イルヴァ ―イルヴァ―
負神、またの名を死霊王。
4000年前の神族達が生きていた時代から現代まで、理を循環させるために存在している。
ただ世界の行く末を見守る、真の傍観者。全てが謎に包まれている。
- 基本データ
- 人物紹介
れいせいなせいかく。
人の生き死に関わる気はなく、ただ世界を循環させる事を考えている。
世界が壊れかけることがあれば、その根源を容赦なく殲滅する。
ヴォルグとは対の存在であり、過激で短気なヴォルグの抑制力でもある。
人は好きだが関わる気はないイルヴァが、かつて唯一心を開いたと言われる相手が神族だったと言うが―――?
最終更新:2015年12月18日 12:14