クーペル
Q1:貴方の名前を教えてください。
クーペル・レジナンスと言う。以後お見知りおきを。
Q2:クラスを教えてください。(例:戦士、魔術師)
姫さ…いや魔王様の御側に仕える近衛兵だ
Q3:年齢はおいくつですか。
今年で338になる。先代の頃からお仕えしている故。
Q4:家族構成について、教えてください。
姉が一人いる…あんまり自慢できる姉ではないが、な。
Q5:身長と体重を教えてください。よろしければ大まかな体型も。
身の丈は196cmある。盾をつとめる者として、この大きさは私の誇りだ。
ん?体重?体型?…す、すまん…それは…勘弁して…くれ…
Q6:好きな食べ物、嫌いな食べ物は何ですか?
何も食べなくとも生きていられる体ではあるが…
姫さ…いや魔王様のお作りになる御料理はどれもこれも素晴らしいものだな。
Q7:座右の銘は?
「死して屍拾う物無し」
Q8:貴方の特技は何ですか?(空飛べます、とか3分くらい息止めてられますとか)
動作停止硬直化。いわゆる「あすとろん」という奴だ
Q9:貴方の趣味は何ですか?
アンティークで部屋に飾るこ…ん?何だ、その顔は。
Q10:お気に入りの場所や思い出の場所があったら、教えて下さい。
悪い意味での思い出ではあるが…やはりあの地下道だな
Q11:自分を動物に例えたら、何になると思いますか?
無機質故動物には例えにくいな…強いて言うのなら亀だが…
…あ、どこぞの無礼な輩の事は連想するな。
Q12:あなたの弱点は何ですか?
…この声だ。聞いてて違和感があるだろ?
Q13:冒険者になったきっかけを教えて下さい。
姫さ…いや魔王様の生存を教えてくれたあの男に惹かれてな。
Q14:あなたの得意な分野を教えてください。(例:剣術、情報収集)
護衛。
Q15:最も気に入っている、あるいは自分と縁の深いと思う品物は何ですか?(アイテムカードでなくてもいいです)
この重厚な鎧と盾だ。近衛兵としての誇りだからな(私の重さも誤魔化せるしな)
Q16:貴方の持っている装備品や技能で、一番自分を良く表していると思うものは何ですか?
前に同じく。盾となり壁となる私として防具は何よりも大切なものだ。
Q17:戦場で、あなたはどんな戦い方をしますか?
最前線に立ち仲間の壁となろう。
Q18:なすべきことを果たしたら、あるいは引退したら何をしたいですか?
一介の像と化して行く末を見守るとしよう
Q19:異性経験はありますか? あるとしたら、初体験はいつですか?
頼む…思い出させないでくれ。
Q20:貴方の最も大切な人は?
「近衛」の意味を考えれば自明であろう
Q21:「この人なら背中を任せられる」と思う人はいますか?
私にとって背中は任せる所ではない。守るべき者が立つ所だ。
Q22:「こいつにだけは負けたくない」というライバルはいますか?
敵以外に勝ち負けを考える事はせんな。
Q23:休日は、どんな事をして過ごしていますか?
町に出て小物屋でアクセサリーを眺めて…何が可笑しい。
Q24:♯Mについて、どう思いますか?
…あの男がいなければ、私は姫さ…いや魔王様と再会する事はなかったな
Q25:死者に一度だけ会えるとしたら、会いたい人はいますか? 会ってどんな話をしたいですか?
私の一族は皆誇りを持って逝った。生き残った無様な私がそんな事を望むわけが無かろう。
Q26:新しい装備品や道具を貰えたり、技能を教えて貰えるとしたら、どんなものがいいですか?
防御技能を…味方を庇う技能があれば言うこと無しなのだが。
Q27:貴方にとって最も大切な人が、今、目の前で死んでいこうとしています。その時、貴方はどうしますか?
その要因を全力をもって討ち滅ぼす。例え間に合わぬとしても仇は討つ。
Q28:貴方にとって、冒険とは何ですか?
旅に出る姫さ…いや魔王様の護衛だ
Q29:いつか貴方が命を落とすとしたら、どんな最期を望みますか?
