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準備 本編 後篇 リザルト・その他


芝村:距離はもはや180mの部隊が6.もう駄目だくさい

風翠翔華:ちなみに1部隊あたりの攻撃能力はいくつでしょうか?<敵

芝村:60000だ

守上 桜:すみません、大阪を呼ぶ為の伏線はいくつになりますでしょうか・・・ (迷惑かけたくないんですが・・・っ!

風翠翔華:先ほど半壊した部隊なら30000、ですね。
逃げるしかないか。

芝村:大阪を呼ぶ伏線は今はっても意味がないが、6だ

守上 桜:はい、ありがとうございます。

芝村:前のターンのヤツとかをあげればいいよ。

芝村:どうする?

風翠翔華:煙幕を張った場合、煙幕内は過去の大規模戦では夜戦扱いになってましたが、
今回もそれが適応されますか?

芝村:そうだね

風翠翔華:わかりました。
あと、車に乗った人が荷台などから撃って移動射撃が出来ましたが、
人に担がれてる状態では不可能でしょうか?

風翠翔華:一人が担いで担がれてる方が撃つという感じに。

芝村:無理だよ。

蔡地 尸亜:すみません、 要救護者さんは、視覚内には入ってないのでしょうか?
(確認できたからといって、今の状況でどうにか出来る案はないのですが・汗)

芝村:救護者は見えないねえ。

風翠翔華:ですよねー。
後、射線上に味方がいた場合、敵に攻撃が不可能ですが、
それは白兵攻撃にも適用されますか?

芝村:ええ>サターン

風翠翔華:よし、じゃあ、賭けますか。

芝村:はい

風翠翔華:えっと、まず高機動車、90式砲戦車は放棄して乗員は全員降車します。
荷台に乗ってた二人は30秒で降りられるのでその間に煙幕投下。

芝村:はい。

芝村:それは予想外だね。

芝村:そして?

風翠翔華:降車したら井崎は支援火砲に持ち替えてD2の敵に阻止線をかけながら通常移動。
それ以外は急速でC1を目指します。

芝村:はい。

芝村:隠蔽の難易度は15000だ

風翠翔華:蔡地と風翠にC1へ急速移動。
蔡地、途中にいるC2の部隊に煙幕。

風翠翔華:え、隠匿必要ですか?
敵は急速移動に…?

風翠翔華:あ、そうか。
隠蔽して移動の方が楽ですね。

芝村:だせる?

芝村:はい。みなさん。関連する技能をだしてみようか。

風翠翔華:隠蔽に使用できる技能は密会などでしたでしょうか?

芝村:隠れるのに使えそうなのをだしてごらん。

守上 桜:はい。

法堂寺務:地形把握13(3900)

真堂輝:地形把握、野外は使用できますか?

蘭堂 風密:密会LV19:3900です

蘭堂 風密:あ、ミス

蘭堂 風密:密会LV13:3900です

守上 桜:守上:密会19(5700)です。

芝村:密会通った

風翠翔華:偵察27:8100
視程が長いので隠れるさいも有利になるかと

芝村:野外は半分

井崎毅:地形把握LV13 3900 です

芝村:偵察は半分

蔡地 尸亜:野外13:3900 の半分で、 1950、 でしょうか。

芝村:15000超えてるね。

芝村:OK

芝村:うまく隠れた。

芝村:敵は混乱している

風翠翔華:混乱している隙に移動する難易度はいくつでしょうか?

法堂寺務:「上手く行きましたね、シャンマオ君。この隙に逃げますよ!」(パンダのぬいぐるみを分散した荷物の中に詰めながら)

芝村:慎重移動なら0だ

風翠翔華:急速の場合はいくつになりますか?

守上 桜:(法堂寺さん!しー!(口ふさぎます)

真堂輝:「よしよし、お手伝いを終わらせる前に終わってたまるか」

芝村:急速は無理だよ。隠蔽が外れる

井崎毅:「出来れば 成功させたいんだけどな~」

法堂寺務:「…(おっと失礼!心の中で叫んでいたつもりだったが、つい口に出てしまったようだ)」

風翠翔華:隠蔽した状態が可能なのは慎重移動まで、でしょうか?

芝村:ええ。

風翠翔華:一番近くの敵の横、あるいは後ろに回りこむには何m移動必要でしょうか?

芝村:500m

風翠翔華:わかりました。ではこの場からC2の敵に奇襲攻撃かけます。

芝村:OK.残りは3万だ。成功した。

芝村:弾薬だけ消費してね

芝村:1発づつでいい

風翠翔華:はい、弾薬1発ずつ消費。

芝村:OK

芝村:C2は撃滅された

風翠翔華:えっと、そしてC2が空いて
敵との距離はいまのところ160m、敵はこちらに気づいた状態、でしょうか?

