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小笠原ゲーム【B卓:2月25日23時より】

春の園・蓮華の花

~一つの物語の終わりと新しい物語の始まり~


守上藤丸@アズマ:こんばんは。ちょい待ってね。

やひろ:はいー

久遠寺 那由他:はい。

芝村が会話に参加しました。

守上藤丸@アズマ:よろしくお願いします。

久遠寺 那由他:こんばんは。

守上藤丸: こちらの窓でお願いいたします

久遠寺 那由他:よろしくおねがいいたします。

やひろ: こんばんは、よろしくお願いします

芝村:こんばんは

やひろ:アズマさんありがとうございました

守上藤丸@アズマ:ではー。私は失礼致します。

久遠寺 那由他:登録ありがとうございます。

 ありがとうございました~。

やひろ:メッセ登録ありがとうございました。改めまして初めましてやひろと申します。

守上藤丸@アズマ:なゆたさん、やひろさん、がんばってくださーい。

守上藤丸@アズマ が会話から退席しました。

芝村:記事どうぞ。  

久遠寺 那由他: 


【予約者の名前】1500752:久遠寺 那由他:ナニワアームズ商藩国

【実施予定日時】2008年2月25日/23:00~24:00

【ゲームの種別】小笠原ゲーム

【イベントの種別(時間):消費マイル】

  • ミニイベント(1時間):10

【召喚ACE】

  • 大阪万博:藩国滞在:0

  • 石田 咲良:藩国非滞在:10

【合計消費マイル】計20マイル

【参加者:負担するマイル】

  • 1500752:久遠寺 那由他:ナニワアームズ商藩国:仮入学(既):消費マイル10

  • 1500758:やひろ:ナニワアームズ商藩国:仮入学(初):消費マイル10

 こちらです。

芝村:イベントは?

久遠寺 那由他:春の園でのんびりしたいとおもいます。

芝村:はい。2分待ってね。

やひろ:はいー

久遠寺 那由他:あ、今回もお土産があるのですが今提出してもよろしいですか?

芝村:いいよ>お土産

久遠寺 那由他:ありがとうございます。

 http//www16.ocn.ne.jp/~nayuta/idress/toogasawara2.html

 こちらです。

やひろ:では、自分も。こちらになります

 http//yahiro.shakunage.net/ogasawara/1.html

久遠寺 那由他:(ふううーきんちょうしてきたぁ)


/*/

芝村:ここは春の園、蓮華畑の中だよ

久遠寺 那由他:やひろさんの手を引いて辺りを見回します。

「やひろさん、ここが春の園ですよ。きれいですねぇ」

やひろ:(きれーだなーと思いながら、手を引かれてる

「うん! お花たくさんあるね」(きょろきょろ

久遠寺 那由他:大阪さんと石田隊長はいずこへおいででしょう。

芝村:大阪は貴方の隣で半裸だ。

 寝そべってる。

 石田は蓮華を集めてるね。

やひろ:「きっとすぐ見つかるよ。えーっと……」

久遠寺 那由他: がふっ。

やひろ:(笑)

久遠寺 那由他:「大阪さん・・・あー、なんというか」

やひろ:「ねえ、暑いの?」

(上着脱いでかけましょうか

大阪:「大人になれば分かるさ」

久遠寺 那由他:「そうでした、この前は危ないところありがとうございました。これ、よろしければお召し
上がりください」

 チョコを差し出します。

芝村:大阪は笑った後、ま、俺が守ってやるから、安心しなといってチョコを受け取ってひょいぱくと食べている。

 遠慮のない奴だ。

石田:「見てみて、花が一杯」

 ……?」

久遠寺 那由他:「ふふふ。頼りにしています。それでは申し訳ありませんがやひろさんをお願いいたし
ますね」

やひろ:「この前、ころびそうになったお礼してるんだって」>咲良に

石田:「ころびそう?」

久遠寺 那由他:石田隊長の方に行きます~

 石田隊長、どうかなさいましたか?」

やひろ:「なーちゃ、いってらっしゃいー!なーちゃのこと、よろしくですー!」

石田:「あついの?」

大阪:「・・・・」

久遠寺 那由他:「あー、大人の嗜みだそうです。お気になさらない方が」

芝村:大阪:はなんか気恥ずかしくなったらしい。いそいそ服を着た

大阪:「うるさいところだな。ここは」

久遠寺 那由他: すごい(笑)

