態度
夢を持ち続けること
計画を建てる
活動プロセスの確認
経験者ではないので相当数の応募を繰り返す覚悟が必要。
年齢が上がれば上がるほどハードルは高くなる。
計画を建てる
活動プロセスの確認
経験者ではないので相当数の応募を繰り返す覚悟が必要。
年齢が上がれば上がるほどハードルは高くなる。
応募書類の作り方
- 自分をPRするためのものと考える。
- 履歴書も職務経歴書もPC作成でOK
- 送付状も作っておくといい。様式を作っておけば日付や相手先名を変えるだけで使える。
- 封筒の「応募書類在中」は朱書き
履歴書
基本情報は正直に書くだけ(一度作れば変える必要なし)
履歴書の自己PRはサマリー、職務経歴書が本文と考える。
企業の採用担当者の気持ちになって考える。
写真は写真屋さんで撮ったほうがいい
履歴書の自己PRはサマリー、職務経歴書が本文と考える。
企業の採用担当者の気持ちになって考える。
写真は写真屋さんで撮ったほうがいい
企業が重視するポイント
- 職務経歴35%
- 志望動機19%
- 経験12%
我々には経験がないので、志望動機や経験でアピールするしかない。
業界>職種>企業(どのような人材を求めているか)
企業の何に魅力を感じたかを見つけてアピール。
企業の何に魅力を感じたかを見つけてアピール。
なぜそう感じたかを整理しておくことが必要になる。企業の担当者は必ず聞いてくる。
職務経歴書
- フリー書式である。一般的な書式などに合わせる必要はない。自分の経歴やPRポイントを読ませる内容になっていることが重要。
- クリエイターだとポートフォリを添える場合もある。プログラマーの場合、ソースコードを求められるかもしれない。何か、自分が作ったものがあればそれをつけてアピールにつなげると良い。ただし、頼まれて作ったようなものは自分が作っても著作権は依頼元にある場合があるので注意が必要。
働く際に重要視する「こと」を自分なりに整理する。
自分なりの重要度をつけて表にすると良い。優先度の高いものを妥協することのないように。
自分なりの重要度をつけて表にすると良い。優先度の高いものを妥協することのないように。
労働条件等
- 就業規則を確認すること(10人以上の企業は必ず作っている。作っていない企業には行かないほうがいい)
- 賃金規定:時間外の計算方法などはすべてここに記載されている。10時以降は深夜割増。1日8時間以上は割増賃金。一週間40時間以上は割増賃金が必要。これは労働基準法に決められているので、もし割増が行われていなければ労基署へGO
- その他、通勤手当や家賃、家族手当など
- 募集条件の読み方
- 募集要項でわからないことは面接で確認すること。あいまいなまま入社すると後悔につながる。
募集の条件に沿っていない部分があっても、ひょっとしたら採用されるかもしれないので臆さず連絡してみること。ハローワークを通して連絡してもらえればすぐに確認できる。
- ハラスメントに遭ったと感じたら相談。大きな会社には相談窓口がある。外部の弁護士がいるところもある。社内にいなければ職安。暴力を受けた場合は迷わず警察。黙って病んではいけない。
2022/6/13 第4回
振り返り
- 正規社員:期間の定めのない雇用契約
- 非正規社員:契約、間接
- 雇用契約によって同じ場所で仕事をしていても立場は異なる
- 労働条件(6項目)は書面で交付する必要がある。
- 口頭で聞いていることと書面の内容が異なるようなのはブラックと疑ってかかる
- 就業規則(10人以上雇用している事業主は作る義務がある)
- 労基署に届け出
- いつでも閲覧できるようにする義務がある
- 休日:完全週休二日制と週休二日制は異なる場合があるので要確認>年間休日数でチェックするとよい
自己PRと志望動機
- 何をやってきたか
- 何ができるか
- 今後どう(貢献)して行きたいか
- いつまでに決めるのかを計画する。
- アプローチも人それぞれ
- いつどうなっていたいのか
- 方向を決めることが最重要。どうやって行くかは乗り物を選ぶようなもの。
- あらゆる分野の知識や経験はすべて情報系の業務でも役に立つと考えられる。