芝村
0ABCDE

2 複複複
3 複敵複
4 複複複
5 

芝村:こんな感じだ。敵は戦車のあたりに集合して調べまわってる。

芝村:貴方方はC2にいる

風翠翔華:複となってるのは何があるんでしょうか?

守上 桜:複合地形では?

風翠翔華:なってるマスには何があるんでしょうか?

風翠翔華:あ、なるほど。マグマとかの。

風翠翔華:…戦車の燃料部を撃ち抜いて敵ごと吹き飛ばすことは可能でしょうか?
可能な場合は難易度もお願いします。

芝村:戦車は難燃性だよ

芝村:燃料は燃えない

風翠翔華:あー、やっぱり爆破装備がないと無理そうですね。

芝村:守上の肩に手が置かれた。

蔡地 尸亜:あ。

守上 桜:「!?」あわてて振り向きます

真堂輝:お?

風翠翔華:@@

井崎毅:「・・(ニヤニヤ」

風翠翔華:(だ、誰!?)(超小声

蔡地 尸亜:「家出不良少年かっ!?」

守上 桜:「え・・・あ・・・あれ?」
え?あれ?大阪ですか!?

大阪:「よお、なにしてんの?」

井崎毅:「さ~誰だろうね~」

蘭堂 風密:(知り合いですか?)同じく小声で>守上 桜

守上 桜:「---------っ!!」

真堂輝:「を、お手伝い終わりそうかな?」(小声で)

蔡地 尸亜:「ご飯の時間には戻って来いー!!!」

風翠翔華:(戦闘中よ。敵を倒したいけど火力が足りない)<いいかげん唐突なACE登場も慣れた

法堂寺務:「…(シャンマオ君、正夢になりそうだよ)」

守上 桜:「え、うあ。帰ってこないから・・・迎えに・・・?」

大阪:「なんで戦車使わないの?」

風翠翔華:「静かにせんかい、貴様らー(怒」(小声

井崎毅:「了解だ 隊長殿」(小声

風翠翔華:「包囲されそうになったけど逃げられそうにないから捨てた」

守上 桜:「・・・です。」

風翠翔華:「敵が集まってくれたのはよかったんだけど…火力が足りないのよね。どうも」

蔡地 尸亜:「失礼した。翔華隊長。 尋ね人だ。家出されてた。」

風翠翔華:「ああー、またそのパターンね…」
(コーダとか言う人どうなったのかなと思います)

真堂輝:「あ、はい静かにします」(小声

大阪:「なるほど。頭いいな。お前ら」

守上 桜:「すみませんね・・・隊長・・・(すっごい複雑な顔)」

芝村:けらけら大阪は笑っている

守上 桜:「うー・・・どうすればいいですか・・・」

芝村:大阪は自分の頬を指差した。

風翠翔華:「(むっかーと思いながら) というわけで、火力足りないんだけど、よければ手伝ってくれないかしら?」

芝村:片目つぶってる。

守上 桜:「・・・?」

蔡地 尸亜:「・・・・・・・・・・・すまなかった。 傷は如何した。」

法堂寺務:「…(うまくいけば、相棒の90式砲戦車も見捨てずに済みそうだ)」

守上 桜:まねして自分のほほを指差してみます。

真堂輝:「うーん、楽しげ。余裕あるなぁ、イイなぁ」(小声でひとりごと

風翠翔華:「それは…手伝ってくれるってことでいいのかしら?」

蔡地 尸亜:「この状況が何とかなったら、完璧に治してやる。 その綺麗な顔に傷でも残られたら寝覚めが悪い。」

蔡地 尸亜:(蔡地は医療兵です)

大阪:「キス」

守上 桜:「ぐ。」

蔡地 尸亜:Σ そっちか

大阪:「俺に、ご褒美」

井崎毅:「がんばれ~向こう見といてやるから」

守上 桜:「(こ・・・ここでかーーーーーーーっ!@@)」

大阪:「踏み倒されると困るからな」

風翠翔華:(なぜかのけぞりそうになるのをこらえている)

