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曲紹介
曲名:『はめつのまつろ』
- ゲスト(NMKK)[ID : 89231599]のオリジナル曲(最後に削除された曲)
- 最終記録再生数:(YouTube)8000
- 投稿日:2021/12/29
歌詞
芽生えた恐怖を踏み潰してく
言葉放つ度に流れる涙を
止める術を探す旅に出る
もう引っ込みつかないとこまで来たんだよ
そんで弄んで損でしたって飛んでっちゃって
凝ったシナリオに沿って演って
見えないフリしてそっぽ向いてみてよ
ほら誰も見てない聞かないカタルシス
矛盾の先は自分に向けてやるんだよ
どうして汚いものを触りたがるのさ
死体じゃ違いが出辛いのか
でも良いでしょう
良い時世でしょう
もうどうにかなっても大丈夫さ
一生憎んで呪ってやるから覚悟しな
崩れて煤けて深い底へ
暴れて爛れて深い床へ
先駆ける衝動を噛み殺してる
音を孵す度に乱れる呼吸を
止める夢を絆す為に居るの
じっとり染み出す時まで耐え抜くの
ねえ
悴んでる正気にとどめを刺す
事に触る度に顰める顔だって
溜める常を閉ざす糧になる
どうなっても分かるわけないわこんなこと
言い訳したいだけ全く悪くない
被害者面以外は辛いみたい
ほら良いでしょう
良い辞世の句
もう朽ち果てたって大丈夫だ
一生恨んで装ってくから腹括れ
謝罪が足りない謝罪が足りない
未だに叩きたい
更に語りたい
正に馬鹿みたい
曝したいの
これ全部自分のせいだから
謝罪が足りない謝罪が足りない
未だに叩きたい
更に語りたい
正に馬鹿みたい
曝したいの
これ全部自分のせい
そんな世で遊んで
呼んでみたってもういいじゃん
穿った期待に従って酔って
慣れた痛みにもそっぽ向かれちゃった
もう何も言わない知らない認めない
爪を立て引き裂いた己の中身を見るの
汚れたからそれを触りたがるの
肢体が痛んだ遺体の次第な時代
でも良いでしょう
ほら良いでしょう
もう後に引けない終わりがない
絶対停滞を絶って笑っていたいの
歪んだ飾りを創りたがるの
残骸をかき集めて握りしめている
良いね
楽しいよね
なにも出来ないのに生きてるけど
生涯憎まれるくらいの価値はあるのかな
剥がれた馬鹿げた化けの皮さえも
手放せなく逃せなくて嫌になるよ
もう悲しいね
悲しいね
真っ赤な自我が崩れてくよ
皆が囲んで破滅してくのを見てるよ
じゃあその時を楽しみに待っていよう ね
言葉放つ度に流れる涙を
止める術を探す旅に出る
もう引っ込みつかないとこまで来たんだよ
そんで弄んで損でしたって飛んでっちゃって
凝ったシナリオに沿って演って
見えないフリしてそっぽ向いてみてよ
ほら誰も見てない聞かないカタルシス
矛盾の先は自分に向けてやるんだよ
どうして汚いものを触りたがるのさ
死体じゃ違いが出辛いのか
でも良いでしょう
良い時世でしょう
もうどうにかなっても大丈夫さ
一生憎んで呪ってやるから覚悟しな
崩れて煤けて深い底へ
暴れて爛れて深い床へ
先駆ける衝動を噛み殺してる
音を孵す度に乱れる呼吸を
止める夢を絆す為に居るの
じっとり染み出す時まで耐え抜くの
ねえ
悴んでる正気にとどめを刺す
事に触る度に顰める顔だって
溜める常を閉ざす糧になる
どうなっても分かるわけないわこんなこと
言い訳したいだけ全く悪くない
被害者面以外は辛いみたい
ほら良いでしょう
良い辞世の句
もう朽ち果てたって大丈夫だ
一生恨んで装ってくから腹括れ
謝罪が足りない謝罪が足りない
未だに叩きたい
更に語りたい
正に馬鹿みたい
曝したいの
これ全部自分のせいだから
謝罪が足りない謝罪が足りない
未だに叩きたい
更に語りたい
正に馬鹿みたい
曝したいの
これ全部自分のせい
そんな世で遊んで
呼んでみたってもういいじゃん
穿った期待に従って酔って
慣れた痛みにもそっぽ向かれちゃった
もう何も言わない知らない認めない
爪を立て引き裂いた己の中身を見るの
汚れたからそれを触りたがるの
肢体が痛んだ遺体の次第な時代
でも良いでしょう
ほら良いでしょう
もう後に引けない終わりがない
絶対停滞を絶って笑っていたいの
歪んだ飾りを創りたがるの
残骸をかき集めて握りしめている
良いね
楽しいよね
なにも出来ないのに生きてるけど
生涯憎まれるくらいの価値はあるのかな
剥がれた馬鹿げた化けの皮さえも
手放せなく逃せなくて嫌になるよ
もう悲しいね
悲しいね
真っ赤な自我が崩れてくよ
皆が囲んで破滅してくのを見てるよ
じゃあその時を楽しみに待っていよう ね