アットウィキロゴ

エストック

レイピアスティレットを大型化したような、長く鋭い細身の刀身を持った片手剣。
その長さから主に騎兵が馬上から鎧や鎖帷子を纏った敵、甲殻を持つ魔物などを刺し貫く刺突に特化した武器。


コンツェシュ
2メートル程にもなる細く長大な刀身を持つ片手剣。
用途としては剣というより騎兵が突進して突き刺す馬上槍に近い。

パワシュ
コンツェシュよりは短いが刀身の厚みは倍ほどある長剣。
どちらかというとロングソードに分類される。


関連



最終更新:2026年03月05日 20:17