- メインダンジョン
2Fでいきなりエルフのスケイルメイル(+2)を拾う!大抵の敵は分が悪くなれば俊足でふりきり態勢を立て直せるが、ハウンドが早く強い。AC7を利用してなんとか打たれつつ乗り切る。オーク魔術師・司祭は悪臭の雲で楽勝。
4F諸宗派の寺院でシフ・ムーナに入信。次の魔術書を狙う。
4F諸宗派の寺院でシフ・ムーナに入信。次の魔術書を狙う。
- 5F~9F
悪臭が効かない敵が大分辛くなってくる。特に氷の獣に近づくのは嫌だ。Lv1稲妻では威力が弱すぎて倒すまでに接近されてしまう。俊足と併用し、なんとか乗り切る。炎の上位ボルトあたりが使えるとラクなのだろうが・・・・しかし、手に入ったのは妖術の魔法書(氷)。うーん。どちらかといえば風とはかぶっているので、炎が欲しかった。とりあえず氷の上位ボルトを覚える。もう1冊落ちている。悪戯の魔術書(笑)。まあ、小動物の召喚を覚えておく。これが意外と使える。MPありったけ召喚し、氷の獣のまわりにワラワラとネズミ・コウモリ軍団でチクチクする。瞬殺されるのだが、そこは数の暴力。チリも積もればなんとやら。召喚士って結構おもしろいんだねぇ。次は召喚士でやろう(笑)そうこうするうちにシフ・ムーナ様への信仰が上がったので、魔法書をもらう。「天災の魔法書」だ。地味だ・・・。いきなりファイアーボール・Lv6じゃ炎スキルレベル上げられない・・・一番の目玉、粉砕も地属性なので無理・・・
- 獣の住処前半戦
9Fより獣の住処に突入。いつも突入後すぐに敵に囲まれ撲殺、という苦い経験があったので、今回は盾となるネズミを侍らせ、俊足、飛来物防御と万全に。案の定、降りたらいきなり大トカゲ×2+ヒポグリフに囲まれている(泣) ネズミたちががんばっている間にテレポートしましたとさ。
のち順調に制覇。1対多になることも多いが、氷の上級ボルト・凍結の矢がめちゃくちゃ強い。棘ガエル・ファイアドレイクなどを瞬殺。さて、シフ・ムーナ様に2つ目の魔術書をおねだりしたところ・・・下級魔術!こら!!もっとマシなのよこせ(不遜)!!オゾクブ鎧のみ習得。
のち順調に制覇。1対多になることも多いが、氷の上級ボルト・凍結の矢がめちゃくちゃ強い。棘ガエル・ファイアドレイクなどを瞬殺。さて、シフ・ムーナ様に2つ目の魔術書をおねだりしたところ・・・下級魔術!こら!!もっとマシなのよこせ(不遜)!!オゾクブ鎧のみ習得。
- 獣の住処6F~最深層
凍結の矢頼みな日々。MPが底をつくとワンドを振るしかない。だんだんと物資が充実するのは良いのだが、荷物が圧迫される。そろそろキャンプ地に戻りたい。シフ・ムーナ様3つ目の魔術書は魔術の魔法書とまたハズレ。もうこの時期にはおいしさ半減の鑑定だけいただく。いろいろな魔術スキルが伸びているのが仇になっているようだ。あー強い魔法が欲しい。
とにかく敵を近寄らせる隙を与えないように進行。
最深層地下10F。いつものように普通に歩いていると、罠を踏んだ、ゾットの罠だ。しかも魔法汚染。ついてない。エネルギーに汚染された身体は次々と突然変異を引き起こす。結果、「肉食」で「虚弱」な上に「たまにランダムテレポート」するという致命的にやっかいな変異を被る。薬もない。以降、これと付き合っていくのかと思うと、かなり大変。テレポーターメイジの誕生である。
とにかく敵を近寄らせる隙を与えないように進行。
最深層地下10F。いつものように普通に歩いていると、罠を踏んだ、ゾットの罠だ。しかも魔法汚染。ついてない。エネルギーに汚染された身体は次々と突然変異を引き起こす。結果、「肉食」で「虚弱」な上に「たまにランダムテレポート」するという致命的にやっかいな変異を被る。薬もない。以降、これと付き合っていくのかと思うと、かなり大変。テレポーターメイジの誕生である。
- オークの坑道
獣の住処探索中、耐毒の指輪を店で見つけたので、オークの坑道に金集めに行くことにする。時々ランダムテレポートでオークの群れに放り込まれる(泣)。魔力の杖のおかげで凍結矢がそこそこ連射できるのでありがたい。上位ボルト程度のダメージがあればオーク達は楽勝。一対一ならの話だが。注意すべきはオークの騎士。タイルの絵がオーク戦士と見分けがつきにくく(名前も戦士と騎士だしw)、戦士と思っているとHPが倍ぐらいあり、なかなか死なず接近を許してしまう。オーク司祭も祈りからの神罰の一撃が強烈。オーク魔術師は耐性があれば遠距離攻撃タイプには大したことはない。消えなければねw 多少未踏破なところを残しながらも4Fまで制圧。1000弱金が集まった。
- 蛇穴
