- 初心者向けアドバイス
- その他のアドバイス
- 便利なテクニック
- その他の小技、仕様、小ネタなど
- ルールに関すること
- プレイに関すること
- Q:初心者なんだけど何をしたらいい?おすすめのモンスターは?
- Q:レベルはどこまで上がる?
- Q:レベル10になったらコマンド変化は無くなる?
- Q:入手したいカードを選ぶ画面で入手できないカードがあるけど…
- Q:カードだけ買うで掘ったらレアカードは出てくる?
- Q:合体&カード化のみモードに限定カードとかあるのですか?また、出てくるのは回数で決まっているのですか?
- Q:コロコロ限定のタンタは、普通のタンタとどこが違うのですか?
- Q:捕獲できるモンスターなのに戦闘直後の合体の館で合体ができないのは何故?
- Q:スライムでレベルを上げると能力値が下がる?他に何かデメリットはある?
- Q:CPUが狙ってくるモンスターに規則性はある?
- Q:戦い続けていたら、自動的に引き分けになったんだけど?
- その他
- モンスターに関すること
初心者向けアドバイス
最初のモンスターから手に入れる。
カードをスキャンしない場合、まずはこのモンスターのどれかを手に入れて、ゲームを始めていこう。~
初期プレイでは確実に「合体の館」が出現するが、この時点で合体させるのは得策ではない。~
特に主人公(この表では一番左、ゲームでは真ん中に配置されるモンスター)は、一部のBOSSの出現条件に影響し、クセも少ないので初期作成を推奨する。~
オレカンペキスタートセットを使う
すべてが「さすらいの」モンスターなため誰でも自分のモンスターとして使える。~
最初からLv10でレベルアップ分のプレイ料金と比べるとコストパフォーマンスも十分良い。~
また、炎の戦士バーン、ケロゴン(赤)、魔王ムウスがスライム(種族)系の合成素材になる。~
スライムと特定の☆3モンスター(*1)さえ手に入ればスライム系も低コストで作成できる。~
もし見つける事ができたなら、売り切れになる前に入手しておこう。~
クラスチェンジや捕獲や合体を行う。
また、カード排出し始めるシーンでボタンを押すとパンドラからアイテムに関するヒントを聞くことができる。それを元にいろいろ探してみよう。~
また、ゲーム終了後はクラスチェンジや合体に関するヒントを得ることもできるぞ。これも要チェックだ。
相手として出てくるモンスターの決まり方
クラスはカードイラストの左上にある☆の数で確認できます。~
また、リーダーとしてスキャンするモンスターのレベルにも関連があり、~
レベルが高いと格上の敵チームが、低いと格下の敵チームが出現する事があります。~
「3~6」では弱いモンスターが多いですが、そのまま捕獲できるモンスターが多いです。~
「10~12」では手強い相手が多く、入手するにはクラスチェンジや合体を行う必要のあるモンスターが大半です。~
そのモンスターの作成に必要なアイテムを落とすモンスターも数多く登場します。~
そのまま捕獲できるモンスターも稀に存在しますが、そのようなモンスターは非常に少ないので事前によく調べる事。~
ボスはHPが通常のモンスターよりも非常に高く設定され、★5以降のリールが存在する等の特徴があります。~
モンスターが十分に成長するまではボスモンスターに勝利する事は難しいですが、~
魔王等の戦うだけで捕獲できるボスモンスターも存在し、~
そういったモンスターを味方にできれば心強いので、見つけたら是非挑んでみましょう。
通常の敵チームと違って、味方のレベルの高さで別のクラス合計のボスが出る事はありません。~
また、味方モンスターが全員レベル10の場合、クラス別のボスモンスターが必ず1体出現します。~
この他には、「特定のモンスターをリーダーにする」等の条件を満たす事で出現するボスも存在します。
それに合ったチームでプレイしましょう。
初心者の定石は?
