過去の学外展の振り返り
- 2006 / 空間+(くうかんぷらす)>http://environmental.main.jp
- 参加メンバー15人
- 会場
- 表参道ネスパス
- IID(世田谷ものづくり学校)
- 2007 / 間@(まっと)>http://mat2007.net
- 参加メンバー19人
- 会場
- 新潟LOTS
- 横浜赤レンガ倉庫(視覚Dと共催)
これからの進め方
今までの方式は以下の2つ。
- 空間+
- 核となるメンバー(3人)で会場、ロゴ、イベントなどあらかじめを詰めておいて、出展者を募集。出展者から予算徴収して開催。
- 間@
- あらかじめ出展者を募集(「まじめに卒研する」っていう条件があったらしい)。その後、企画、広報、会場などに割り振り、それぞれ分担。各分担のリーダー同士で打ち合わせとか、重要なことは全員で打ち合わせしたり。
- 去年の人は、「核となるメンバーで決めてって、それから集めた方が良さそう」って言ってた。
なんとなく議題っぽいもの
- どういう方法で話し合い進めて行こうか?
- 新潟大学と一緒に出来たら面白そう!
- 日本海一決定戦(名前すごい適当)みたいにして、両大学から先生に来てもらって講評&投票とか。
- ※NID側で、「一緒にやりませんか」と決めてから、新大側には正式にお伺いしに行きます。
- 新大との共催にもよるけど、会場をどこにするか
- 横浜赤レンガ倉庫は、視覚D福田先生が去年の学外展の時に仮押さえしてくださってます(ただし他の場所が良ければ、使わなくても良い)。
結果
- 話し合いの方法
- みんなに声をかけてみて、人数を把握。そこから中心になって話し合う人で色々決める感じ
- 各演習で募集→19日昼休みにアトリエで説明会
- 新潟大学と一緒に
- とりあえず声かけてみよう
- 会場
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