新しい言語が出来れば新しいコンパイラが必要になる Java c++(一回以上コンパイルしたことある)99%以上
c++は一体化されている(cなども含まれている)
コンパイラ言語 ソースファイル(ソース)=プログラム言語を入力したファイル →コンパイル(翻訳)→目的プログラム→リンカ(連結)→実行形式ファイル c++の場合はコンパイルすると.objというファイルが出来る
java言語 ソースファイル→翻訳:コンパイラ(javac.exe)→クラスファイル→インタプリタ(java.exe)による実行
Javaの場合はclassファイルを作っておいて、「命令の単位の」範囲を実行してくれる 普通のコンパイル言語とはちょっと違う
高水準言語によるプログラム開発の必需品 ソースを入力編集するためのエディター メモ帳
翻訳するためのコンパイラ 実行環境 コマンドプロンプト=コンソール
IDE(Integrated Development Environment)=統合開発環境 エディター・コンパイラ・実行環境を統合したもの
サブルーチンの種類 再使用可能(reusarble) 使用後、初期化
再入可能(reentrant) 同時に複数のタスクが使用可
再起(recursive) メソッドAの中にメソッドBがあったらそれを呼び出す
プログラム基礎知識 アルゴリズム=計算方法 表記方法→フローチャート、自然言語表記
コンピュータは何故動くのか、起動するのか PROMの中にinitial p looderが1つだけ入っている
MBR=マスターブートレコード OSを読み込む基準点
例 a+b=c →cobol言語 add b to a
c=a+b c,javaなど
aの値を1増やす a=a+1
Officeソフトウェアの習得 仕様等の説明において誤解を招くことを防ぎスムーズに情報を共有(コミュニケーション用資料)するため
アプリケーション制作実習 大阪の場合、4-5人のチームに分かれて(授業の延長線上で)自分たちの作りたいものを考え 企画書として纏める→word/exele
段階的詳細化 段階的詳細化 大分類から小分類へ プログラムの説明(プレゼン等)
PrtScr 全画面スクショ Ctrl+Alt+PrtScr 最前面スクショ
Excel int関数 mod関数 BIN2HEX関数=16進数自動計算用
10進数を16進数で表示・計算 =DEC2HEX(HEX2DEC("7E4428")) =DEC2HEX(HEX2DEC(A1)+HEX2DEC("F"))
BIN2HEX HEX2BIN
DEC=10進数 BIN=2進数 HEX=16進数
INT(数値または計算式) MOD(数値,除数) =HEX2BIN(16進数の数値) =HEX2BIN(LEFT(RIGHT(“0000″&D4,4),2),8) =HEX2BIN(RIGHT(D4,2),8)
10桁を超える2進数を16進数に変換するには、
・16進数下2桁に対応する2進数下8桁分とそれ以外に分解する
・分解した2進数の各々をBIN2HEX関数で16進数に変換し、最後に合体させる
絶対パス ドライブ名から始まるファイルの指定方法 ドライブ番号から始まってファイルまたはディレクトリまで表示すること 相対パス 現在位置(カレントディレクトリ)からのファイルの指定方法
CUI=キャラクタ・ユーザ・インターフェイス=プログラムの世界 GUI=グラフィカル・ユーザ・インターフェイス アイコンをクリックするなどしてコンピュータに指示を出す
.exeはコマンドプロンプトでの起動の場合は拡張子不要 カレントディレクトリ=今いる場所(フォルダ=ディレクトリ) current directory
c:\windows\system32\notepad 絶対パス使用してメモ帳を起動
目的のドライブ: どこのディレクトリにいても(例: d:)でドライブを移動できる
コマンドプロンプトで一文字実行 ファイル内:notepad ファイル名:m
.bat バッチファイル
eclips ファイル→インポート→一般→既存プロジェクトをワークスペースへ→次へ→参照 →ディレクトリ選択→wsBasic→ディレクトリ選択してOK
App.web Myservlet.java→右クリック→実行→サーバーで起動→実行中のサーバーかどうか確認 →次へ→完了→{サーバーを再起動}