何故かと言うと、このゲームは進化や条件ボスの為にレベルを上げる必要が度々出てきます。~
しかし、普通にやっていては1プレイで1しかレベルを上げられず、レベルを1から10まで上げるには900円も必要になります。
通常のレベルアップに加え、スライムの数だけレベルを上げられるので、~
1体連れているだけでも1プレイのレベルアップ効率を通常の倍にできます。
上記スライムを揃えてしまえば、属性スライムも作りやすくなります。~
属性スライムも早く揃えたい所ですが、いきなり作業量が多くなってしまうので、~
どうしても面倒と感じる場合は後からゆっくり作る事にしても良いでしょう。~
一応、スライム・マナまで完成させてしまえば、戦力としては心許ないですが、一通り組めるようにはなっているはずです。
スライム系の簡単な作り方
- 合体を使って作る。
- 序章で捕獲できるスライムを起点に、合体を繰り返す事で作る事ができます。
- 手間は掛かりますが、色々なモンスターを手にできるので、後々役立つモンスターが手に入る可能性が高いです。
- この項目の折り畳み内に詳しい解説があります。
- 「合体だけ&カードだけモード」で出たスライム系を合体させずに排出する。
- スライム村で捕獲する。
- 新1章・新5章の右に時々出現する、家とスライムの姿が見られる小さな限定エリアがスライム村です。
- たまにバトル後に手に入るスライム村ワンデーパスポートを使っても行く事ができます。
- ワンデーパスポートと言いますが一日行き放題ではなく1回行けるだけのアイテムなので注意。
- この限定エリアに登場するスライムは全て、合体させずに排出画面に行けば排出可能です。
- スーパー・スライムとスパスラ・シルバーはカード化不能モンスターなので注意が必要です。
- 合体させると5レベルアップというボーナスキャラなので合体させられるモンスターがいたら使ってしまうのもおすすめ。
- 手順1のように面倒な手順は必要とせず、手順2のようにバトルができないデメリットもありませんが、スライム村の出現および出てくるスライムの両方で運が絡むのが難点となります。
- 新1章・新5章の右に時々出現する、家とスライムの姿が見られる小さな限定エリアがスライム村です。
| + | スライムの合体による作り方 |
初心者向けモンスター
いくら強いモンスターでも、好みと反するモンスターでは十分に楽しめるとは言えませんからね。~
何より育てるモンスターを増やせば増やすほど掛かる金額も増えますので、~
早いうちから相棒にしたいモンスターを作り、使い込んで行くのが得策と言えます。~
見た目重視で選ぶなら、公式サイトのモンスター図鑑を参考にすると良いでしょう。~
「レアアイテムが必要なモンスター」や「合体素材や条件ボスの為に、全く別のモンスターを育てる必要があるモンスター」等、~
作るまでの手間が非常に掛かるモンスターを最初の目標とすると、途中で面倒になる可能性があるので、~
早くとも2体目以降の目標とするのが無難です。
記録の鍵は作ろう
- 低確率でしか出ないボスステージを呼び出す事ができる。と言う事は…
- 魔王やドラゴンのタマゴなどの捕獲が簡単になる。
- 「悲竜のオルゴール」などのボスステージ限定アイテムの入手が簡単になる。
- ボスステージではレアアイテムのドロップ率が少し上がるので、ボスからのレアアイテムの入手も少し簡単になる。
- 極限られた日にしか出ないクリスタルドラゴンとダイダラボッチを、(2500Gさえあれば)いつでも入手できる。
- 今後もこのような、期間限定モンスターが出るかもしれないので、それに備えてGを集めておくと良いかも。
- アイテムを預けておける。
- アイテムを持たせ変える場合に便利。
- 予定外のレアアイテムが出た場合に無駄な排出を抑えられる。
- 厳選を行う場合、1プレイに1回多く合体を行えるので効率が上がる。
- オレ最強決定戦や(BOSS)覇星神ライシーヤ等と言った各種イベントに参加できる。
- イベントに参加するだけで限定モンスターの入手のチャンスが得られるのでとってもお得です。
| + | 心配事Q&A |
かりモン(他人の名前のカード)の使用は避けよう。
