化け物語のアクション
仕様を書いていきます。どんどん書き換えてください。
タイトルは「偽物語」
- 主人公は戦場ヶ原ひたぎ
- 服は制服でよいかな?私服にする?
- 舞台は北海道
- 長万部の近く
- 時期は夏です、ここら編では毛蟹のシーズンらしい
- 怪異は北キツネ
- キタキツネの悪戯に巻き込まれる暦、それを追うひたぎ
- アイヌ語でチロンヌップというらしい
ストーリー
ひたぎ「阿良々木君、蟹を食べに行きましょう。」
暦 「え、蟹を。」
ひたぎ「以前話をしていたでしょう?蟹を食べに行きましょうって。一泊二日で北海道に行きましょう。」
暦 「北海道?!」(そっそれって、初旅行!?イベント満載って噂の!)
ひたぎ「お父さんの取引先の人が招待してくれたの、私も一緒にって。」
ひたぎ「阿良々木君も着いてくるといいわ。」
暦 「初旅行が親父つきかよ!っていうか皆で一緒に泊まるのか!?」
ひたぎ「そんなことないわよ、大丈夫よ。」
ひたぎ「阿良々木君は招待されてないのだから別の宿よ。自分で適当な所を探して頂戴。」
暦 「!?」
暦 「え、蟹を。」
ひたぎ「以前話をしていたでしょう?蟹を食べに行きましょうって。一泊二日で北海道に行きましょう。」
暦 「北海道?!」(そっそれって、初旅行!?イベント満載って噂の!)
ひたぎ「お父さんの取引先の人が招待してくれたの、私も一緒にって。」
ひたぎ「阿良々木君も着いてくるといいわ。」
暦 「初旅行が親父つきかよ!っていうか皆で一緒に泊まるのか!?」
ひたぎ「そんなことないわよ、大丈夫よ。」
ひたぎ「阿良々木君は招待されてないのだから別の宿よ。自分で適当な所を探して頂戴。」
暦 「!?」
ーーー当日ーーー
ひたぎ 「電話・・・、あららぎ君、無事ついたのかしら」
暦 「もしもし、 おれだけど」
ひたぎ 「だれ?ココは人生の負け犬のたちの相談窓口ではないわ、おかけ直しください。」
暦 「ちょっと!?ひたぎさん」
ひたぎ 「冗談よ。こんなかわいい彼女と旅行ができて人生の絶頂のあららぎ暦君」
暦 「家族旅行におまけでついてくるって、そんなに甘い状況なのかよ!」
暦 「いや、実際甘くなかったりして・・・。」
ひたぎ 「どうしたの?あららぎ君?」
暦 「ごめん、少し厄介ごとに巻き込まれた。こっちの狐は少したちが悪いらしい。後で説明するよ、ごめん。」
ひたぎ 「(つーつーつー)」
ひたぎ 「狐ねぇ。・・・とりあえず、探しにいこうかしら。」
暦 「もしもし、 おれだけど」
ひたぎ 「だれ?ココは人生の負け犬のたちの相談窓口ではないわ、おかけ直しください。」
暦 「ちょっと!?ひたぎさん」
ひたぎ 「冗談よ。こんなかわいい彼女と旅行ができて人生の絶頂のあららぎ暦君」
暦 「家族旅行におまけでついてくるって、そんなに甘い状況なのかよ!」
暦 「いや、実際甘くなかったりして・・・。」
ひたぎ 「どうしたの?あららぎ君?」
暦 「ごめん、少し厄介ごとに巻き込まれた。こっちの狐は少したちが悪いらしい。後で説明するよ、ごめん。」
ひたぎ 「(つーつーつー)」
ひたぎ 「狐ねぇ。・・・とりあえず、探しにいこうかしら。」
中ボス 神原駿河
駿河 「おおっ ひたぎ先輩ではないか」
ひたぎ 「神原・・・、どうしてここに(ニコッ」
駿河 「奇遇だな!まさに運命的。」
ひたぎ 「・・・」
駿河 「やはり私と先輩の絆は深いのだな。時空を超えた出会い、ロマンだ。」
