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院内散歩


  • 今までのログ
■□■ 改名前までのログまとめページ 1 ■□■
■□■ 080620「手懸り」 ■□■ (評価変動なし)
■□■ 080716「緑の風の公園で」 ■□■ (評価変動 +1、+1)
■□■ 080716「傷痕」 ■□■
■□■ 080803「草原の歌」 ■□■ (評価変動 +1、+1)
■□■ 080929「国内視察(次の目標は普通にデート)」 ■□■ (評価変動なし)
■□■ 081212「身勝手」 ■□■ (評価変動 +1、+1)
■□■ 090219 未定  ■□■ (開始時評価 4、4 /評価変動 +1、+1)
■□■ 090512「蛇神様に感謝を」 ■□■ (評価変動 +1、+1)



   #(読みやすくするため、一部 前後した発言や返答の入れ替えなどを行いました。)


乃亜・C・O :こんばんは。 24時より生活ゲームの予約をさせて頂いておりました。
  お話かけてよろしいでしょうか。

芝村 :記事どうぞ

乃亜・C・O :はい。申請記事はこちらになります。
  http://cwtg.jp/ogasawara/wforum.cgi?no=4369&reno=4274&oya=4274&mode=msgview
  【予約者の名前】15-00295-01:乃亜・クラウ・オコーネル:ナニワアームズ商藩国
  【実施予定日時】2009年 6月11日 / 24:00~25:00
  【ゲーム実施時間】20マイル×1時間
  【予約の有無】予約 有り(10マイル)
  【召喚ACE】
    ・ヘイリー・オコーネル:個人ACE:0マイル
  【参加プレイヤーの食糧消費】3マイル×1人
  【合計消費マイル】計33マイル
  【参加者:負担するマイル】
    ・15-00295-01:乃亜・クラウ・オコーネル:0マイル:入学済

  #デートチケット1枚を使用させて頂きます。
  #http://maki.wanwan-empire.net/owner_accounts/761/object_registries
乃亜・C・O :以上になります。

芝村 :イベントは?

乃亜・C・O :ハリーさんに会いにいきたいと思っているのですが、   開始前に質問してもよろしいでしょうか?

芝村 :ええ

乃亜・C・O :
  Q1:
  今ターン、リワマヒ国さんの目玉騎士団に「きゃりっじAWACS」のパイロットで参加させて頂いているのですが、
  #4月の時点でお聞きした際には、生活ゲームをすることについては
  #(機体を飛ばせずに不利益や悪影響を及ぼしたりなどは)心配しないでも良いとご返答頂きました。

  可能であれば今回の生活ゲームの後、
  PCの活動限界まで藩国の亡くなられた方を埋葬するお手伝いや清掃作業などをさせて頂きたいと考えているのですが、
  リワマヒ国さんや空防にかかわる皆さんへご迷惑をかけたりせず、支障や問題なくできそうでしょうか?
  (#それなりに長期になりそうな気がするので、大丈夫なのか気になりました)

乃亜・C・O :
  Q2:
  もしQ1が問題がなかった場合、ナニワ国内で活動することにも問題はなさそうでしょうか?
  #サターン藩王指揮の藩国編成とは別だったりしそうな気もしますので、国民さんを怖がらせてしまったりなどを心配しています。

乃亜・C・O :こちらになります。  よろしくお願い致します。

芝村 : A1:ええ

芝村 : A2:いいんじゃない?

乃亜・C・O :ありがとうございます。

乃亜・C・O :できれば邪魔になったりしない時間や場所で、ハリーさんに会いにいけたら、と思います。

芝村 :しばしおまちを

乃亜・C・O :お願い致します。


     /*/


芝村 :ここは病院だ

芝村 :貴方は左右を見ている

乃亜・C・O :はい、  ナニワの、でしょうか?

芝村 :宰相府だ

乃亜・C・O :ハリーさんの姿を、探します。

看護士:「どなたかおさがしですか?」

乃亜・C・O :(見当たらないようであれば、窓口でなど)   「ありがとうございます。 ええと、

看護士:「はい」

乃亜・C・O :「ヘイリー・オコーネル氏、と云う方を、探しております」

看護士:「ああ、あのハンサムさん」

乃亜・C・O :「ゲール民族風の風貌で、 髪の色よりも目の色の方が薄い、です。   Σ は、 はい
  (# 捜索にもっと手間取るかと構えていたので、 名前だけで判明してすこし面食らってます)
  (# 服は着替えていたり、髭や髪は切ったりなどしてたり、意識不明であれば身元が判らない可能性・・とかを必死で考えていたので・・!)