- 技決定のルーレットは自動的に止まる。(ボタンを押しても無意味)
- 攻撃対象をプレイヤーが選ぶ事もできない。
- レバーを倒してもEX技を発動する事もできない。(自動で発動する事もありません)
- 2~3ターンに1回程度の頻度で「(持ち主)の事を思い出している」等のメッセージが出て行動しない事もあります。
一応、自分の記録の鍵を使わず、そのかりモンカードをリーダーとして使用すれば、~
持ち主に成り済ます事ができるので、そのカードの育成や排出をする事ができますが、~
そうすると自分のカードと同時に育てて行けないので、通常プレイより育成効率が大きくダウンします。
始めたばかりであれば、かりモンを使った方が強いと感じるかもしれませんが、~
それでも自分のモンスターを育てて行く方が強いオレカバトラーへの近道です。
排出するカードはコマンドが良くなったカードを優先しよう
良い変化と思いながら排出しなかった場合、次に同じ変化が起きるのは、いつになるかはわかりません。~
捕獲したい敵モンスター、早くレベルを上げたいモンスター等々あるかもしれませんが、~
コマンドの良化に比べれば、それらはいくらでも機会があります。~
(逆に言うと、レベルアップなどだけの理由で100円追加投入は勿体無いプレイスタイルとなりやすいです)~
排出しておくべきだと感じたカードが複数あったなら、100円を追加投入して排出しておく事を強くおすすめします。~
モンスターは1体ずつ集中放火で攻めよう
安定した勝利を目指すなら、まばらにダメージを与えて行くより、1体ずつ順に落とす事を心掛けましょう。
その他のアドバイス
名前を揃えて共用のカードにすれば効率アップで安上がり
同じカードを使い回す事ができ、レアアイテム探しや育成の効率が上がります。~
当然それぞれの名前でレアアイテムを探したりする必要も無くなるので、お財布にも優しくなります。
非常にお金の掛かるゲームなので、活用する事を強くおすすめします。
恩恵だけ受けようとする人が出ると思われるので、おすすめはしませんが…。
EX技の発動のコツ
片方のボタンが「押した状態」から「離した状態」に移行するのと同じタイミングで、~
もう片方のボタンを押すと、そちらの「押した状態」判定が優先され、離した方の「離した状態」判定が行われないようである。~
(片方を常に押しっぱなし、もう片方を連打した場合、片方は「押しっぱなし状態」とみなされるようで連打は成立する。)
- 要するに両方のボタンを使うとロスが発生するため、その点を意識するなら片方だけの連打を推奨します。~
- 当たり前ですがボタンを押す強さは関係ありません。~
過度に力を入れて叩くのは、連打の効率が落ちるばかりか、ボタンが壊れる原因にもなります。
- ちなみに、最近になってボタン連打型EX発動後、「シャキン!」をいう音が鳴るようになりました。
- ミニゲームの演出が2種類になった際、従来のポンプ型のほかに鎖型が加わりました。~
1回でも鎖を破壊できれば、ほったらかしでもEX技発動成功が保証されるので、その点に関してはむしろ難易度が下がったといってもいいでしょう。
- レバー回転
- 主に魔法使い族や魔王モンスターのEX技に搭載されていることが多い。
- レバーを全方向に倒す事で回転したとみなされる模様。~
と言うわけで、速さより正確さを重視し、レバーを少し大きく動かす事を心掛けると良い。
- iPhone版オレカバトル(アプリ版)では、レバーの概念が存在しないため、「画面を擦る」方式になっている。
- レバー入力
- ミニゲームの演出が2種類になった際、レバー回転の代わりに現れる事が出てきたミニゲームです。~
(例えば次が「↑↑→」なら成功音が2回鳴るまで上連打、2回鳴ったら次は成功音が1回鳴るまで右連打という風に繰り返す)
- 誤入力をしてもごく僅かなラグが発生する程度のデメリットしかないので、誤入力上等の意気込みで操作すると良いです。
- 目押しするだけなので慣れれば楽、慣れるまでは一番面倒。~
やり方の一つを紹介しておくと、超EXが枠に収まるタイミングに合わせて「いち、にの、さん!」とカウントしてタイミングを合わせるのが分かりやすい。
- スロット