守上 桜:「踏み倒した覚えはないっ!!」

真堂輝:「わを」(といいつつ周辺警戒

風翠翔華:(しーっ!)<守上の口をとっさに押さえます。

井崎毅:「こらこら みんな~ここは一応戦場だよ~」(小声

守上 桜:あわてて口ふさぎます。

蔡地 尸亜:「ふ、踏み倒すつもりがなかったのか!?(驚愕)」

法堂寺務:「…(シャンマオ君、野暮はよくないな。…ここは周囲を警戒しておこう)」

蘭堂 風密:やり取りを横目でちらみしつつ、敵の方を観察してます

芝村:大阪は凄い嬉しそうだ。不謹慎だ

井崎毅:「さて俺も警戒に行って来るわ~早めに済ましてね~」

風翠翔華:「守上、いけ」

守上 桜:(ぎろっ!とみんなをにらみます

芝村:ああ。煙が

井崎毅:「あれ?何をにらんでるのかな~?」

法堂寺務:「…(ついでに周囲の地形も頭に入れておくか)」

風翠翔華:「隊長命令」(なぜか目を輝かせながら)

守上 桜:「あ。またこのパターン・・・(涙」

井崎毅:「ほらさっさとしろ(守上の背中を蹴る」

守上 桜:「・・・・・・・背が高くて届かない。」

真堂輝:「ををぅ、速いとこしないとー」(さらに警戒

風翠翔華:(どきどきしながら二人をチラ見しつつ警戒中)

法堂寺務:「…(恋とはすばらしいものだな。そうは思わないかね、シャンマオ君)」

芝村:大阪は顔を寄せた。

芝村:守上はキスされた。

大阪:「あ、ごっめーん。間違えた」

守上 桜:「・・・・・・・・・・・・・・・。」

大阪:「んじゃ、ちょっといってくる」

井崎毅:「・・・・・・は~}

蔡地 尸亜:「(・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・すまん、桜くん・・・・・・・・・・・・・・・)」

風翠翔華:「今年の冬は燃え上がりそうね…」(なぜか鼻血流しながら

守上 桜:「ちょいまち!」

真堂輝:「……見なかった事にしよう」

守上 桜:「助けてくれるのはわかってるけど、何かこっちでする事ない!?」

井崎毅:「安心しろ 報告書には何も書かないから」

大阪:「キス?」<バカ

守上 桜:「あと、ここに救護者がいるはずなんだけど!!」

大阪:「面白くないとおれは知らんよ」

守上 桜:「ナニワに帰ってきたらね!」 

風翠翔華:「とりあえず、援護できる体制はとるべきね。全員武器と弾薬と勇気の準備はOK?]

真堂輝:「いつでも、OKですよ」

法堂寺務:「もちろんですとも、風翠殿」(小声で)

井崎毅:「隊長~勇気とか弾薬とか来る前に既に準備はOKですよ~今さらですね~」

蔡地 尸亜:「大丈夫だ、翔華隊長。」

大阪:「戦車に戻れよ。火力が足りねえ」

蘭堂 風密:「もちOKですよ。」銃を片手に

守上 桜:「了解。」 <戻る

風翠翔華:敵のど真ん中にGOか…

芝村:大阪は守上に変な顔してる

守上 桜:「?」

風翠翔華:えーと、とりあえず行動宣言などはOK、ですよね。

芝村:大阪は笑った。

芝村:大阪は走りながら大声。

守上 桜:「・・・?」

真堂輝:「さてさて、まだまだお手伝いは必要そうですねー」

大阪:「美女の唇を奪った大罪人はここですよー」

井崎毅:「人の手伝いも楽じゃないな~」

芝村:敵が動き出した。

守上 桜:・・・・・・・・・・・・orz

守上 桜:「美女じゃないし。」

風翠翔華:「よし、援護するわよ。ところで守上、あなたやっぱり女の子だったの?」

守上 桜:「誰が!?」 >風翠

蔡地 尸亜:「!!、 何所へ行こうと自由だが! 気が向いたら戻って来い!!」

法堂寺務:「おっと、このチャンスを無駄にはできません。即座に戦車に乗り込んでしまいましょうか」

井崎毅:「ですね~さっさと行きますか~」

風翠翔華:現在の配置はどうなっているのでしょうか?
隠れただけだから、全員C3の戦車と敵から離れた位置にいるのでしょうか?

真堂輝:「守上さん、ポジティブに行きましょ。まだまだ、お手伝いしますから」

蔡地 尸亜:「即行動だな。 行くか」

法堂寺務:「さっさと敵を片づけて二人を祝福しなくては」

守上 桜:「なんか違うなんか違う・・・」

芝村
0ABCDE

2 複味敵
3 複戦複
4 複複複
5 

蘭堂 風密:「走りなら任せて下さい」

井崎毅:「諦めも大事だぜ(ニヤニヤしながら方に手置く」>守上

守上 桜:あああ。一箇所に!

