●キャラクターシート●
【名前】”こいに落とす”ディグダ=グワンツー
【性別】女
【年齢】17
【王国名】さばの湯温泉旅館王国
【背景】生まれつき迷宮病に蝕まれている
MEMO:
どこかの良い生まれの病弱お嬢様。
生まれつき迷宮病に蝕まれていたので、外出はほとんどせず、
家にこもって本ばっか読んだり、勉強ばっかしてた感じ。->博士
騎士への憧れもこの時に培われました。
迷宮病について調べるうちに、迷宮学に興味が湧いて迷宮職人に技を習う。
生まれついての才能とか相性の良さ的ななにかが作用して、割と良い線まで行く。->迷宮職人・入門
悪いおじさんに家を乗っ取られたら、迷宮病を理由に追い出された。
迷宮職人にならった技でどうにか生き延びつつ、各地を点々とする。->迷宮職人・実践編
迷宮病に効くと噂の温泉? だかなんだかがあると聞いてうろうろしてたら、さばの湯温泉旅館王国の近くまで来てしまった。
そうこうしているうちに、行き倒れてたところを国王に助けられたかなんか。
湯治場もあると言うことで居着いていたら、国王と仲良くなったり。
歳も近かったので面倒を見ていたら、なんか従者に取り立てられた。
「湯治客の子供だと思っていたら、まさか王様だったなんて」
家庭教師的ポジションで立ち居振る舞い(探索)と勉学(才覚)の面倒を見てました。おかげで振る舞いだけは良くなりました。私えらい。
騎士を持たない国にあって、比較的手が空いてるので(多分)騎士業を兼任。
一人前の騎士になりたいとか思ってるが、本職を招いてもそれはそれでOKみたいな。
>>通信教育の騎士道講座を受講
神官とは微妙に相性が悪そう。
迷宮病:
指紋がすごい迷路
血管が迷路化している事に起因する低血圧。
虹彩が迷路化。
血や汗などが付いた布がたまにプチガイスターになったりして可愛い。
肩が凝ったと思ったら壁になってた。
壁と同化して喋ると館内(国内?)放送になる。
【使命】機械の身体を装備する
【勲章】☆☆
【レベル】5
【クラス】従者
【ジョブ】迷宮職人、博士
【スキルグループ】
従者・迷宮・科学
【スキル】
お手伝い・星剣・武楽・怪物学・大鞄・分析・まるちたすく
【好きな物】昔話、酒盛り
昔話:桃太郎などの童話や、歴史の勉強が好き。
酒盛り:宴会客はお金を落としていくので好き。
【嫌いな物】頭が悪い人、薬
頭が悪い人:文武両道が好きなので、国王の才覚0を何とかしたいと思ってる。
後は単純に平気でマナー違反する系のバカが嫌い。
薬:注射や粉薬がダメ。シロップと一緒に飲むとかそう言うの。
自分が迷宮病と思い知っちゃうので嫌い。薬湯はすき。
クラス ジョブ ボーナス
【才覚】 2+1 +1 =4
【魅力】 2+ + =2
【探索】 2+1 +2 =5
【武勇】 2+ +1 =3
【最大HP】18(探索+武勇+5+Lv)-5+5
【器】2 (才覚+魅力/2)-1
【回避値】12(探索+7)
【最大配下数】15(魅力*5)+Lv
【装備】
①サバ星竿(槍レベル3)
MEMO:
荒壊風閃(あかいふうせん)
碎月之守(くだつきのもり)
②盾LV1
③メイド甲冑(迷宮防護服:地雷原)
④強壮剤
⑤露眼鏡
⑥ブルーリボン
四次元なんとか(大かばん)
①’機械の体
②’肖像画(ジュノー)
③’携帯
【感情値】
《人物》《好意》《敵意》
ティラ/友情1/怒り2
ユラ /愛情1/侮蔑
ピン //
爺 /友情2
ニワ //
小鬼 /愛情1
【素材】(装備欄の1スロットに10個の素材を入れることができる)
《肉》×
《牙》×
《革》×
《木》×
《鉄》×
《衣料》×
《魔素》×
《機械》×
《火薬》×
《情報》×
MEMO
物静かっぽい感じ。かといって生真面目な訳でもない感じの。
最終更新:2012年01月15日 00:39