看護士:「あそこですよ」

乃亜・C・O :「ありがとうございます

乃亜・C・O :#ええと 示された場所に、おりますでしょうか?

芝村 :病室に案内された

乃亜・C・O :「どうも、ありがとうございます。」 頭を下げます

芝村 :ハリーはベッドに腰掛けている。

乃亜・C・O :「怪我、か?   具合は、どうだ・・?」

乃亜・C・O :「びっくり、している、」

ハリー :「問題ない」

ハリー :「大丈夫・・・か?しゃべりかたが変だが」

乃亜・C・O : Q:どのような様子なのでしょうか

乃亜・C・O :「あなたが病院にいるので、 いまちょっと、たぶんうろたえている」

芝村 : A:元気そうだね

芝村 :ハリーは微笑んだ。

芝村 :貴方の頬に触れた

ハリー :「大丈夫。休養だ」

乃亜・C・O :じっと見ます。   「ちゃんと休めば、治るのか?」

乃亜・C・O :「・・・・・・・・・ごめんなさい。  色々、大変なことばかり、

ハリー :「いや。もう、大丈夫だ。ただ、休養を命じられて」
  (# それは立派な過労です・・・・・ご、ごめんなさい・・ orz)

ハリー :「心配させて済まない。連絡はいれていたつもりだったが」

乃亜・C・O :「うん・・。  え、・・・そ、そうだったのか、すまない」

ハリー :「いや。手紙・・・だったんだが」

乃亜・C・O :「ああう、  ごめん、 受け取ってないようだ。  ・・・でも、よかった・・・」

芝村 :ハリーは微笑んだ。

ハリー :「散歩にでかけないか」

乃亜・C・O :「行く」 笑います。

乃亜・C・O :「歩いても、大丈夫か?」 

乃亜・C・O : Q:気温とかはどのくらいでしょうか? 
  (# 乃亜・C・Oは 「病院着で外へ出て、寒くないだろうか」 と心配になりました。) 

芝村 : A:25度
  (# 乃亜・C・Oは 「25度=暑いくらいなのだな」 と解釈しました。  >※ 北国在住)

芝村 :ハリーは歩き出した。

芝村 :看護士たちがみとれている

芝村 :ハリーは苦笑して外に出た

芝村 :外は三〇度ない
  (# この辺で、 「・・・・30度ないのは涼しいのか?」 と悩み始めました)

乃亜・C・O :付いていきます

乃亜・C・O :#(自分の上着とか貸せそうにないことにきづきました・・・orz)
  (# 結論。体格が違いすぎです。)

ハリー :「大丈夫だ、調子は悪くない」

芝村 :ハリーは歩きながらいった

乃亜・C・O :「人気者だな」 ちょっと笑います
  「そうか、 よかった」 歩きながら見上げます

ハリー :「自分は、余り面白い人物ではない」

ハリー :「きのせいだろう」

乃亜・C・O :「欲しいものとか、足りないものなどあるだろうか?」 

  「? ハンサムさんだと言われていたぞ?  あなたは、素敵な人だ」

ハリー :「……数日で戻るから、たりないものはない」

ハリー :「ハンサムと言うことに関しては・・・ひどい誤解だろう。自分は知的ではない」
  (# ハンサムであることと知的であることとの関連性が見出せずに ??? と暫し考え込んでます)
  (# 気に障ることでも言ってしまったのかと)

芝村 :ハリーは貴方を気遣っている。

乃亜・C・O :#あ、 はい、了解いたしました。 (# 鈍すぎるのにもほどがあります)

