単位
小学校算数
【例】
中学校数学
上付き文字のない単位 = テキストモード
- テキストモードで直接入力できる単位は、原則テキストモード。
【例】
コーヒー50mLと牛乳450mLを混ぜて,コーヒー牛乳をつくりました。
時速80kmで走っている自動車は,2時間で何kmの道のりを走りますか。
3点のカードをx枚,1点のカードをy枚集めて
三角形の内角の和は180°である。
地上の気温が-1℃のとき,そこから10km上空の気温は何℃ですか。
※ 負のマイナス記号をテキストモードで表記するときは、全角で入力すること。
上付き文字のある単位 = 数式モード
- テキストモードで直接入力できない単位は、数式モード。
- 数式モードの単位は、右クリックのコンテキストメニューのリストから、読み付きのものを選ぶと効率的。
- 数式モードで入力した場合は、その前の数字等も数式モードに(読みが滑らかになり、ハイライトもひとつながりになるため)。ただし、単位の前が日本語の場合は、「テキストモード+数式モードの単位」で入力。
【例】
単位の前がテキストモードで入力できない/すべきでない要素 = 数式モード
- 単位を含めて数式モードで入力。
- 数式モードの単位は、右クリックのコンテキストメニューのリストから、読み付きのものを選ぶと効率的。ただし、単位が日本語の場合、単位はテキストモードで入力。
【例】
※ コンテキストメニューの単位リスト
最終更新:2013年03月28日 12:26