#blognavi
#blognavi
The Lady in the Lake
PGR2?
PGR2?
PGR2のミステリです。って言うかハードボイルドかな?
レイモンド・チャンドラーの邦題「湖中の女」有名なお話らしいです。
チャンドラーの名前は聞いたことあったんですが、読むのは初めてでした。
レイモンド・チャンドラーの邦題「湖中の女」有名なお話らしいです。
チャンドラーの名前は聞いたことあったんですが、読むのは初めてでした。
SSSの書評では評価が分かれてますね。人物が多いのが大変とか。私は結構面白く読めました。
人名も想像かき立てるような感じで凝ってて、色々考えながら読んじゃいました。
ネタはなんとなく想像付いて、なんとなく想像通りだったけど、分からない部分も多少あったかなぁ、って感じ。
人名も想像かき立てるような感じで凝ってて、色々考えながら読んじゃいました。
ネタはなんとなく想像付いて、なんとなく想像通りだったけど、分からない部分も多少あったかなぁ、って感じ。
それが、英文だからわからないのか、元々分かりにくい内容なのかがわからないですけどね。(笑)
最後のシーンのMr Kingslayの行動の理由とか。
最後のシーンのMr Kingslayの行動の理由とか。
分からないシーンもあったけど、全体的には楽しめたししっかり読めた感じがするので、満足です。
しかも、結構ボリュームのある本で、知らない話なのに、面白く読めたのでなんだか自信になりました。
だって、英語でミステリが楽しめたんですよ。Retoldだとか、語彙数制限とか、文字数制限とか…あるけど、それでも凄く嬉しいです。
しかも、結構ボリュームのある本で、知らない話なのに、面白く読めたのでなんだか自信になりました。
だって、英語でミステリが楽しめたんですよ。Retoldだとか、語彙数制限とか、文字数制限とか…あるけど、それでも凄く嬉しいです。
カテゴリ: [多読] - &trackback() - 2006年09月22日 21:00:00
