2022/09/06
尾崎先生
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開発手法
- 各ステップで文書化を行うので時間がかかる。
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ウォーターフォールの問題
- 要件を網羅できるか
- ユーザーの記憶があいまい(季節によって異なるような条件を忘れてしまっているケースなど)
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アジャイル
- 最低限の機能だけを持ったプロトタイプを短期間で作ってアップデートを繰り返す。
- 完成までの期間や費用を見積もるのが難しい。
- 予算化が難しいので日本ではなじみにくい。
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STEP1 営業
- 解決策の仮説を提示
- 困っている人を助ける
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Step2 ヒアリング(1と同時もある)
- 最重要!
- 後の手直しに影響する
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STEP3 企画・提案
- システムの予算とはほぼ人件費(人:単価x期間)
- この金額をかけてユーザーがどれくらい得するかを提示できるかどうか
- STEP2と同時に行う事もある。
- ユーザーとのすり合わせが重要。お互いの認識にずれが無いようにすること。
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STEP4 契約・受注
- 見積書>注文書・契約書
- 開発の計画に入る
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STEP5 要件定義
- ユーザーとの認識にずれがないようにする。最重要
- 要件にはYes/noで答えられる文章を使う
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STEP6 基本設計
- 基本設計書と要件定義書はユーザーと共有
- テスト環境の確認 例:10 or 11 10ならビルドまで
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フレームワーク:
- フレームワークのバージョンアップが終わったらそれに乗ったシステムも終わる
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STEP7 詳細設計 :ユーザーには提示しない
- プログラム
- テスト
- 保守
- セキュリティ対策 https://owasp.org/Top10/ja/
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STEP8 開発
- プログラムを書くフェーズ
- 設計書の内容に沿ったプログラムを書く
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STEP9 単体テスト
- 単体テスト仕様書にチェックを入れる
- プログラムを書いたのとは別の人がやるべき
- テスターは詳細設計書の内容を理解してテスト仕様書を作る
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STEP9 結合テスト
- 基本設計書の内容をテストする
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STEP10 システムテスト
- システム側での最終テスト
- 要件定義書をテストする
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STEP11 受け入れ検証
- ユーザー環境でのテスト
- STEP12 納品・検収
- STEP13 保守 サブスクリプションも増えている
PM