| 作品No. | 59 |
| タイトル | モバP「前川みくとの付き合い」 |
| 感想者名 | 猫好き農夫 |
| 感想本文 | 前川はほんっと可愛いなあ…… 成功と挫折、後輩の登場等色んなことを通して成長していく物語がよかったです。Pと前川の、あの関係性も良い。あんまりうまく言えないけど。距離が近くて、お互いにからかい合ったりできるような関係。素敵です。 面白く読ませていただきました。 |
| 作品No. | 59 |
| タイトル | モバP「前川みくとの付き合い」 |
| 感想者名 | 新居ゆあ |
| 感想本文 | > みく「あいすー、あいすー!」 この自然で無邪気な感じがめっちゃ可愛い。 みくにゃんボイスで脳内再生してニヤけるまでがテンプレ、 ッてくらい可愛い。 > P「は、はい!」 > みく「...、早く寝るにゃ」 > P「無茶をいう、女の子の香りで心臓どっくんどっくんだよ」 > みく「っっっっ!!」 > P「やめろ叩くな痛い!」 ああ、最初の敬語な距離感から、 こういうことしてこんな会話できるまで近付いたんだなあ、としみじみ。 敬語とタメ語の混じりに少し違和感があったと言いますか、 なんと不安定な喋り方と想っていましたが… みくにゃんとの距離感の測り方とか、それこそ付き合い方の模索とか、 そういうので調子を狂わされているのか、なんて想いました。 距離も喋り方さえも掌握してしまうみくにゃんおそるべし。 と、そこまでわかっていながら、敢えて膝枕を代われと言いたい。 みくももを堪能したい。 …っと、失敬。 こういうことをさらっとやってのける辺り、 マジメ世話焼きな面が出てて良いなあ。 でもプロデューサーは爆発すればいいのに。 > 前川さんに怒られながら、 > ぺちぺちされながら膝枕されたいと考えてたら出来た > まるで意味がわからんぞ! だが、みくにゃんの可愛さは受け取ったッ! みくにゃんの気ままそうに見えて芯のある可愛さって良いですよね。 個人的に、せっかく幸子とまゆが来たんだから、 もうちょい絡んでほしかったです。 親ネコチャンみたく2人を引っ張ってく先輩みくにゃんとか、 きっとお揃いのリボンを用意してニッコニコなまゆとか、 まんざらでもなさそうなのを装いつつ内心すっごい嬉しい幸子とか。 タイトル的にはプロデューサーとみくのやりとりがメインだと想いますが、 それでも、違った側面からのも見てみたかったです。 |
| 作品No. | 59 |
| タイトル | モバP「前川みくとの付き合い」 |
| 感想者名 | 狼二世 |
| 感想本文 | ちょっとずつ関係が変わり、前に進んでいく姿がまぶしい。 行く先に幸あれ。そう応援したくなる世界でした。 |
| 作品No. | 59 |
| タイトル | モバP「前川みくとの付き合い」 |
| 感想者名 | Aiwate1 |
| 感想本文 | 今回のSS交流会企画の同志ポンワカPさんの作品感想を書く名誉を承りまして、いつもの三割(当社比)は真面目に書こうと思います。 全体としては前川みくとプロデューサーのコンビを素直に応援できる、いい作品でした。 古今東西の恋愛モノに違わず、二人の出会いはまさに最悪でした。あまりにもヒロインがイロモノ過ぎて主人公様が自らのアイデンティティにゆらぎが生じる程に。 しかしどこまでも自分を曲げずに信じた道を突き進もうとするヒロインに感応されて全力で業務に取り組む主人公。王道の展開ですね。 お互い無茶振りを差し込みつつ高め合う二人。時々失敗したり壁にぶつかり挫折することもあるけれどそれでもアイドル活動をし続けるなんて素敵。互いに遠慮せずに叱ることのできる仲間って貴重ですよね。 成長の結果みくは後輩の娘に適切なアドバイスをできる、良い先輩になりました。まだまだアイドル坂は途中だけど、この二人ならきっと頂上まで登りきることができるでしょう。最高のハッピーエンドを目指して頑張れ! ところでキリンアイドルのみくってどんな感じでしょうか? 某劇団○季みたく被りものするかアミメ柄を着るのかしら? あれこれって大阪のおばちゃ(ry |
| 作品No. | 59 |
| タイトル | モバP「前川みくとの付き合い」 |
| 感想者名 | しのーじ |
| 感想本文 | (王道ですが、Pとの二人三脚でこういう話 まさにアイマスっぽくて好きです。ありがとうございました~みく可愛い |