やひろ:#(可愛いですね、万博

「じゃあ、しずかな方行く?」

久遠寺 那由他:「石田隊長」

石田:「なに?」

久遠寺 那由他:「この前お約束した物なのですが、これ…。

 時期遅れですがチョコレートも、お召し上がり頂けると嬉しいです」

 チョコとミトンのつつみを差し出します。

石田:「わぁ」

芝村:石田は花束をどうしようか迷ってる

久遠寺 那由他:「あ、お持ちしましょうか?」

芝村:石田は久遠寺に預けた。

石田:「ありがとう!」

やひろ:「あ、忘れてた。今日は来てくれてありがとう。初めまして、やひろです(ぺこり)」>大阪に

久遠寺 那由他:「お気に召していただけると、嬉しいのですけとれど」

 照れます。耳真っ赤です。

石田:「うん!食べる。

 小さい子?やひろ?私石田」

久遠寺 那由他: にこにこして見守ります~。

やひろ:「石田。なんて呼べばいい?」

石田:「隊長!」

芝村:石田は上機嫌で言った。

 笑顔だ。

やひろ:「分かった!隊長、よろしくね!」(こちらも笑顔で

久遠寺 那由他:「あ、じゃじゃあわたしは。

 我が隊長、とお呼びしても良いですか!?」

石田:「?いいよ?」

久遠寺 那由他:「わぁ、ありがとうございます!」

やひろ:「なーちゃ、よかったね」(笑顔

石田:「?」

芝村:石田は笑顔だが、良くわかってない

 大阪は優しい顔で見てる。

久遠寺 那由他:「やひろさんもありがとうございます」

 耳ぱたぱたです。

やひろ:大阪に名乗れますか。はじっこで見てないでください……

芝村:どうぞ>やひろ

やひろ:「今日は来てくれてありがとう。初めまして、やひろです(ぺこり)」

大阪:「守備範囲外なのが残念だな」

芝村:大阪は優しくやひろの髪にさわった。

久遠寺 那由他:「我が隊長、あちらで花摘みでも。首飾り作ってみませんか?」

石田:「うんっ、やる!」

久遠寺 那由他:少しだけやひろさん達と離れたいです。

芝村:離れた。

やひろ:「わあ。えへへ(笑顔

 ねえ、名前は? なんて呼べばいい?」

(撫でられてる手は両手でキャッチしておきましょうか

大阪:「俺の名前かい?」

やひろ:「うん」

大阪:「……だ。秘密だぞ。普通では大阪と言え」

やひろ:「うん! だれにも言わないよ。ひみつだね。おおさか、おおさか」

大阪:「頼む」

久遠寺 那由他:「まず一つの花の茎をよじってこう、これを繋げていきます」

 ちょこちょこと花を編んでいきます。

芝村:石田は目をおおきくあけて凝視している。

石田:「じー」

芝村:大阪は笑って、石田を見ている。いいなあ、女の子ー

久遠寺 那由他:「良い長さになったら端を留めて…。

 出来上がりです!」

 輪にして石田隊長の首にかけて差し上げます。

石田:「すごい!」

久遠寺 那由他:「ふふ。子どもの頃はシロツメクサでよく遊びました。我が隊長もやってみますか?」

石田:「うんっ、やってみる。

 じー」

久遠寺 那由他: 隣で編み方を教えて差し上げます~

やひろ:「おおさかは隊長が好きなの?」

大阪:「いや。俺はみんなが好きだね」

やひろ:「おれも?」

大阪:「ああ」

やひろ:「ありがとう! おれもおおさかが好きだよ」(笑顔

大阪:「だが愛とは強欲だ。俺はいつも、誰かの一番になりたがってる。馬鹿な話だな」

やひろ:「なれるよ」(一瞬だけ優しく微笑んで、笑顔に

大阪:「ありがとうさん」

芝村:大阪はわらうと、やひろをなでました。

久遠寺 那由他:「そういえばこの前と今日と、甘い物を召し上がっていただきましたが、我が隊長は好
きな食べ物とか、ありますか?」

 花を編みながら聞いてみます。

芝村:石田はなんか集中してるね。

 なにも聞こえないようだ。

 この人はなにかやりだすとなにも聞こえなくなる。

久遠寺 那由他:微笑んで見守ります。

♯うわ、わたしが自然に笑ってる。

石田:「できたー!」

久遠寺 那由他:「おお、見せてください」

芝村:は立ち上がって天に環をもってくるくる廻っている。

芝村:大阪はどこか寂しそうに見ていた。

やひろ「あのね、しゃがんでくれる?」

芝村:大阪はしゃがんだよ。

 大阪は、どこかいつも、寂しそうだ。

やひろ:ぎゅーします。(逃げられちゃうかな…

芝村:大阪は抱きとめた。

大阪:「? どうした?」

やひろ:「ぎゅーしてほしそうに見えた。ちがった?」

芝村:大阪は笑った。

大阪:「いいや、違うね」

芝村:全部嘘だと感じた。

やひろ:#ですよねー

芝村: 大阪}}:はやひろを肩車して、石田の傍によったぞ。

久遠寺 那由他:大阪さん…

「?どうしました?」

やひろ:「わあ、たかーい!

