概要
Setで配列・選択肢用配列を作成したのちに
これを使って
Selectで表示する選択肢の内容を追加します
ルートで変化する選択肢などに使用してください
パラメーター
target
選択肢を追加する選択肢型変数名を指定してください
key(配列の場合使用しない)
選択肢の内容を指定してください
value(選択肢の時、省略可)
配列、もしくは選択肢選択時に入る値を指定してください
Switch使用時のcase文で、この値と比較されます
省略した場合は、keyの値が入ります
x(配列の場合、使用することがある)
y(配列の場合、使用することがある)
sizeX(配列の場合、使用することがある)
sizeY(配列の場合、使用することがある)
ユニットの位置情報を同時に保存する時に使用します
そうでない時は省略可能です
【例】
Set name:選択肢 list:選択
AddList target:選択肢 key:ドアを押す value:押す
AddList target:選択肢 key:ドアを引く
Set name:一覧リスト list:配列
AddList target:一覧リスト value:アイテム1
AddList target:一覧リスト value:アイテム2
Set name:パーティリスト list:配列
AddList target:一覧リスト value:ユニット1 x:2 y:2
AddList target:一覧リスト value:ユニット2 x:3 y:3
最終更新:2026年10月08日 23:00