名前:サクリファイス
編:コスモ
種類:召喚獣
属性:無属性
サブ属性:なし
パワー:なし
能力:自分のホールにある召を1体 属性を無視して場に出すことができる
(出す時はこのカードを裏にして召をその上に重ねて出す このカードは回復不能)
ホールに召が無かった場合このカードは裏になる(この効力の実行は対戦中に1回のみ)
番号:1064
編:コスモ
種類:召喚獣
属性:無属性
サブ属性:なし
パワー:なし
能力:自分のホールにある召を1体 属性を無視して場に出すことができる
(出す時はこのカードを裏にして召をその上に重ねて出す このカードは回復不能)
ホールに召が無かった場合このカードは裏になる(この効力の実行は対戦中に1回のみ)
番号:1064
これ自身はパワーを持たないただの無属性召喚獣だが、
その能力は、ホールから好きな召喚獣を復活させることができるというもの。
これまでのリバースカードは、属性やパワーを指定して場に出すものであったが、
これはそれらの制限をすべて無視してホールから召喚獣を1体自由に選んで復活でき、強力。
その能力は、ホールから好きな召喚獣を復活させることができるというもの。
これまでのリバースカードは、属性やパワーを指定して場に出すものであったが、
これはそれらの制限をすべて無視してホールから召喚獣を1体自由に選んで復活でき、強力。
弱点を挙げるならば、ホールが肥えていないと真価を発揮できない点。最序盤は手札で手持ち無沙汰になりがち。
またこの能力は対戦中に1回のみの実行なので、一度使ったあとブイブイなどで手札に戻ってきた時は、
効果もパワーもない無属性召喚獣になってしまう。しかしこれらは難癖に等しいものであり、気にするほどのことではない。
またこの能力は対戦中に1回のみの実行なので、一度使ったあとブイブイなどで手札に戻ってきた時は、
効果もパワーもない無属性召喚獣になってしまう。しかしこれらは難癖に等しいものであり、気にするほどのことではない。
力の時代と剛力革命はパワーを指定しているために復活できない召喚獣もいる。
これはそれらのカードも復活させることができる点でも非常に優秀。
どんなデッキにも採用できる、コスモデッキの必須級カードの扱いとなっている。
これはそれらのカードも復活させることができる点でも非常に優秀。
どんなデッキにも採用できる、コスモデッキの必須級カードの扱いとなっている。
召喚獣ゆえの弱点として、先行ガードを受けてしまう点にだけは気を付けたい。
グラッチスには注意。左右を開けていると餌食になってしまう。
グラッチスには注意。左右を開けていると餌食になってしまう。
ホールのSP封じを、リバースカードと同じように先行ガード下でも出す、といった間違いに注意。
サクリファイス自体が一度場に表で出ないとならないため、一度先行ガードされた状態で裏出しし、
あとでガードを解除して表にすれば、問題なく能力を使用できる。
サクリファイス自体が一度場に表で出ないとならないため、一度先行ガードされた状態で裏出しし、
あとでガードを解除して表にすれば、問題なく能力を使用できる。
SP勝負の時に、ガードを解除して表になった時でも、能力を使用できる。