RedComplex Appleサブパッケージ
概要
従来の赤石回路を拡張する方向性の追加要素群
機能
追加ブロック
- SCタッチセンサ? SCTouchSensor
追加ブロック詳細
#ref error :ご指定のページがありません。ページ名を確認して再度指定してください。SCタッチセンサ(SCTouchSensor)
#ref error :ご指定のファイルが見つかりません。ファイル名を確認して、再度指定してください。 (SCTouchSensorOverview.png) |
デフォルトBlockID:1350 サーバ設定BlockID:1350 |
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右クリックを検出する接触センサー。 ボタンのようにRS信号を発する。 |
最大3秒間、RS信号を出力するので、鉄のドア等の通路開閉に向いている。
入手方法
クラフトレシピから入手可能。
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| 板ガラス | x3 |
| redloop(R) | x1 |
| 重量感圧板(軽) | x1 |
| 日照センサー | x1 |
詳細
右クリックすると、一定時間RS信号を発する。
設置ルールやRS電源としての基本仕様は石のボタンスイッチと同じだが、以下のような違いがある。
- クリック数(カウント数)に応じてRS信号を発する時間が延びる
- 右クリック1回で出力時間が1秒伸びる(最大3回=3秒間ON)
- クリックのカウント数は、見た目の変化(赤いドット)でわかります。
- カウント数は時間経過(1秒)で減り、0で出力OFFに戻ります。
- カウント数に応じて、RS信号強度が違う
-
回数 信号強度 1 5 2 10 3 15 - 1秒経過してカウントが減った際には、出力も相応の強度に下がる
- 受ける光度レベルが7以下では動作しない
- 通常のボタンに対するデメリット。
- 光で自己発電しているという脳内設定なので、暗いと反応しない。
- 正確には、受ける光度レベルが7以下では右クリックしてもカウントが増えない。
- ↑ON状態で光度レベルが7以下になっても、その瞬間に出力がOFFになるわけではないということ。
更新履歴
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