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Littles and the Big Blizzard
6インチ(約15cm)しかない種族…というか家族、Little一家のお話。の、最初の作品です。(多分)
ブックガイドで説明見て読んでみたかったからシリーズ最初の1冊だけ買ってみた本です。シリーズ全部読みたいのだけど、他に読む本が貯まってるので(笑)、続きは買ってないです。
まぁまぁ面白いんだけど、特に「これ!こういうところが面白い!」って感じの売りが無いかなぁ…あえて言うなら小さい所なんだけど、少なくともこの1冊じゃそこまでそういったところは感じさせないですね。
まぁまぁ面白いんだけど、特に「これ!こういうところが面白い!」って感じの売りが無いかなぁ…あえて言うなら小さい所なんだけど、少なくともこの1冊じゃそこまでそういったところは感じさせないですね。
もちろん、表紙みたいなことはあるんですけどね。
この一家・・・シッポがあるんですがそれに関しては特にこの本では出てこなかったと思います。これは何か意味があるというか後で話にからんでくるのかな?
それとも、「小さい人間」とか「小さくなってしまった人間」では無く、こういう種族ですよ、っていうのを表すためにシッポがあるんでしょうか?
それとも、「小さい人間」とか「小さくなってしまった人間」では無く、こういう種族ですよ、っていうのを表すためにシッポがあるんでしょうか?
この本、再読で、ちょうど1年ぶりくらいです。
前回は結構わからないなぁ・・・でも、絵のおかげでストーリーが掴める、って感じだったのですが、今回の方がよりわかる感じがして嬉しかったです。
まだまだ語数も冊数も少ないけど、少しは読めるようになったのかなぁ…なんて。(笑)
前回は結構わからないなぁ・・・でも、絵のおかげでストーリーが掴める、って感じだったのですが、今回の方がよりわかる感じがして嬉しかったです。
まだまだ語数も冊数も少ないけど、少しは読めるようになったのかなぁ…なんて。(笑)
こちらはブックガイド。
読んだ本にはマーカー付けて、欲しいシリーズには付箋紙はったり、暇な時に開いたりと楽しんでます。
見ているだけで楽しいです。
読んだ本にはマーカー付けて、欲しいシリーズには付箋紙はったり、暇な時に開いたりと楽しんでます。
見ているだけで楽しいです。
もっと読めるようになったらこのシリーズ読みたいなぁ、なんていうシリーズ見つけたりね。
カテゴリ: [多読] - &trackback() - 2006年09月23日 10:13:32

