アットウィキロゴ
#ref error :画像を取得できませんでした。しばらく時間を置いてから再度お試しください。

概要

海底熱水地帯の自律観測を目的として、東京大学生産技術研究所三井造船(株)が2003年に完成させた実用機。R-oneの後継機であり、最大深度(deapth)が4000mであることからこの名が付いた。あのロボットとの関係は不明。

実績

2006年12月、インド洋モーリシャス諸島沖で溶岩大平原を発見

関連情報


最終更新:2007年01月14日 16:39