俺様Wiki 創作編
立体法
最終更新:
marowiki002
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目次
【概要】
オリジナル?
根幹設定向け
根幹設定向け
手順
1)
- 命題の設定と関連項目の列挙。
- 対極的な項目を3・4項目設定する。
- 例)
- 客観・客体と主観・主体
- 精神と肉体
- 定番的の3項目のものでもよい。
- 例)
- 心技体
- 農工商
- 衣食住
2)
A:(正四面体)の形成。
プロセスあ
1、
赤・青・白・黒設定。
2、
赤×青=木
白×青=風
黒×青=水
白×黒=金
赤×黒=土
赤×白=火
3、
木×風×火=召、黒との対比・補正。
金×風×水=数、赤との対比・補正。
木×土×水=錬、白との対比・補正。
金×土×火=気、青との対比・補正。
4、
金×土×水=黒、召との対比・補正。
木×土×火=赤、数との対比・補正。
金×風×火=白、錬との対比・補正。
木×風×水=青、気との対比・補正。
5、
召×錬=木
召×気=火
召×数=風
気×錬=土
数×錬=水
気×数=金
6、
2~5の繰り返し。
プロセスあ
1、
赤・青・白・黒設定。
2、
赤×青=木
白×青=風
黒×青=水
白×黒=金
赤×黒=土
赤×白=火
3、
木×風×火=召、黒との対比・補正。
金×風×水=数、赤との対比・補正。
木×土×水=錬、白との対比・補正。
金×土×火=気、青との対比・補正。
4、
金×土×水=黒、召との対比・補正。
木×土×火=赤、数との対比・補正。
金×風×火=白、錬との対比・補正。
木×風×水=青、気との対比・補正。
5、
召×錬=木
召×気=火
召×数=風
気×錬=土
数×錬=水
気×数=金
6、
2~5の繰り返し。
3)
- 14近く(4+6+4)(3×5ー1)の項目が照合出来たらB:(正六面体(立方体)か正八面体)に移行する。
4)
- ABを繰り返し感覚的に照合する。
- 4項目が2つの二極化させる場合は正六面体か正八面体。
- 6項目は3つの対極でAB共通。
5)
- 26近く(8+6+12)(3×9ー1)の項目が照合出来たらC:(正十二面体や正二十面体)に移行する。
6)
- BCを繰り返し感覚的に照合する。
7)
- 62近く(12+20+30)(3×21-1)まで行った事は無いので後は知らない。
経緯
基礎になったであろう個人的な学習内容。
1)
- 四柱推命入門の冒頭だけ読む
- 勝手に五行説を変更。
青・木ー赤・火ー白・金ー黒・水ー青
↓
青ー木ー赤ー火ー白ー金ー黒ー水ー青 (この方がしっくりきたから)
↓
青ー木ー赤ー火ー白ー金ー黒ー水ー青 (この方がしっくりきたから)
- 勝手に風と土を追加。
青ー風ー白、赤ー土ー黒
- 正四面体の6辺に属性、4頂点に色を代入するようになる。
2)
- 色彩理論で色立体を覚える
- 正六面体の6面に色彩を代入
- 中温色 緑・紫を木と金
- 温暖色の明色・ライトトーンに火
- 温暖色の暗色・ダークトーンに土
- 寒冷色の明色・ライトトーンに風
- 寒冷色の暗色・ダークトーンに水
3)
- 最近</h6>-タロットやセフィロトについて微妙。
- マインドマップとかフレームワークのことを知った。
思いつき考察
- より多角的に比較・分類できる。
- イラスト、図示するのに紙媒体等の2次元では平面的にしか処理できないため疲れる・時間がかかる。
- 何らかの方法で2次元表示は出来るが2つ以上になってしまう。
- XYZ法と互換性がある。
- あくまで創作物の設定を作り込むのに利用しているため現実性は低い。
- 内容に関して多少ぶれがあっても作中の社会的要因でごまかせるので問題ない。
- ノンフィクションの項目を扱う場合はDの62項目でも足らない。
- マインドマップに比べて融通が利かせられそうにない。
- 直感・展開型演繹法という分類になる
【参考】
- 色立体
- 陰陽五行説 四柱推命
- 西洋四大元素説 ファンタジー系ゲーム全般
ブックマーク
| サイト名 | 関連度 | 備考 |
| 3d-plot | ★★ |
関連項目
| 項目名 | 関連度 | 備考 |
| 創作/XYZ法 | ★★★ | |
| 創作/ABC法 | ★★★ | |
| 創作/5W1H | ★★★ |
タグ
最終更新日時
2012-06-21