前提条件の厳しさに耐えた挙句が、この程度の効果では泣けてくる。
スキル6枠を消費して「スキル1つのコストが2回だけゼロに」なったからといって、どうなるというのか?
そのスキル枠で<
フックダウン>や<
エリクサー>などを取得した方が遙かにマシではないか。
<
コーデックス>の登場により、<
プロテクション>がMP1点で使用できる時代が到来したのだ。
僅かなMPを節約するために貴重なスキル枠を浪費するのはやめよう。
■高コストのスキル・ランキング。
以下は番外。参考までに。
なお、上級クラスのスキルを除外したランキングだと‥‥
「20点」:<ダブルアーツ>
「15点」:<ディフィブリレイター:レイズ><テンポラリリペア>
「14点」:<ネバーギブアップ>
「12点」:<ダンスマカブル><ホーミングヒット><トリプルブロウ>
「10点」:<テレポート><フェイス:グランアイン><フェイス:ダグデモア><レイズ><キャンセルマジック>
<リゼントメント><ファイナルストライク><ラストアクション><クイックスナイプ><レイジ>
<アニマルパクト><エンカレッジ><カロル><スレノディ><クイックソング>
このようになる。期待の新スキル<ダブルアーツ>は別格扱いだね。
やはり、“切り札”候補スキルには「高いスキルコスト」と「回数制限」の両方が課せられているようだ。
前提条件が厳しいものも多い。それだけの魅力はあるのだが。
最終更新:2009年10月04日 23:54