  「ええと、 あの、

芝村 :ハリーは貴方を見ている

乃亜・C・O :「入院してるとは思ってなくて、
  差し入れ、しようかと食べ物持ってきてしまってたのだが、 ・・・・置いて行ったら叱られそう、・・か?」

乃亜・C・O :>院外の食べ物

ハリー :「いや。食べたいな」

ハリー :「貴方の料理を、自分は愛している」

乃亜・C・O :ほっとして笑います。   「あ、あり、がとう・・・」

乃亜・C・O :「ちゃんと少し味見してきたから、たぶん大丈夫と思う。」
  (# 今回は時間確定からゲームまでが短かったので 大急ぎで作ってきたもので・・・汗)

乃亜・C・O :
  #後ほどに、こちら置いていかせて頂けたらと思います。
  #http:// (# 提出したページ)

芝村 :ハリーは微笑んだ。

乃亜・C・O :「・・・・・・・うれしい」

ハリー :「……お礼ができればいいんだが」

乃亜・C・O :「あなたが、居てくれるだけで、私は嬉しい。  ・・何も出来ないのに、

乃亜・C・O :「離れずにいてくれて、 ありがとう」

芝村 :ハリーは微笑んだ。

芝村 :頭をなでた

乃亜・C・O :「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・お礼なら、  ええと、今度、  ・・はりーさんの作ったご飯が食べたい・・・」

乃亜・C・O :従順しくなでられます。

ハリー :「・・・」

乃亜・C・O :「・・・・・・・・・・・えーと、 難題・・?」

ハリー :「できるのかまったく自信はないが」

ハリー :「挑戦してみよう」

乃亜・C・O :見上げて、笑います。  「嬉しい」

乃亜・C・O :#ええと、  ずっと わりと得意なのかと思ってましたが、違ったのでしょうか・・・・・・・無理言ってしまったでしょうか(汗)
  (# ゲーム絢爛でのおらが船では、ハリーさんに食材を渡すと高確率で「おいしい料理」か「無難な料理」になって返ってきてました。
  (# ・・・・・プレゼントで。(食べさせてくれるわけではないところが たぶんミソ))

芝村 :#いや。結構できる・・・あ

芝村 :#最近やってないかも

乃亜・C・O :#ありがとうございます。

乃亜・C・O :少し考えて、近づいて背伸びします。
   ええと、頬にキスとか、できそうでしょうかー・・・(嫌がりそうだったり、 身体に負担そうなら離れます)

芝村 :出来そうだよ

乃亜・C・O :「会えて、嬉しい。」  あんまりかけないように、頬にキスします。

芝村 :はい。

芝村 :ハリーは、貴方にキスした
  (# 思考停止で固まってしまったため、反応できないまま時間切れ、 ・・・はりーさんごごごめんなs・・ orz)

ハリー :「・・・すまない」



     /*/

芝村 :はい。お疲れ様でした。

乃亜・C・O :お疲れ様でした。   すみません。上手く反応できませんでした。

芝村 :いえいえ。

芝村 :ハリーはあわてていたよ

乃亜・C・O :あと数日で、退院できそうなのでしょうか?

  あ、ええと、

乃亜・C・O :すみません・・・

乃亜・C・O :反応が変だったからでしょうか・・・  >あわててた

芝村 :ええ。数日ででてくるよ

乃亜・C・O :よかったです・・・。ありがとうございました。

芝村 :評価は+1+1です。秘宝館には1,1で依頼出来ます

乃亜・C・O :Q:お手紙、は すでに破棄されておりますか?  受け取ることは可能でしょうか?

乃亜・C・O :はい、ありがとうございました。

芝村 :A:破棄されてるねえ。今度から届けるよ

芝村 :では解散しましょう。おつかれさまでしたー

乃亜・C・O :はい、了解いたしました、  ありがとうございました。 

乃亜・C・O :あ、最後に、

 r:なるべく国民さんを怖がらせたりしないように気をつけて、
   活動限界まで埋葬のお手伝いや清掃作業など、自分にもできそうなことをさせて頂きたいと思います。

乃亜・C・O :こちらお願いしても大丈夫でしょうか  すみません

芝村 :OK

乃亜・C・O :ありがとうございます。

乃亜・C・O :ありがとうございました。  では、失礼させて頂きます。
  お疲れ様でした。


  #追記:気温が30度ない、と云うのは異常気象の関連で、宰相府にしては涼しいことなのやも?、とか
      後になってから思いました。(遅)