( ´゚ー゚`)なんかどらかす使いたい人がいるらしいので頑張る DLはこちら
基本なにができるかっつーと特定画面内に
- 画像を自由移動、多少の処理
- テキストボックスを自由に設置可能
- カメラやSCFHでキャプチャー可能
- フラッシュが動作する
ってな感じで好きなように画面を作れるソフトや 子山羊がよく使って放送しとる
素材さえあれば某配信Phの人のようなものも再現可能なんだぜー
素材さえあれば某配信Phの人のようなものも再現可能なんだぜー
で、問題があってだな いかんせん使い方が分かりにくすぎる だから解説ページ作れとのりやさまが言ったので強制労働するお・・・
まぁとりあえずこれをみてくれ

ちょっと馬鹿でかいので編集画面だけな 実際完成画面かわんないしほとんど
さて説明していこう あ、フラッシュの使い方は俺は知らないので勘弁な!
さて説明していこう あ、フラッシュの使い方は俺は知らないので勘弁な!
- ① 表示画面設定
まぁようするにいろいろいじって出力される画面の設定とあとセーブロードのとこ
Output Resolusion っていうのが表示サイズ 緋の解像度と一緒の設定がこれ
Output Position ってのが表示場所指定になっている 画面左上になるのがこれ
ちなみにこれだと緋を窓で一番左上にもってくるとちょうどぴったり合う位置にくる設定だぜ
Output Resolusion っていうのが表示サイズ 緋の解像度と一緒の設定がこれ
Output Position ってのが表示場所指定になっている 画面左上になるのがこれ
ちなみにこれだと緋を窓で一番左上にもってくるとちょうどぴったり合う位置にくる設定だぜ
そのしたのLayout~ってのは⑤の操作画面の大きさ 100で表示画面と一緒だぜ ここはいじらなくていい
RRS Delayってのは操作したあとそれが表示画面に反映されるのにディレイかけれるってもん。 まぁこれも1でいじらんでよし
RRS Delayってのは操作したあとそれが表示画面に反映されるのにディレイかけれるってもん。 まぁこれも1でいじらんでよし
この下のWork Spaceってのは超重要 これは設定のセーブロードができる。
セーブする場所 この場合はData1 を選んでsaveを押すと現在の設定を保存して次回Loadをおせばまたすぐ同じ設定を出せるんだぜ
頑張って画面作るなら定期セーブは忘れないように
セーブする場所 この場合はData1 を選んでsaveを押すと現在の設定を保存して次回Loadをおせばまたすぐ同じ設定を出せるんだぜ
頑張って画面作るなら定期セーブは忘れないように
- ② レイヤーコントロール
なんぞそれ? まぁようするにここで画像とかテキストとかそういうもの全体の管理ができる
下の I T Cを押すことでそれぞれImage(画像) Text(テキスト) Capture(キャプチャ-) を生成可能 これをレイヤーとかいう
生成したのちにいろいろ設定して左の@マークつければ画面に反映されるようになるのぜ
んでここの並びも重要で上のほうにあるレイヤーほど実際画面の上に出てくる
テキストは画像の上にもってこないと隠れて見えなくなったりするので注意な
あとキャプチャーもあるがこれはカメラとか用で実際はこれ使わず直接緋キャプチャさせたほうが画質はよくなるぜ
まぁその上に字とか画像のっけれるようになるがこれはめんどうなので割合
下の I T Cを押すことでそれぞれImage(画像) Text(テキスト) Capture(キャプチャ-) を生成可能 これをレイヤーとかいう
生成したのちにいろいろ設定して左の@マークつければ画面に反映されるようになるのぜ
んでここの並びも重要で上のほうにあるレイヤーほど実際画面の上に出てくる
テキストは画像の上にもってこないと隠れて見えなくなったりするので注意な
あとキャプチャーもあるがこれはカメラとか用で実際はこれ使わず直接緋キャプチャさせたほうが画質はよくなるぜ
まぁその上に字とか画像のっけれるようになるがこれはめんどうなので割合
- ③ レイヤーの設定
ここで②で作ったレイヤーの設定ができる まず②のいじりたいレイヤーを選択
Positionはそのまんま場所設定だが これは⑤のほうでドラッグ移動もできるんでそっちのが楽
centerボタン押すとど真ん中に来る 背景とかでどうぞ
Rotation はそのレイヤーを傾けることが可能 ただ普通は0でいい 45とかに実際にしてみれば何かがよくわかるはず
Scale 大きさ調整 倍率を変更可能 あとMirrorで左右上下反転可能 resetで初期化 まぁ触ってみ
Alpha これは濃さ 100でそのままだが下げるとレイヤーが透明化していく 東方緋想天の字やテキストの下の灰色部はこれを下げて作ってるぜ
Fade mode ここは俺もよくしらん だれか説明して! でもつかわね!
Positionはそのまんま場所設定だが これは⑤のほうでドラッグ移動もできるんでそっちのが楽
centerボタン押すとど真ん中に来る 背景とかでどうぞ
Rotation はそのレイヤーを傾けることが可能 ただ普通は0でいい 45とかに実際にしてみれば何かがよくわかるはず
Scale 大きさ調整 倍率を変更可能 あとMirrorで左右上下反転可能 resetで初期化 まぁ触ってみ
Alpha これは濃さ 100でそのままだが下げるとレイヤーが透明化していく 東方緋想天の字やテキストの下の灰色部はこれを下げて作ってるぜ
Fade mode ここは俺もよくしらん だれか説明して! でもつかわね!
- ④ レイヤーの情報
ここはITCレイヤーによって設定が違う まぁだいたいわかるとおもうのでてきとうにためしてくれ 詳しくは誰か(ry
ただImageの場合使いたい画像データはDoracastのフォルダのDVM_sourceってフォルダにいれて画像っぽくmoon.jpgとか入れればでる
ただImageの場合使いたい画像データはDoracastのフォルダのDVM_sourceってフォルダにいれて画像っぽくmoon.jpgとか入れればでる
- ⑤ レイアウトコントロール
ここで作ったレイヤーを触って場所をドラッグで移動可能である。最悪触らなくても③だけで設定も可能だがまぁこっちでやったほうが楽だろう
- 画像について
あると便利な画像
- 背景画像 おいときゃ映える
- テキストボックスがわりになる長方形の単色のjpg てきとうにグレーな長方形あればいいとおもうよ
- お好みでキャラ画像
ただしjpgの場合透明の情報がないので使うのがやっかいかもしれない 画像処理はまだ俺は習得中なのでまぁ・・・がんばってくれ
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