ひたぎ 「黙りなさい、しゃべったら叩きのめすわよ」
駿河 「・・・」
ひたぎ 「どうせどこかで私とあららぎ君の会話を聞いてて、気になってここまでついてきた、そんなところでしょ。イエスなら首を振る。」
駿河 「(ブンっ)」
ひたぎ 「で、もうあららぎ君はあったのね。どうせ私の足止めを頼まれた、そんなところね。」
駿河 「ごっ ごめんなさい。」
ひたぎ 「あら、しゃべっちゃったのね。お仕置きね」
ひたぎ 「神原・・・、どうしてここに(ニコッ」
駿河 「奇遇だな!まさに運命的。」
ひたぎ 「・・・」
駿河 「やはり私と先輩の絆は深いのだな。時空を超えた出会い、ロマンだ。」
ひたぎ 「黙りなさい、しゃべったら叩きのめすわよ」
駿河 「・・・」
ひたぎ 「どうせどこかで私とあららぎ君の会話を聞いてて、気になってここまでついてきた、そんなところでしょ。イエスなら首を振る。」
駿河 「(ブンっ)」
ひたぎ 「で、もうあららぎ君はあったのね。どうせ私の足止めを頼まれた、そんなところね。」
駿河 「ごっ ごめんなさい。」
ひたぎ 「あら、しゃべっちゃったのね。お仕置きね」
中ボス 羽川翼
翼 「にゃー、お前どっかでみたことあるにゃ?!」
ひたぎ 「!?・・・、羽川さん・・・?」
ひたぎ 「(でも全然雰囲気が違うわ、別人かしら)」
翼 「にゃー、おっぱいがゆれるから飛びにくいにゃ。」
ひたぎ 「・・・、そこの物の怪さん、どこかでお会いしたかしら?」
翼 「にゃ?、知らないにゃー?。多分はじめじゃないかにゃ?」
ひたぎ 「そう、で、何か御用かしら。」
翼 「なんにゃ?わたしに何かようかにゃ?」
ひたぎ 「・・・、さようなら。」
翼 「うーん?よくわからにゃいけれど、なんとなくむかむかするから逃がさないにゃ。」
翼 「にゃー、やっぱりおっぱいがゆれるから飛びにくいにゃ。おまえうらやましいにゃよ。」
ひたぎ 「・・・、とりあえず、永遠にさようなら!」
ひたぎ 「!?・・・、羽川さん・・・?」
ひたぎ 「(でも全然雰囲気が違うわ、別人かしら)」
翼 「にゃー、おっぱいがゆれるから飛びにくいにゃ。」
ひたぎ 「・・・、そこの物の怪さん、どこかでお会いしたかしら?」
翼 「にゃ?、知らないにゃー?。多分はじめじゃないかにゃ?」
ひたぎ 「そう、で、何か御用かしら。」
翼 「なんにゃ?わたしに何かようかにゃ?」
ひたぎ 「・・・、さようなら。」
翼 「うーん?よくわからにゃいけれど、なんとなくむかむかするから逃がさないにゃ。」
翼 「にゃー、やっぱりおっぱいがゆれるから飛びにくいにゃ。おまえうらやましいにゃよ。」
ひたぎ 「・・・、とりあえず、永遠にさようなら!」
ボス 狐
ジャンルはアクションRPG
ゲームのイメージは下のものを参照
ゲームの仕様
- マップは全体で一つ、面探査型アクションゲーム
- マップ上の鍵アイテムを取るかイベントをクリアするといける場所が増える。
- 鍵(大)を取って扉を開ける
- 鍵(小)を取って障害物をどける
- パワーボールを取って足場を出す
- イベントをクリアしてゲートを有効にする
- カッターナイフによる近接攻撃+鉛筆なげの飛び道具系サブウエポン
- ライフ制、残機無し
- パワーアップアイテム有り
- ライフ最大値増加
- 攻撃力UP
- 経験値による成長なし
- こんどこそセーブポイントを!