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感想42

作品No. 42
タイトル モバP「もーっと甘えていいんだぞ!」
感想者名 甘えたがりの農家
感想本文 "卯月はかわいい。(確信)
シンデレラガールは一つのゴールだけど、それで終わりじゃない。これからも頑張っていってほしいなと応援したくなるSSでした。
最後、アドバイスをした三人組がその内容ままに不機嫌になってるのもよかったです。スウィートミントキャンディ、なかなかバランスが良さそうですねぇ。

ちょろっと気になったのは、句読点抜けがあったりなかったり、ということや、『そういって数時間、卯月の涙が止まるまで抱きしめてあげたのだった・・・』←ちょっと長過ぎでは、ということ等、細かいところでしょうか。

ともあれよかったです。楽しく読ませていただきました。"

作品No. 42
タイトル モバP「もーっと甘えていいんだぞ!」
感想者名
感想本文 卯月は頑張りすぎなくてもええんやで

作品No. 42
タイトル モバP「もーっと甘えていいんだぞ!」
感想者名
感想本文 やっぱり島村さんは最高やなって、次はありすと桃華をデレデレにさせてくださいなんでもしまむら

作品No. 42
タイトル モバP「もーっと甘えていいんだぞ!」
感想者名 sunny
感想本文 " おもしろかったです。
テンポがよく話がスラスラはいってきましたし、キャラクターの再限度も高いので、脳内再生余裕でした。
特にしゅがはの「顔を見る」、杏の「声のトーン」、凛の「目を見る」
卯月とのしんみりとしたシーンで「いい話だなー」と思っていたら、まさかこの3つを最後にぶっこんで来るとは予想外すぎて、構成うまいなと感心しきりでした。
個人的に気になったのは、注意事項にも書かれてあった地の文交じりになるところで、そのまま台本形式でもよかったのでは? と思いました。もちろんこだわりがあるのだろうと思いますが、いきなり切り替わるので正直戸惑って、せっかくのいいシーンにも関わらず、話に集中しにくいと感じました(あくまで個人的にです)
生意気なことを書きましたが、総じておもしろかったです。
スゥイートミントキャンディで続編お願いします。"

作品No. 42
タイトル モバP「もーっと甘えていいんだぞ!」
感想者名 新居ゆあ
感想本文 "> P「待ってください、なんですかその積み上がった資料の束」
> ちひろ「プロデューサーは私の甘え先になって頂けないんですか...?」
> P「.......、....、スタドリ、貰えますか?」
> ちひろ「毎度ありです☆」

仕事を押し付けつつドリンクも買わせる高度な作戦ッ!
即座の機転はさすがですちひろさん。
まあ、甘え云々はさておき、ちひろさんレベルの可愛さで甘え頼まれたら、
断れないのがオトコノコ、もといプロデューサーですからね。
仕方ないのです。

> P「川島さん、楓さんは...、
>  なんか聞いたら色々からかわれそうな予感がする ...」

「残念ですね、私に『甘え方』を訊いてくれていたら、
『あぁ~、まあ、えがったなぁ~』と納得してくれたでしょうに…」

実は、前半の軽めな感じの流れから、
しまむらさんのもてっきりプロデューサーの勘違いで、
よくわかんないけど、甘えるの頑張ります!
みたいなほのぼのギャグかと想ってました。

相手を考えて甘えられない、もたれかかれないのは良くあること。
良くあるけど良くは無いもの。
それだけに、氷解したときの安心感はかけがえのないものだと想います。
しまむらさんが救われて良かった。

> P「やっぱりちゃんとアイドルは見てあげないとな!」
>
> P「お前ら三人でユニット作ってきた」
> 心・凛・杏「「「えっ」」」
> P「ユニット名はスゥイートミントキャンディね」

「ずーっと、見んと、イカンでぇ、というメッセージですね…ふふッ」

こういうことばっか言っても許してくれる存在に、
甘えたいなと想いつつ。"

作品No. 42
タイトル モバP「もーっと甘えていいんだぞ!」
感想者名 没落貴族
感想本文 "登場キャラクター多めですが、各々にしっかりと「らしさ」を感じました。
モバPの「…凛か」という反応が、凛ちゃんには悪いけども納得してしまいました。なんかそういうアレには向かないイメージがありますね。
甘えたい人を見つけるための方法がオチの3人にかかっているところがとても上手いと思いました。面白かったです。
ぜひこの調子で時子様を甘えさせに行ってください。"

作品No. 42
タイトル モバP「もーっと甘えていいんだぞ!」
感想者名 謎ノ介
感想本文 アイドルたちとの日常的な会話でほんわかとしたところから
ちょっと感傷的にさせてくるのってずるいなあと思うんですよ。

いくつかのふとした会話が繋がって繋がって、ひとつの場所へきっちりと収束していくのってなんだかこう……ロマンを感じますよね。
伏線と言いますか、そのまとめ方とストーリーへの組み込み方が非常に上手く
読後に作品タイトルをふと見直したのですが、これがまた胸に響いたのです。
しんみりとしながらも最後までくすりと笑わせてくれるような、それこそ卯月のように自然とこちらも笑顔にしてくれる作品でした。
ありがとうございました。
最終更新:2017年07月24日 00:17