トリミング->切り抜き のこと
傾きの補正
ものさしツールをスポイトツールアイコンをクリックして選択
モノサシツールでドラッグすると、情報パレットにドラッグした線のサイズ、高さが表示される。
表示サイズはピクセルにする
メニューの 編集 -> 環境設定 -> 単位・定規でピクセル選択
ものさしツールをスポイトツールアイコンをクリックして選択
モノサシツールでドラッグすると、情報パレットにドラッグした線のサイズ、高さが表示される。
表示サイズはピクセルにする
メニューの 編集 -> 環境設定 -> 単位・定規でピクセル選択
角度を垂直にしたい目印に、モノサシツールで線を引く
例)グラスなら柄の部分
例)グラスなら柄の部分
メニューのイメージ -> カンバス回転 -> 角度入力を選択 ->そのままOKを押す
モノサシツールの線が垂直になり、角度が補正され画像になる。
隙間ができるので、切り抜きツールで切り抜きを行う。
モノサシツールの線が垂直になり、角度が補正され画像になる。
隙間ができるので、切り抜きツールで切り抜きを行う。
切り抜きツールは、選択状態でハンドルが表示。
そのハンドルをドラッグすることで切り抜きサイズ調整ができる。
そのハンドルをドラッグすることで切り抜きサイズ調整ができる。
もし、編集中に画像を戻したいときは
ファイル -> 復帰 で元に戻る
ファイル -> 復帰 で元に戻る
サイズを指定して切り抜く。
選択状態で上に表示されるオプションバー幅、高さを入力する。
入力したサイズで切り抜くことができる。
選択状態で上に表示されるオプションバー幅、高さを入力する。
入力したサイズで切り抜くことができる。
例)幅120 高さ300にしたい場合
単位がpxピクセル指定になっていることを確認。
単位がpxピクセル指定になっていることを確認。
範囲のグリッド表示が変わる。ハンドルが四隅の角のみになる。
120×300なので縦横の比率は固定されるため。
マウスを選択範囲の中央にポイントし、Enterキーを押すと確定される。
指定したサイズで、元の画像が縮小されて表示される。
120×300なので縦横の比率は固定されるため。
マウスを選択範囲の中央にポイントし、Enterキーを押すと確定される。
指定したサイズで、元の画像が縮小されて表示される。
サンプル 川の町 建物の基準になる位置にモノサシツールを使う。
画像が真っ直ぐに補正されたか確認する方法
ガイドツールを利用する。
画像が真っ直ぐに補正されたか確認する方法
ガイドツールを利用する。
イメージ -> 画像解像度
72dpiにする。
サイズを変更することもできる。300pixcelにする。
高さ、幅の比率は変更されない。
72dpiにする。
サイズを変更することもできる。300pixcelにする。
高さ、幅の比率は変更されない。