハラスを仕掛けて相手に大型を出させないといった戦略か。
強力な小型が特徴の海種はもちろん、神族の運命神や魔種の全凸などこういった戦術は意外と色々ある。
大型ユニットの事。または大型ユニットを出して勝負を決めに行くデッキの事。ウィニーの対義語。
LoV3で言うと人獣ヨルムンガルドデッキや魔種の紅蓮バハムートデッキがこれに当たる。
大型ユニットが主役の怪獣大決戦では、こういった連中が戦いの主導権を握る立場にある。
ファッティ同士の文字通りの怪獣大決戦は圧巻。
デッキパワーが低いデッキのこと。
LoV3では役割が見出せないデッキや、明らかに部隊が完成できなさそうなデッキなども指す。
カードが役に立たなくなることを表す。
LoV3ではUSの発動のタイミングを間違えて、ユニットを死滅させてしまい、効果を無駄にした場合などでも使われる。
ゲームが終わった後のカード排出のこと。C:R:ST:SR:URの比率をさすこともある。
別名500円カードダス。これはゲームが終わってもその内容がセーブされなかったことに由来する。
カード資産。実際に所持しているカードのこと。
トレード用語。価値を偽ったトレードを持ちかけること。
主にターゲットになるのはカードの価値のわからない初心者である。
鮫対策としてレートを知っておく、そもそもトレードを行わない。などが挙げられる。
トレード板などで鮫、微鮫などの表現を見かけるが、こちらは「放出側が得をする」程度の意味
ちなみにコレクターに対し大量のコモンカードを放出し、トップレアを手に入れるのは鮫ではない。
双方価値を知った上でのトレードであるならば、釣り合わなくとも鮫ではなく、価値観の違いである。
語源は英語口語表現のloan sharking(高利貸し業)等
トレード用語。価値を偽ったトレードの被害者。損する側。
語源はシャークに食べられる小魚のイメージ。
トレード板などでグピ、微グピなど表現を見かけるがこちらは「放出側が損をする」程度の意味
全国最強対決(ランカー戦のリプレイ。メインユニットで見られる)のこと。
特殊技全般の呼称。LoV3でいうアーツ。
ダメージ計略。ダメージを与える特殊技全般のこと。
ディフェンダーのスマッシュなどの移動速度低下を起こす技全般を指す。
低コスト(特にコスト10)使い魔を大量に組み込んだデッキ。ウィニーとほぼ同様の意味。
ワラワラと出てくる。というのが語源。
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