法堂寺務:「? キス=恋人でしょうに。照れる気持ちはわからないでもないですが」

井崎毅:「恋の形は千差万別だね~」

守上 桜:「いーから今すぐ戦車に戻りましょう!!」

風翠翔華:敵は全て大阪を追っている、と。
戦車の乗員だった4名と高機動車運転手のNPC吉村は全力移動でC3に移動…だと83秒かかるから攻撃できないのか。

風翠翔華:大阪は現在、敵の攻撃にさらされている状態でしょうか?

芝村:そうだね。さらされてる。煙幕でもなげないと、次のターン死ぬ

蔡地 尸亜:「援護する!」

風翠翔華:煙幕の効果時間は次のターンまで、でしょうか?

芝村:煙幕はそのクリックだけ有効だ。

芝村:投げてやるかどうかしないといけない

守上 桜:煙幕、残ってます・・・ってああああ!私説けばよかった!!

風翠翔華:クリックだけ、了解です。

守上 桜:私説けば →渡しとけば です。すみません

芝村:キスに夢中だったな。

守上 桜:いやいやいやいやいや!!

蔡地 尸亜:(私にも、「口説けば」に見えたのは、秘密です・・・。)

守上 桜:のあさーん・・・(汗

風翠翔華:では乗員だった4名と運転手1名、+守上はC3クリックに全力移動で後退。
乗員ズはそのまま乗り込みます。配置は変わらず。

風翠翔華:風翠は守上から煙幕受け取って200mD2方面に前進。
投擲技能が27あるので飛距離285m、隣まで十分届くはず。

芝村:OK

守上 桜:「風翠さん!これ!!」  >煙幕渡します

芝村:では処理していいかい?

法堂寺務:「全力でダッシュですよ、シャンマオ君!」

風翠翔華:えーと、はい。
背後からでも戦車がないと火力足りない。

風翠翔華:「受け取ったわ。左のサブマリンを見せてあげるわ。(届かないからオーバーすローだけど)」

芝村:煙幕が出た。

大阪:「うわ、キスのたたりだ!」

風翠翔華:あ、移動してC2に誘導してもらったらよかったな。

守上 桜:「なんだとーーー!?」

芝村:大阪の姿が消えた。

芝村:車にたどり着いたよ

井崎毅:「うわ~また面倒な所に~」

風翠翔華:「乗員は全員戦車に搭乗! いつでも撃てるようにしておいて!」<無線

守上 桜:即狙撃姿勢に入ります。

法堂寺務:「さて総員配置につきましょうか。蘭堂さん、真堂さん、林さん、準備はよろしいでしょうか?」

真堂輝:「…さぁ、乗り込むぞ。お手伝いのために再始動ですよー」

井崎毅:「さて さて 砲兵の本領でも発揮しますかね~」

真堂輝:「運転手、OKですよ!」

風翠翔華:えっと、D2はまだ煙幕状態でしょうか?
その場合、他のクリックから射撃は可能ですか?

蘭堂 風密:「お、どこも壊れてない。よかった。」砲戦車に乗り込みつつ

芝村:大阪、風翠翔華のほうに走ってきた。

芝村:敵がおいかけてくるぞ。

芝村:大阪、目が笑ってる

守上 桜:「あああ、なんか楽しそうなのが・・・」

井崎毅:「気のせいかあの人楽しいでない?口が笑ってるぞ?」

蘭堂 風密:「砲手もOK。じゃんじゃん支援しましょう。」

法堂寺務:「期待していますよ、皆さん。何としても祝福をあげさせるのです!」

風翠翔華:「歩兵、全員C3まで走れ! 戦車・狙撃手は攻撃開始!」

真堂輝:「まだまだ、お手伝いが必要ですね!」

蔡地 尸亜:「了解した。」

井崎毅:「了解した 攻撃開始する」

法堂寺務:「了解です。風翠殿」

守上 桜:「了解しました。」

蘭堂 風密:「了解。盛大に打ち上げますよ。」

芝村:OK.敵を1部隊撃破した。

真堂輝:「了解、戦車動きます」

芝村:敵は撤退を始めた。

風翠翔華:はっ、攻撃宣言かいてたら敵が倒されていた(汗

芝村:難易度保存の法則で火力計算はされている

守上 桜:おおおー。

風翠翔華:でしたね。
了解です。

芝村:敵は8部隊で2部隊倒してるからね

芝村:20%ルールで敵は撤退した。

真堂輝:ををー!

蘭堂 風密:やった!