- ミニゲームの演出が2種類になった際、従来のルーレットの代わりに現れる事が出てきたミニゲームです。~
色が揃えばどの色で揃えたとしても同じ結果なので、自分が見やすい色だと思うケロゴンに集中するのが良いです。
- 後ろのリールほど速くなるので、1個目と2個目でしっかり揃えて、超EX技にこだわらず最低でもEX技発動を確定させると良いでしょう。
- キャプテン・アズールや猿石のEX技においてこのミニゲームになることはありません。
カードを読み込み辛い場合の対処法
- 読み込み口の一番右奥にカードを合わせて、触らずに待ってみる。
長くて20秒くらい掛かる事もあるが、この方法なら大体読み込んでくれます。- 新しめの筺体では左奥に合わせた方が読みやすい台もある模様。~
また、ドラゴンコレクション筺体でプレイする場合は、左奥に合わせた方が読みやすいようである。
- スリーブを付けていて読み込み辛いようなら、スリーブを外して読み込ませる。
スリーブが濁ってきているなら、新しいスリーブと交換すればスリーブを付けたままで読み込ませられるかも。 - 読み込み口内部の照明ライトが球切れしていたり、埃がついていたりすると光度が足りずカメラが読み込めない。~
- 球切れの場合には店員さんに修理を求めた方が良いでしょう。(但し、その場ですぐに修理はできず、調整中札が掛けられる可能性がある事は覚えておいた方が良いです)
- 外部からの照明が反射して読み込み辛くなっている事もあるようなので、読み込み口内部のライトがちゃんと点灯しているなら、逆に読み込み口を塞いで余計な明かりを入れないようにするのも試してみる。
- カメラをティッシュで拭いてみる。
(店側で操作できる設定メニューには、カメラのピント調節に関する項目が存在します)~
その傾向が強い台でプレイする場合は、シルバーカードの利用をなるべく避け、~
シルバーカードになる時期はスライム系を利用して一気に過ぎるようにすると良いかもしれません。
カードの丸まりの対処法
多少差はあれど、どうしても発生してしまいます。~
プレイをする上では特に問題ないですが、この丸まりを回避するには、タイトル画面のカード残量に注目。~
残量が多いほど丸みは小さく、残量が少ない(芯に近づく)ほど丸みが大きくなります。~
丸みが気になる場合、辞書などの厚い本の中に挟み、数ヶ月置いておくと次第に丸みが取れていきます。~
機械は大切に。
このゲームは様々な方がプレイされる為、レバーやボタンが故障する事は、それほど珍しい事ではありません。~
無駄な連打や、必要以上に強い力を入れて叩くなどのプレイは、機械に余計なダメージが入って故障を早めるだけです。~
相手やかりモンの行動時に、ボタンやレバーを操作しても何の効果もありません。
- 周囲に音が響き渡る程の強さでボタンを叩く。
- 連打EXを発動したわけでもないのに大きな音を立てて連打。(連打EXでも力の入れすぎには注意)
- 音ゲーのように音楽に合わせてボタンを強く叩く。
機械の故障の大きな原因になって迷惑な上に、傍から見ていてみっともない行為(オレカプレイヤー全体の評判まで下げかねない行為)です。~
心当たりがある方は、改めて頂けるようお願いします。
- 初心者向けアドバイス
- その他のアドバイス
- 便利なテクニック
- その他の小技、仕様、小ネタなど
- ルールに関すること
- プレイに関すること
- Q:初心者なんだけど何をしたらいい?おすすめのモンスターは?
- Q:レベルはどこまで上がる?
- Q:レベル10になったらコマンド変化は無くなる?
- Q:入手したいカードを選ぶ画面で入手できないカードがあるけど…
- Q:カードだけ買うで掘ったらレアカードは出てくる?
- Q:合体&カード化のみモードに限定カードとかあるのですか?また、出てくるのは回数で決まっているのですか?
- Q:コロコロ限定のタンタは、普通のタンタとどこが違うのですか?
- Q:捕獲できるモンスターなのに戦闘直後の合体の館で合体ができないのは何故?
- Q:スライムでレベルを上げると能力値が下がる?他に何かデメリットはある?
- Q:CPUが狙ってくるモンスターに規則性はある?
- Q:戦い続けていたら、自動的に引き分けになったんだけど?
