カード名:ラ・スティフ
編:グリフ
種類:召喚師
レベル:7(ミラクルマスター)
属性:水
召喚属性:天/☆ 左/☆ 右/☆
抜き手:101
性別:♀
年齢:40歳
能力:相手がLv4以下の召喚師なら火召すべて→0化
しかし同時に自分もドラゴンを出せなくなる
+修正:水すべてに+70
番号:S042
編:グリフ
種類:召喚師
レベル:7(ミラクルマスター)
属性:水
召喚属性:天/☆ 左/☆ 右/☆
抜き手:101
性別:♀
年齢:40歳
能力:相手がLv4以下の召喚師なら火召すべて→0化
しかし同時に自分もドラゴンを出せなくなる
+修正:水すべてに+70
番号:S042
初期のミラクルマスターには珍しく「相手がLv4以下であれば火をすべて0化」というガード能力を持つ。
相手が火に頼ったデッキだと有利に進めることができるだろう。ただし同時にドラゴンを出せなくなるので注意。
相手が火に頼ったデッキだと有利に進めることができるだろう。ただし同時にドラゴンを出せなくなるので注意。
初期のグリフでは数少ないミラクルマスターで、ク・ケテラと比べて弱点が少ないこともあり、水メインのデッキをはじめ汎用的な召喚師としてよく使われた。
同じ水のLv7としては、続く青の章でフー:水の仮面が登場した。ガードできる召喚獣が火から水に変わっているなどの違いがあるが、
ドラゴンを出せないデメリットを気にする場合は、フー:水の仮面が優先される傾向にある。加えて汎用的なLv7の立場はコスタに譲ることとなった。
同じ水のLv7としては、続く青の章でフー:水の仮面が登場した。ガードできる召喚獣が火から水に変わっているなどの違いがあるが、
ドラゴンを出せないデメリットを気にする場合は、フー:水の仮面が優先される傾向にある。加えて汎用的なLv7の立場はコスタに譲ることとなった。
+修正が「火すべてに+70」となっているエラーカードが存在する。誤植はMOZでは珍しい。
このため水召喚師なのに火メインのデッキに投入されることがあった。
当然エラッタが出され、その後のカードは訂正版となった。
エラー版カードをゲームで使うことはできるが、エラッタが適用されるので「水すべてに+70」として扱う。だがややこしいので使わないほうがいいだろう。
このため水召喚師なのに火メインのデッキに投入されることがあった。
当然エラッタが出され、その後のカードは訂正版となった。
エラー版カードをゲームで使うことはできるが、エラッタが適用されるので「水すべてに+70」として扱う。だがややこしいので使わないほうがいいだろう。
フレーバーテキストによると、40歳でのミラクルマスターはかなり早いペースでの昇級のようだ。