アットウィキロゴ
nashibookcafé
掲示板 掲示板 ページ検索 ページ検索 メニュー メニュー

nashibookcafé

管理人

最終更新:

nashibook

- view
管理者のみ編集可

管理人について

名前:澄梨

もちろんハンドルです。(笑)


語数

開始:2005年4月
現在60万語ちょっと。
ペースは上がったり下がったり。あまり気にしません。
少しずつでも読めればいいや~って感じで続けてます。数字が減らないっていうのは気が楽だし、読めば読むだけ増えていくのも嬉しいです。


本の好み

結構何でも読みます。

好きなのはミステリとかサスペンス。
SFも好きなのですが、多読だと語数の関係なのか語彙の関係なのか無くて、まだ面白い、おぉっ!?と思うようなのはほとんど無いですね。SF自体が少ないというか。和書でもハードSFなんかは内容が難しいのは苦手なので、このくらいがちょうど良いのかもしれないですが。(笑)
ほのぼの系や動物ものなんかも好きです。

苦手なのはコメディ(お馬鹿タイプ)や、恋愛物。
恋愛物でもサスペンスが入ってたり、ヒストリカルだったりすると読めることが多いです。
苦手意識はあまりないのだけど面白くないと思いやすいのは科学ものなどの物語性が少ない物かな。

多読で読むようになったなぁと思うのは古典な物語や伝記系。科学ものみたいなのでも歴史ものは結構面白いです。


多読との出会い

私が多読に出会ったのは英語を勉強しよう!と決めて勉強を始めた頃です。
ネットで調べていて見つけたのがSSS英語学習法というものでした。最初は何の事かよく分からなかったのですが、HPを見つけて色々な人がやっているという事実や、簡単な本の中にも面白そうな本があること、また、簡単な英語なら私にも読めるかも…という甘い期待(笑)からやってみる事にしました。
実際、私も以前…中学生の頃と、数年前にも洋書を買って読もうとして挫折した経験があるため、諦めかけていたのですが本自体は嫌いではなく、また読めるようになりたいなという気持ちもあって始めています。
簡単な英語本や児童書にも面白い本がたくさんあり楽しみながらやれるのならそれが一番だと思いますから。
もちろん、私自身始めたのがほんの1年ほど前で、しかも読む時期と読まない時期の差が激しく、読む時期でもあまり量がないので、他の人の数倍時間がかかっています。まだまだ100万語にもほど遠く語れるほどの経験もありません。が、記録を残そうということと、自分が知りたい情報がなかなか無かったりするので、そのまとめをかねてHPを作ってみました。



管理人への連絡

下記メールフォームよりご連絡下さい。
名前
メールアドレス
内容

このサイトはreCAPTCHAによって保護されており、Googleの プライバシーポリシー利用規約 が適用されます。

最近更新されたスレッド
ウィキ募集バナー