金床を使うことで道具の修理・合成ができる。
またすべてのアイテムに名前を付けることができる。
金床は使うごとに確率で劣化していき
最後は壊れてなくなってしまう。
またすべてのアイテムに名前を付けることができる。
金床は使うごとに確率で劣化していき
最後は壊れてなくなってしまう。
修理
□+□の左に修理したい道具、右に同じ道具または
道具の材料を置くことで経験値を消費して修理できる
(例えば鉄のツルハシの修理なら鉄のツルハシか
鉄インゴットを使う)
一つの道具を繰り返し修理すると必要な経験値が
増えていき最後は修理不可になってしまう。
なのでダイヤ装備などの大事な道具にはこの方法では
なく修繕のエンチャントを使うのがオススメです。
道具の材料を置くことで経験値を消費して修理できる
(例えば鉄のツルハシの修理なら鉄のツルハシか
鉄インゴットを使う)
一つの道具を繰り返し修理すると必要な経験値が
増えていき最後は修理不可になってしまう。
なのでダイヤ装備などの大事な道具にはこの方法では
なく修繕のエンチャントを使うのがオススメです。
合成
道具にエンチャントの本を合成して
特殊な効果を付けることができます。
修理と同じように右にエンチャント付きの道具を
置くことでエンチャントの効果を左の道具に移せます。
道具や本に同じエンチャントが付いている場合
合成することでエンチャント効果のレベルが上がる
(例えば耐久IIと耐久IIを合成すると耐久IIIになる)
いずれも経験値を消費する。
特殊な効果を付けることができます。
修理と同じように右にエンチャント付きの道具を
置くことでエンチャントの効果を左の道具に移せます。
道具や本に同じエンチャントが付いている場合
合成することでエンチャント効果のレベルが上がる
(例えば耐久IIと耐久IIを合成すると耐久IIIになる)
いずれも経験値を消費する。
名付け
左にアイテムを置き上の名前欄を選択すると
名前の変更ができる。(漢字は使えない)
経験値を1レベル消費する。
修理や合成と同時にすることもできる。
名前を付けたブロックを設置すると名前は消えてしまう。
名前の変更ができる。(漢字は使えない)
経験値を1レベル消費する。
修理や合成と同時にすることもできる。
名前を付けたブロックを設置すると名前は消えてしまう。