 すごいね。おおさかはすごいねー!」

芝村:大阪、満面の笑み。

 石田は気付いて、やひろの頭に花輪をのせた。

大阪:「さんきゅ」

やひろ:「隊長! ありがとうー!」(笑顔

石田:「うんっ。私は最高最新の新型だ」

久遠寺 那由他:「楽しそうですね~。大阪さん」

芝村:大阪は歩いてそうか、と言った。

久遠寺 那由他:「そう言えば我が隊長、この前お会いしたあと、絵本を書いてみたのですが。

 ご覧になりませんか?」

石田:「うんっ見る。

 絵本は大好きだ!」

久遠寺 那由他:にっこり笑って読み聞かせます~

「むかしむかし、あるところに…」

芝村:石田はわぁといって座ってみてる。

やひろ:(二人がお話に集中したのを見て、バランス崩さないように、バッグからチョコ出します

大阪:「降りるか?」

やひろ:「うん!」

芝村:下ろしたよ。

やひろ:「えっとね、バレンタインデーなんだって。もうすぎちゃったけど。

 だから、チョコもらってくれる?」(といって差し出します

大阪:「お。今年第一号で最後だな。ありがとう。

 大事にしておくよ。いや、さっき食べたから第二号か」

芝村:大阪は嬉しそうに笑った。

やひろ:「えへへ。みんなにはひみつだよ。ほかのひとにはあげないんだ」

芝村:大阪はやひろの髪に触って笑った。

久遠寺 那由他: 絵本のラストまで読み上げてから石田隊長の顔を見てお話しします。

「…という、おはなし。いかがでしょう?我が隊長。

 このおはなしの終わりはどうなると思いますか?」

石田:「意味不明。続きを急げ」

久遠寺 那由他:「はっ。了解いたしました」

 びしっと敬礼します。

 え~とこの場合はこの場で続きをおはなしすればよいのでしょうか?

芝村:ええ。

久遠寺 那由他:「いいよ。くろみみねこ。おひめさまは黒耳猫ににっこり笑うと手を差し出しました。

 ありがとう、ありがとうございます。おひめさま。黒耳猫は嬉しすぎて目が回りそう。

 二人は仲良くおしゃべりしてお花を摘んだりおやつを食べたり、楽しい一時を過ごしたのでした。おしまい」

石田:「いい話だ!」

久遠寺 那由他:「はっ。ありがたきしあわせ~!」

芝村:石田はわー。といった。

 大阪はやひろにありがとうとつぶやくと、いつのまにかいなくなっていました。


/*/

やひろ:!!

芝村:はい。おつかれさまでした。

久遠寺 那由他:おつかれさまでした。

やひろ:お疲れ様でした。ありがとうございましたー

久遠寺 那由他:遅くにお疲れの所ありがとうございました。

芝村:いえいえ。

 大阪、凹んでたのが回復したなあ

やひろ:(迷宮行ったんでしょうか

久遠寺 那由他: おお!

やひろ:え、へこんでたんですか! わーい!

久遠寺 那由他:やひろさんすごい!

やひろ:あ、いや、へこんでたことにじゃなくて! 回復したことにわーい!です

久遠寺 那由他:わかってますよw

芝村:ははは。

やひろ:うん、でもほら一応!(笑

芝村:12時から図書館藩国戦だからね

 そっちにいってるよ

久遠寺 那由他:うわぁ…頑張ってくださいませ。かげながら応援しております。

芝村:やひろさんのおかげで、やつは命を懸けて戦うだろう。

やひろ:命は無事であってほしいです!

久遠寺 那由他:すごい!すごいよやひろさん

芝村:ま、死んでも幸せそうだな。

久遠寺 那由他:しなないでぇー

芝村:評価は+1+1でした。ふたりともね。MAXは2・2です

 大阪からやひろにはさらに+1+1だ

久遠寺 那由他:はい~

やひろ: うわあ、えーと。すごく嬉しいです

久遠寺 那由他: これ以上は上昇しないと言うことでしょうか?

芝村: 秘宝館には1・1で依頼出来ます。

芝村: ピンで1対1にならないとそれ以上はあがらないんだよ

やひろ:秘宝館はふたりで1・1でいいですか?

久遠寺 那由他: あ、はい、そちらのルールですね。かしこまりました。

芝村: はい。

やひろ:分かりました。ありがとうございます

芝村:はい>やひろさん

芝村:では解散しましょう。おつかれさまでしたー

やひろ:お疲れ様でしたー

久遠寺 那由他:おつかれさまでした。機会がありましたらまたよろしくお願いいたします。

 やひろさんもおつかれさまでした。

芝村が会話から退席しました。

  • 一応秘密のところ伏せておきます。
最終更新:2008年04月06日 21:59