数式前後の半角スペース
- 原則として、文章中の数式の前後には、表示上の間隔をあけるためにテキストの半角スペースを入れる。
※ ただし、数式の後に
コンマ・ピリオド・読点・句点等が続く場合は、不要。
- 単項式や変数、定数など短い要素で、文脈上表示間隔をあける必要がない場合には、テキストの半角スペースを入れなくてもよい。
※ 数式の後でも
ハイライトを分割する設定にしたので、スペースを入れないことによって従来のように読みが滑らかになることはない。そのために、数式モードの分数あるいは平方根と、テキストモード要素をまたいで読み設定しないこと。
【小学校算数の例】
【中学校数学の例】
最終更新:2013年03月28日 12:59