風翠翔華:「敵の撤退を確認。これから要救助者の捜索に移りましょうか」

守上 桜:「青森さん、探さないと・・・」

法堂寺務:「撤退に追い込みましたかな? まだ気は抜けませんが」

蔡地 尸亜:「一刻も早く救助を。」

守上 桜:「あ、奥羽さんだっけ・・・」

真堂輝:「お仕事、お仕事ですなー」

井崎毅:「了解 警戒しつつ 救助を開始しよう」

風翠翔華:とりあえず周囲を見渡して(双眼鏡込みで1810mまで見えます)
それで見つからなかったら散会して捜索します。

守上 桜:「大阪・・・?」
大阪はどこにいるでしょう?

芝村:捜索は難しいね。

蘭堂 風密:「捜索了解です。そう言えば何人か遭難者が出てたんでしたね。」

芝村:大阪は・・・

風翠翔華:っと、行動宣言必要でしょうか。

芝村:あ。下の階におりるようだ

守上 桜:「あ、大阪!ちょいまち!」

風翠翔華:「とりあえず敵は撤退したことを上にしらせた方がよさそうね…
発炎筒を炊けば知らせられるかしら」

真堂輝:「え、下行けるの? お手伝いがー!?」

蔡地 尸亜:「何か必要なものはないか?大阪氏。」(食料をひとつ渡そうとします)

守上 桜:「お礼言ってない!」

井崎毅:「ひとまず待ってもらっていいですかね?」

大阪:「お礼は貰ったよ」

大阪:「じゃな?」

守上 桜:「・・・迷宮に潜ってる理由、聞いてもいい?」

守上 桜:「面白そうとかなしで!」

法堂寺務:「単刀直入に。『すべてが終わった後、戻ってくると約束してもらえないだろうか?』 夢の中の伝言で恐縮だが」

大阪:「真面目に答えなきゃ、だめ?」

真堂輝:「……いやいやいや、何が何やら。守上さん頑張って、帰ってくると言って貰ってー」(小声でひとりごと

風翠翔華:(周囲状況を観察しながら聞き耳立てています)

蔡地 尸亜:「・・・私たちでも何か出来ることはないか、と聞いているんだ。」

守上 桜:「真面目に、言えない事ならいいけど・・・」

井崎毅:「たよりないですけど ないよりはマシだと思いますよ~」

芝村:大阪は少しだけ微笑んだ。

守上 桜:「と、いうか、わかった。真面目に潜る理由がありそうだからいいや。」

大阪:「60階にさ。知り合いがいるんだ。もう死んだやつだけど」

守上 桜:「って、・・・え?」

大阪:「殺してやろうと思ってね」

蔡地 尸亜:「阻止か?」

守上 桜:「死んだやつを殺すの・・・?」

井崎毅:「最近の人間は死んだ奴を殺せるようになったのか?」

風翠翔華:「死んでからも生きてる人間なんているのかしら…?
それとも、人間じゃないとか…?」(相変わらず周囲警戒しながら)

芝村:大阪は寂しそうに笑った。

大阪:「俺がねむらせてやらなきゃな」

守上 桜:「わかった。いってらっしゃい。僕もまた来る。怪我してもいいけど、死なないようにね。」

井崎毅:「その様子だと手伝えないようだな」

大阪:「おいおいおいおい」

法堂寺務:「…(土は土に、灰は灰に、塵は塵に)」

大阪:「いいのかー? 次は唇だけじゃすまないかもよ?」

芝村:大阪はえへへと笑った。

蔡地 尸亜:「細かいことはさっぱりだが、事情は理解した。 行って来い。」

真堂輝:「少なくとも、何人かは大阪さんに帰ってきて欲しくてココに来たんです。ちゃんと帰ってきてくださいねー!!」

守上 桜:笑います。

井崎毅:「とりあえず お気よ付けてください」

守上 桜:「迷宮は、潜りっぱなし?たまには外に出てる?」

大阪:「補給に帰る」

法堂寺務:「では、健闘を祈る。無事に目的を達し、愛する守上殿の元へ帰ってこられるように」

蔡地 尸亜:「良かったな、守上。」  (・・・と言っておくべきところだろう・・・)

井崎毅:「もしそのときはしっかり 祝福させてもらうよ」

守上 桜:「あのね・・・(汗」  >みんな

真堂輝:「ちゃんと帰ってこないと、また守上さんとか迷宮潜りに行っちゃいますよ?」

風翠翔華:(やっぱり二人はラ・ヴな関係だったのね…!)(鼻血)

芝村:大阪は笑うと、なるはやでもどるよと言って降りていった。

芝村:/*/





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最終更新:2007年12月01日 18:05