全盛期の毛利元就伝説
・1合戦100策は当たり前、3合戦1000策も
・部隊全滅出航フェアリージャンプを頻発
・元就様にとっての天下統一は中国の守りそこない
・開幕戦国フルマラソンも日常茶飯
・3合戦体力1割、自軍援軍全員死亡の状況から1人で逆転
・自身も余裕で駒
・一回の幻で元就様が三人に増える
・日輪で光合成が特技
・問答で勝負を挑んだだけで敵武将が泣いて謝った、心臓発作を起こす武将も
・天下統一しても安芸に遷都ならなければ天下放り出して帰ってきてた
・あまりに欺き過ぎるから瀕死でも芝居扱い
・その瀕死も策
・赤川元保を一睨みしただけで富嶽が毛利に献上される
・合戦の無い日でも2部隊降伏
・輪刀を使わずに大袖で斬ってたことも
・自身の立案した作戦を自身で実行して力業で成し遂げる
・同盟からの援軍要請にも空弁当なんてザラ、2回連続することも
・部下に命じるより自分で全部やった方が早かった
・百万一心の軍勢でてるてる坊主作った
・ダーク天下布武しようとした第六天魔王と、それを阻もうとした捨て駒の鑑、
暴走族、その他ともども無視して盤上の駒とした
・僧服の南蛮人の勧誘に爽やかな笑顔で約束しながら全軍入信
・スッと眼を細めただけで5人くらい降伏した
・壁サンドで人間ピンボールが起こることは有名
・関ヶ原の戦いが始まったきっかけは元就様の謀略
・定められた賽の目から家康の秀吉打倒も予見してた
・百万の矢も楽々片手で折ってた
・期待に応えて無駄に兵を切り捨てるファンサービス
・輪刀の振りかぶりによる衝撃波で粉々に砕けた茶釜があった
・ザビー教伝説のタクティシャンの正体はサンデー毛利
・戦場の元就様と目が合った兵は被10万HITと同等のショックを受けた。廃人になった者も
・元就様が散れと言えば散る
・自身も余裕で討死
・元就様ほどの頭脳があれば日ノ本の趨勢はおろか、三百年先の未来まで分かる
・気絶で天照が隠れた
・元就様の出陣のときだけ日が沈まない
・日輪の加護で元就様の出陣の時だけ地球の温度が2度上がった
・皆既日食の正体は元就様のひきこもり
・実は氷河期を一度撃退している
・アルファベットのYは元就様の日輪浴の姿がモデル
・捨て駒のBSRのときの投票率は200%。2、3ヶ月分の給料を注ぎ込む捨て駒もザラ
・関ヶ原には痛御輿に乗って現れる
色々そのまま過ぎてふいたwww
最終更新:2016年04月22日 15:26