| キング・カラテ・キャロット C 自然文明 (3) |
| クリーチャー:ワイルド・べジーズ 4000 |
| ■このクリーチャーが出た時、自然のカードを1枚、自分のマナゾーンから手札に戻してもよい。そうしたら、自分の山札の上から1枚をマナゾーンに置く。 |
| ■超魂X |
| ■このクリーチャーの名前が《超神星ジュピター・キングエンパイア》で、進化元に《霊騎クルス・タスポル》と《博識の森のポルタス》と《カラテ・キャロット》があれば、このクリーチャーのパワーは無限になり、「ワールド・ブレイカー」を得る。 |
作者:はんむらび
《超神星ジュピター・キングエンパイア》とその専用サポート3種のリメイク。
この4枚コンボは当時基準でも論外レベルに弱く(手札4枚と計14マナは要求値が高すぎる上に出てくるジュピター・キングエンパイアが弱い)、使われることは一切なかった。ので、ヤケクソ強化。
cipの名称条件が撤廃されたことで生きた《白米男しゃく》に。
非常に地味だが3マナ単色で類似スペックのカードは未だ存在しない。
自然のカードしか回収できない、回収しなければマナブーストもできないなど、マナブーストにも扱えたあちらと比べてだいぶ扱いづらくはなっているが、ワイルド・ベジーズ部分を活かせるデッキなら単独でも実用的か。
サイクル
DM-19の《超神星ジュピター・キングエンパイア》とその専用サポート3種のリメイク。
「名称指定で3体揃うとジュピター・キングエンパイアが着地する」という基本スペックはそのままに、単体性能と揃った時の出力を現代水準に向上している。
フレーバーテキスト
収録
評価
最終更新:2026年06月05日 20:11