| 作品No. | 25 |
| タイトル | モバP「真奈美さんの弱点」 |
| 感想者名 | どん百姓 |
| 感想本文 | "真奈美さんの格好良さと可愛さがよくわかるSS。良い。真奈美さんからこんな風に言われるPになりてえなーおらもなー。 セリフも小分けに区切ってくれていて読みやすかったです。劇場のネタをうまく取り入れているのも個人的にツボでした。素晴らしいなまったく。" |
| 作品No. | 25 |
| タイトル | モバP「真奈美さんの弱点」 |
| 感想者名 | UCM |
| 感想本文 | "とことんまで木場さんの魅力に焦点を当てたSS なので感想は一つ『木場さんカッコイイ!』" |
| 作品No. | 25 |
| タイトル | モバP「真奈美さんの弱点」 |
| 感想者名 | 新居ゆあ |
| 感想本文 | "木場さんの弱点はネコだかトラックだか言われてた時代を想い出しました。 あれからだいぶ経つんだなあ…。 しっかりリードしてくれつつ、立ててくれつつ、 完璧を体現したようなおねーさんって良いですよね。 そんな人が、隣に立つコトを許してくれるどころか しっかりともたれかかってくれる幸せ。 それは何にも勝り誇れる宝だと想います。 あとやっぱ木場さんは銃が似合うと想います。 個人的にはオートマチックの拳銃を片手で造作もなく撃って欲しい。 んでもって涼しげな顔で硝煙を吹いて欲しいですよね。 きっと画になります。 ただ、オチというか見せ場とも言うべきシーンが 補足があるとはいえほぼ劇場そのままだった点が残念に想いました。 王道といえば王道ですが、 劇場の段階でほぼ完成されていたところがあるので、 もう少し捻ったり、あるいはあくまで1シーンとして描写など、 もっと何かしら変化が欲しかったです。 あとは、敗北感で落ち込んでいるところに、 木場さんからいかにプロデューサーを素晴らしく想っているか言って貰う、 その目的のためのプロデューサーのキャラ付けかと想いますが、 『自身を弁えず把握もできずに木場さんに不安とコンプレックスを抱く』 というのはどうなんだろうと個人的に想いました。 仮に仕事がそれなりにしかできずとも、 木場さんならそうそう見限ることもなく、 フォローしてもらったり引っ張ってもらったりで仕事は進むと想いますが、 そこから先へ届くのか疑問です。 劇場の完成度の1つは、プロデューサーがほとんど描写されていないので、 木場さんの信頼も含めて読者の想像に委ねるカタチになる点だと想います。 比べて作中では木場さんに認めてもらいたいと想いつっかかって失敗する、 言わばプロデューサーの大人げのなさ、頼りなさばかりが描写されるため、 ここまでの絶大な信頼を得られるほどに 仕事ができるイメージには繋がりません。 少なくとも、自分はそう感じました。 こういうキャラが悪いというわけではないのですし、 プロデューサーなら木場さん以上の完璧超人であって欲しいという 個人的な想いが邪魔してしまっているのかも知れませんが…。 例えばジョギングで対決の最中にかかってきた電話を取って、 走りながら即座に呼吸を整えて会話して仕事を成立させたり、 そしてその無茶でペース乱して木場さんに負けるとか。 何かしら節々で仕事に取り組む姿勢やその手腕なんかの描写があれば、 また違ったのではないかと想います。" |
| 作品No. | 25 |
| タイトル | モバP「真奈美さんの弱点」 |
| 感想者名 | sunny |
| 感想本文 | "劇場903話の前日談のようなお話。 完璧超人すぎる真奈美さんに張り合おうとしてことごとく思惑が外れるPがおもしろかったですし、そんなPを叱咤激励したり、Pが褒められて内心喜んでいる真奈美さんも素敵でした。そして最後も甘々、ごちそうさまでした。" |
| 作品No. | 25 |
| タイトル | モバP「真奈美さんの弱点」 |
| 感想者名 | nino |
| 感想本文 | "Oh...IKE-MEN. この手の話だと本来キャラ設定にない弱点を作ってどうこうという流れかと思ったのですが、いやはや。 弱点は守るもの……木場さんの弱点になりたい(キュン とにかく木場さんの無敵っぷりが堪能できたSSでした。 序盤からPも有能である、ということを挟みつつ話を進めると最後の方の木場さんのフォローがより引き立つと思います。" |
| 作品No. | 25 |
| タイトル | モバP「真奈美さんの弱点」 |
| 感想者名 | ジサツ |
| 感想本文 | "恥ずかしながらこのSS読むまで真奈美さんノーマークだったんですけど、なかなか魅力的な方ですね。まさに無敵というか、そんな言葉がふさわしい女性でした。 そんな女性が相手じゃ大抵の男性は萎縮してしまいますよね。 Pの気持ちがわかる。そんな感じで読んでいました。 あの手この手で木場さんの弱点を探っていこうとするけどことごとく裏目にでるPが却って可愛くてよかった。まさかPに萌える日が来るとは。 最後できちんとPのことを見ていることがわかったシーンはグッと来ました。これは惚れる。 全編通して登場人物の動きが生き生きとしていたと思います。今度自分も真奈美さんで何か書いてみたいなぁ。" |