耐毒の指輪を着けていざ蛇穴へ。やはり入るときにナーガの編隊に遭遇。ギリギリで片付ける。それ以降、1Fと2Fそれぞれにラビリンスへの入り口を(二つも!)発見。しかし、絶対に迷って出られなくなるので、テレポーターでは入れない。断念。
仕方がないか・・・と3Fに降りて、視界の蛇を全て片付けた後、悪夢は起こった・・・。刃の罠発動、53dmg。一撃死。攻略記事を読んでみると、この時点での刃の罠のMAXダメージが55dmg、ほぼ最大値じゃん・・・。MAX HP以上のダメージじゃどうしようもない。今まででの最高記録樹立ながらも、まだまだいけたのにあっけない幕切れでした・・・(泣)
つくづく教訓「罠探知はしようね。」
仕方がないか・・・と3Fに降りて、視界の蛇を全て片付けた後、悪夢は起こった・・・。刃の罠発動、53dmg。一撃死。攻略記事を読んでみると、この時点での刃の罠のMAXダメージが55dmg、ほぼ最大値じゃん・・・。MAX HP以上のダメージじゃどうしようもない。今まででの最高記録樹立ながらも、まだまだいけたのにあっけない幕切れでした・・・(泣)
つくづく教訓「罠探知はしようね。」
Dungeon Crawl 日本語版 400b26j068tf(Windows/Tile) キャラクター情報 識者『gaea』 レベル 13 闇エルフ 風の精霊使い HP 0/ 50 MP 26/ 50 腕力 7 器用 15 知力 24 AC 19 回避 10 盾 0 経験値 13/64396 所持金 986 プレイ時間 10:16:08(経過ターン数38472) あなたは死んでいる。 あなたは蛇穴にいる。 あなたはシフ・ムーナを信仰している。 シフ・ムーナはあなたの崇拝を誇りにしている。 あなたは空腹ではない。 所持品一覧: [近接武器] n - エルフのショートソード (+5,+3) x - 護りのフレイル (+1,+3) [防具] j - 耐火のエルフのスケイルメイル (+3) (装備中) l - クローク (+0) (装備中) t - グローブ (+1) (装備中) A - ブーツ (+0) (装備中) K - ☆戦慄の帽子 (+2) (装備中) これはあなたを火から保護する。 L - 耐冷のレザーアーマー (+2) [魔法の道具] d - 分解のワンド (11) q - 掠奪のワンド (9) s - 掘削のワンド (10) M - 火炎のワンド (8) P - 掘削のワンド (6) [食料品] m - 3個の 肉の保存食 [巻物] i - 3個の テレポートの巻物 r - 武器威力強化の巻物 y - 2個の 解呪の巻物 C - 3個の 呪い識別の巻物 F - 魔法の地図の巻物 U - 召換の巻物 [装身具] b - 耐魔法の指輪 e - 耐毒の指輪 (右手) g - 能力維持の指輪 k - 腐蝕阻止の護符 u - 悪食の護符 (首) z - 耐減速の護符 D - 炎の指輪 J - テレポートの指輪 S - 魔術の指輪 (左手) T - 霊視の指輪 [薬] a - 4個の 怪力の薬 f - 4個の 怪我の治療の薬 p - 5個の 治療の薬 v - 浮遊の薬 w - 5個の スピードの薬 E - 2個の 能力回復の薬 G - 透明化の薬 [書物] c - 大気の魔法書 h - 魔術の魔法書 H - 初級毒殺者の手引書 Y - 支配の魔法書 [魔法の杖] I - 魔力の杖 (装備中) [その他] o - 獣の匣 あなたは1690ポイントの経験値を未使用だ。 スキル: - LV 2 短剣 - LV 1 棒術 - LV 4 躱し身 - LV 3 隠密 + LV 16 呪文詠唱 - LV 15 妖術 - LV 3 呪術 - LV 6 召換術 - LV 5 予見術 - LV 1 炎の魔術 - LV 4 氷の魔術 - LV 11 風の魔術 - LV 2 毒の魔術 - LV 1 発動 あなたは4呪文レベルを残している。 あなたは以下の呪文を記憶している: 呪文 系統 成功率 LV a - 電撃 風/妖術 完璧 1 b - 俊足 風/呪術 卓越 2 c - 悪臭の雲 毒/風/妖術 卓越 3 d - 飛来物の防御 風/呪術 卓越 2 f - 凍結の矢 氷/妖術 素晴らしい 5 g - 小動物の召換 召換 卓越 1 h - ファイアボール 炎/妖術 とても良い 6 j - オゾクブの鎧 氷/呪術 素晴らしい 3 k - 鑑定 予見 やや良い 6 l - 金縛り 呪術 とても良い 4 m - 凍気の雲 氷/風/妖術 良い 7 突然変異/超自然的の能力 あなたの消化器系統は肉の消化に特化している。 あなたの近くでたまに空間が歪む。 あなたの意思は非常に明瞭だ。 あなたは虚弱だ。(-10% HP)