最期まで壁として姫さ…いや魔王様を守り抜く事ができれば。
Q30:最後に、宿屋のみんなに一言、お願いします
皆の「壁」として皆を守ることが出来れば光栄だn…
「あれ、インタビュアーさん何壁に話しかけてるの?」
クーペル・レジナンスと言う。以後お見知りおきを。
Q2:クラスを教えてください。(例:戦士、魔術師)
姫さ…いや魔王様の御側に仕える近衛兵だ
Q3:年齢はおいくつですか。
今年で338になる。先代の頃からお仕えしている故。
Q4:家族構成について、教えてください。
姉が一人いる…あんまり自慢できる姉ではないが、な。
Q5:身長と体重を教えてください。よろしければ大まかな体型も。
身の丈は196cmある。盾をつとめる者として、この大きさは私の誇りだ。
ん?体重?体型?…す、すまん…それは…勘弁して…くれ…
Q6:好きな食べ物、嫌いな食べ物は何ですか?
何も食べなくとも生きていられる体ではあるが…
姫さ…いや魔王様のお作りになる御料理はどれもこれも素晴らしいものだな。
Q7:座右の銘は?
「死して屍拾う物無し」
Q8:貴方の特技は何ですか?(空飛べます、とか3分くらい息止めてられますとか)
動作停止硬直化。いわゆる「あすとろん」という奴だ
Q9:貴方の趣味は何ですか?
アンティークで部屋に飾るこ…ん?何だ、その顔は。
Q10:お気に入りの場所や思い出の場所があったら、教えて下さい。
悪い意味での思い出ではあるが…やはりあの地下道だな
Q11:自分を動物に例えたら、何になると思いますか?
無機質故動物には例えにくいな…強いて言うのなら亀だが…
…あ、どこぞの無礼な輩の事は連想するな。
Q12:あなたの弱点は何ですか?
…この声だ。聞いてて違和感があるだろ?
Q13:冒険者になったきっかけを教えて下さい。
姫さ…いや魔王様の生存を教えてくれたあの男に惹かれてな。
Q14:あなたの得意な分野を教えてください。(例:剣術、情報収集)
護衛。
Q15:最も気に入っている、あるいは自分と縁の深いと思う品物は何ですか?(アイテムカードでなくてもいいです)
この重厚な鎧と盾だ。近衛兵としての誇りだからな(私の重さも誤魔化せるしな)
Q16:貴方の持っている装備品や技能で、一番自分を良く表していると思うものは何ですか?
前に同じく。盾となり壁となる私として防具は何よりも大切なものだ。
Q17:戦場で、あなたはどんな戦い方をしますか?
最前線に立ち仲間の壁となろう。
Q18:なすべきことを果たしたら、あるいは引退したら何をしたいですか?
一介の像と化して行く末を見守るとしよう
Q19:異性経験はありますか? あるとしたら、初体験はいつですか?
頼む…思い出させないでくれ。
Q20:貴方の最も大切な人は?
「近衛」の意味を考えれば自明であろう
Q21:「この人なら背中を任せられる」と思う人はいますか?
私にとって背中は任せる所ではない。守るべき者が立つ所だ。
Q22:「こいつにだけは負けたくない」というライバルはいますか?
敵以外に勝ち負けを考える事はせんな。
Q23:休日は、どんな事をして過ごしていますか?
町に出て小物屋でアクセサリーを眺めて…何が可笑しい。
Q24:♯Mについて、どう思いますか?
…あの男がいなければ、私は姫さ…いや魔王様と再会する事はなかったな
Q25:死者に一度だけ会えるとしたら、会いたい人はいますか? 会ってどんな話をしたいですか?
私の一族は皆誇りを持って逝った。生き残った無様な私がそんな事を望むわけが無かろう。
Q26:新しい装備品や道具を貰えたり、技能を教えて貰えるとしたら、どんなものがいいですか?
防御技能を…味方を庇う技能があれば言うこと無しなのだが。
Q27:貴方にとって最も大切な人が、今、目の前で死んでいこうとしています。その時、貴方はどうしますか?
その要因を全力をもって討ち滅ぼす。例え間に合わぬとしても仇は討つ。
Q28:貴方にとって、冒険とは何ですか?
旅に出る姫さ…いや魔王様の護衛だ
Q29:いつか貴方が命を落とすとしたら、どんな最期を望みますか?
最期まで壁として姫さ…いや魔王様を守り抜く事ができれば。
Q30:最後に、宿屋のみんなに一言、お願いします
皆の「壁」として皆を守ることが出来れば光栄だn…
「あれ、インタビュアーさん何壁に話しかけてるの?」
…しくしく