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イベント101 ラーカウ要塞攻略戦  希望号対空


行動者


AR:受動

希望号1号機:7:7:8:8:9:18:34:15:10:7
※ホープのHQボーナス継承で感覚+1
※名パイロットによる+1補正は全ての数値に反映済み
※名整備士の補正が3つ、それぞれ耐久力・敏捷・感覚に+1

パイロット
1500299:猫屋敷 兄猫:173350(193350):西国人+名パイロット+ホープ+強化新型ホープ+参謀:0:1:0:1:1:8:15:7:1
※職4参謀で見なし根源力+20000、感覚+6(吏族ダンパ、ホープのHQボーナス)幸運+2(ルージュ従軍、救援勲章)知識+1(飛び梅勲章)

(再利用画像/絵:乃亜Ⅰ型)


評価値

敏捷:9(燃料消費1万t)
  • I=D、RB、航空機での戦闘時、あらゆる判定は×1.50(評価1)される。この時燃料1万tを必ず消費する。


作戦



  • 味方同士の連絡網を充実させる。
  • 絶対物理防壁生成装置が両手に装備されており、柔軟に絶対物理防壁の面の角度・方向を柔軟に変える事が可能。

(絵:シュウマイ)

  • 人型である為、柔軟に姿勢を変える事が可能
  • 腕には比較的複雑な作業が可能なマニピュレーター(手)がある。
  • 脚部のハードポイントに装備された寿命が長く、パッシブ誘導で追尾する長距離魚雷
  • 水中戦などの3次元戦闘に適したトポロジーレーダー
  • イベント96 宇宙の戦いなどで収集した空間戦闘データを基に機体も空間戦闘用に換装しておく。
  • 感圧式集中コントロールレバーにより、パイロットの要求に対するレスポンスが良い。
  • 主推進器にはスラストリバーサが装備されているので急減速可能。
  • 柔軟な絶対物理防壁の運用によって得られる航空機・潜水艦・あらゆる陸上兵器を上回る機動性を誇る機動兵器である。
  • パイロットは強化新型ホープ(つまり義体)である為、急激な加減速により発生するGにも高い耐性がある。
  • 単機での行動の為、普通の部隊では通過しにくい狭いルートも接近経路として選択できる。
  • イベント96 宇宙の戦いなどで収集した空間戦闘データをライブラリに保存し、いつでも呼び出せるようにしておく。
  • イベント96 宇宙の戦いなどで収集した空間戦闘データをパイロットも出来る限り把握しておく。
  • 宇宙空間では空気抵抗等の妨害がなく、加速時や機体速度を保持するのに有利となる。
  • 腕や脚を高速で動かしその反作用によって機体全体の姿勢を変化させ、推進剤の消費を抑えられる。
  • 宇宙空間に浮かぶ物体を機体の足で蹴ったり腕で押すことで移動や加速を行える。
  • 地上とは違って、宇宙空間では視界を遮る物がないので遠距離から敵機を見つけられる。
  • RBは基本的に進行方向上に絶対物理防壁を展開して進む為、小規模なデブリなら除去しながら進むことが出来る。
  • デブリや小惑星群など障害物の多い場所を通過する場合は現在地の暴露は気にせずにセンサーをフル稼働させ、周囲に存在するデブリや罠として配置された機雷などの位置関係の把握を最優先する。
  • 味方同士の間隔は、相互支援できる範囲で広く取る。
  • 単縦陣を基本陣形とする。
  • 艦艇や機体は、互いの速度調整を行い衝突など起こさないよう努める。
  • 単機である為、迅速に作戦行動を切り替えられるので、戦況(敵の奇襲、敵戦力の配置の変動など)に合わせて柔軟に戦力を投入できるように予備として配置する。
  • 長距離通信や、高速データ通信が可能なものを使用して連絡をとりあい、部隊間・部隊内での状況把握や連携をスムーズにする。
  • デブリなど、盾にしている障害物との接触事故に注意する。
  • あらかじめエノラに、三次元機動での戦闘について、などを教わっておく。
  • 電磁波で敵の位置と運動方向を確認する際は、ドップラー効果を考慮する。
  • レーザーを曳航弾の代わりとした実弾射撃による攻撃を行う。また、敵の攻撃なども目標の位置を特定する材料する。
  • エンジンをミリタリー推力状態に切り替えるとともに添加剤を投入し、一気に加速を得る。
  • 進行方向に絶対物理防壁を展開する事で物理的な抵抗や障害を極端に減らす。
  • 進路上の避けにくいデブリなどは剣鈴や絶対物理防壁を用いて排除する。
  • 絶対物理防壁生成装置が装備されている為、展開したい方向に手を上げる事で素早く絶対物理防壁の面の角度・方向を切り替えられる。
  • 絶対物理防壁の形状変化に合わせて機体の姿勢を柔軟に変更し、できる限り絶対物理防壁の恩恵を得れるようにする。
  • 絶対物理防壁による進行方向への各種センサーの探知の遮断は遠方にいる間に取得した各種情報と後方の司令部からの情報を基にした未来予測でカバーする。
  • 大型レーザーなどによる一方向からの広範囲攻撃の場合はその方向に絶対物理防壁を展開し、機体全部がシールドの影に隠れるように姿勢を制御する。
  • ミサイルなどによる爆発や複数の敵からの多角的な攻撃に対しては機動力を活かして回避運動を行う事で避ける。


イラスト

(再利用画像/絵:イズナ)
添付ファイル