- 求められる人材像
- コミュニケーション
- 知識習得に貪欲
- 自ら行動し問題解決できる
- 相手の立場・主張を理解する
書き方
- PREP法
- Point 強み
- reason 強味の証明(エピソード)
- example その結果どのような成果があったか
- point(結論) この強みを活かし貢献できます
- 帰納法
- 結論>複数の事例>結論
- 箇条書きしてから文章にするとよい。
- 能力・強味>証明するエピソード>足らない能力の克服計画を書き出す->だから御社で働く能力がある
- 演習
- 自己PR作成2:PREP法記入
- 志望動機
- ニアイコールな経験をぶつけていく
- どのような人が欲しいのか>これを研究しておくこと:面接でも答えられるようにする
- 会社に利益をもたらす人材
- 会社の方向性や理念と合致している人
- 企業の何に魅力を感じたのかの整理>なぜ魅力を感じたのか > 質問されると考えておくこと
- 順番(面接もこの順番で答えるイメージを持っておくとよい)
- 貴社のxxに魅力を感じた
- 自身の経験を具体的に書く(背景、経緯、価値観)
- 何がやりたいか
- どのような強みが仕事で活かせるか(強みをどのように活かせるか)
面接対策
- 自己紹介:職歴などを簡単に伝える。質問してもらいやすくするための種まき。:自分の得意分野にもちこむ
- 氏名、挨拶
- 経歴・実績
- 締め
- 自己PR 自分の強みを語る:PREPや帰納法で
- どの強みをアピールするかによって変わる
- 身だしなみ・持ち物チェック
評価のポイント:聞かれたときにこたえられるように準備しておくこと
- 経験者:求める経験・スキル
- 未経験者:最低限の応募条件をクリアしているか。やる気&人柄を重視
- 仕事で活かせるスキルの有無
- 志望動機・自己PRの充実
- 応募動機、やる気
- 聞かれるポイント
- 求める実務能力
- 入社しても辞めないか?
- 転職理由
- 将来も貢献してくれるか?
- 志望動機
- キャリアプラン
- 第一印象に影響を与える要素
- 態度20%・しぐさ20%、話し方20%、表情\18%、挨拶14、身だしなみ9,目線9,声のトーン・大きさ4,入室・着席の仕方1
- 第一印象>動作・行動・身のこなし>語り
- 語る前に差がついてしまわないように
- メラビアンの法則(視覚55%、聴覚38%、言語7%)
- 就職は「縁と相性」と考える。
- 面接できれば可能性はある。面接につなげるために応募書類を作る。
- 採用担当者が一番知りたいことは「なぜこの企業に応募したのか」「入社したらどんなことをしたいのか、その根拠としてどんなことができるのか」
- 面接は「コミュニケーション能力」「伝える内容」が鍵
- 一緒に働きたいか・働けるか
- あなたが働いている姿をイメージさせられるかどうか
- 一緒に働きたい人:面接でアピールすること
- 一緒に働きたくない人:入社後ならないようにすること
- 面接官の見ること
- 人柄
- ビジネス能力
- 他社の応募もしているか聞かれたら「やっています」と正直に答えてOK。会社名まで答える必要はない。
- やる気
- 応募者が見ること:働くのにふさわしい職場かどうか
- 職場の雰囲気
- 労働条件
- 業務
- 業務内容
- 社会保険
- 面接担当者も不安を抱えている
- 面接に対する心構え
- 口下手でもOK
- 自分の言葉で語る
- 採用担当者の質問には「意図」がある。意図を知る。
- ちょっとしたルール
- 結論から答える
- 簡潔に答える
- しゃべりすぎない
- 話した量ではなく、相手に届いた量が重要
- 落ちるパターン
- 準備不足
- 緊張
- 長く話しすぎ
- マイナス思考
- キャラ被り:応募者ではどうしようもない「運」とあきらめる
- 難しく話しすぎ
- マナー知らず
- 体調不良
- web面接
- 回線
- カメラ固定
- 雑音
- 背景に気を抜くな(ぼかしがおすすめ)
- 画面ではなくカメラを見ること
- マイク付きイヤホン推奨
- ほかのアプリを全て落とすこと