- その他
- モンスターに関すること
便利なテクニック
- 戦闘する敵は、戦闘前の相手モンスター3体のアイコンやボスのシルエットが表示されているタイミングで、スティック入力を行う事で選択できる。
- 但し、初プレイの時には選択できない。~
- 操作せずにいると「へへっ、実はジョイスティックで敵を変えられるぜ」と教えてもらえる。
- 仲間のレベルが高いとボスが出やすくなり、3体ともレベル10であればクラス別のボスが必ず1体出現する
- 仲間のレベルが高いと一つ上のクラス合計のボスではないチームが出現する事がある
- 合体時のコメントと潜在能力
- 通常のコメントは「合体するぜ、いいか?」「合体、しちまうぜ?」など淡白なコメントだが、そのモンスターが最高の潜在能力を持つ場合は、それを教えてくれる。
- 確認可能な合体は「新しいモンスター誕生時」「合体によるクラスチェンジ時」「イラストチェンジの合体時」のみ。~
- 台詞は以下の通り。
- 「ひょっとするとこいつ、コマンドの潜在能力が高いかもな」→コマンド容量(キャパシティ)
- 「うーん、体力が伸びそうだなぁ」→HP
- 「こいつ、攻撃の才能があるな」→攻撃力
- 「どうもスピードが上がるタイプみたいだぜ」→素早さ
- なお、最大の潜在能力を複数持っている場合、コマンド>HP>攻撃>素早さの順で優先される。
- ちなみに、合体後は、「成功だ!毎回ドキドキするぜ~」「おっし!中々いいんじゃねぇか~?」などと言う。
- 台詞は以下の通り。
育成に関するテクニック、豆知識
- 合体式のクラスチェンジ(進化)で【★→★★】系が入る位置を選ぶ。
- 合体によってモンスターをクラスチェンジさせる時、クラスチェンジ後のモンスターが表示された時に【★→★★】系や【ためる】の入る位置や種類が気に入らない場合、「いいえ」を選んでから再び合体させる2つを選ぶと、別の位置に【★→★★】系や【ためる】が入る。これを繰り返す事で好きな位置に【★→★★】系か【ためる】を入れる事ができる。~
- iPhone版オレカバトルでも、合体結果を表示させる度に変わるので、アーケード版と同じように種類と位置を厳選できる。
- クラスチェンジ前の技を引き継がない場合(別モンスター誕生扱い)には、このテクニックは関係ない。特に、呪師ツクヨミとプロトタイプcodeⅢは、技を引き継ぎそうで引き継がないので注意。
- 進化前と後で覚える技に差異がある場合、クラスチェンジと同時に特殊な変化を起こす場合もある。普通に技の置き換えが行われる神竜クズリュウと、独自の法則の下で置き換えられるダークドラゴの2つが確認されている。
- ヤタガラスの【勝利の吉兆】で他の技に置き換えられる。
やり込みユーザーの間では、【ほほえんでいる】は【ミス】より重いという説が通説となっている。~
(検証により【ほほえんでいる】も0コストの場合が多数と判明。魔王ムウス・魔王アズール・堕天使ルシフェル参照)
スライム系でレベル上げ
- スライムを対象となるモンスターと合体すると、そのモンスターのレベルが1アップする。~
| 名前 | 対象モンスター | 作り方 |
|---|---|---|
| スライム | ☆ | 新序章の戦闘で捕獲 |
| スライム・シルバー | ☆☆ | スライム+戦士タンタ、ロボ弐式、魔法使いジヨン、ライジイ、デメラ、炎の戦士バーン、マジシャン |
| スライム・ゴールド | ☆☆☆ | スライム・シルバー+吟遊詩人キドリ、スフク、魔獣クイックシルバー |
| スライム・マナ | ☆☆☆☆ | スライム・ゴールド+アヴァドン、聖獣キリン、魔王ムウス、魔王リヴィエール |
| スライム・フレア | 火属性 | スライム・シルバー+ツブレトマト、ケロゴン(赤) |
| スライム・アビス | 水属性 | スライム・シルバー+クサレトマト、ケロゴン(青)、海竜のしずく |
| スライム・アース | 土属性 | スライム・シルバー+ツブレプチトマト、ケロゴン(黄) |
| スライム・エアロ | 風属性 | スライム・シルバー+ツブレアオトマト、ケロゴン(緑) |
| スライム・ドラゴン | ドラゴン族 | スライム・シルバー+ラヴァ・レッドドラゴン |
| スライム・シルバー(ドラゴニックソウルを所持)+ケロゴン、レッドドラゴン | ||
| スライム・ビースト | 獣・鳥獣・幻獣族 | スライム・シルバー(ケモノの毛orふわふわの毛を所持)+獣族 |
| スライム・デビル | 悪魔族 | スライム・シルバー+魔剣王パズズ |
| スライム・シルバー(悪魔石を所持)+アスモデウス | ||
| スライム・シルバー(ダークマターを所持)+悪魔族 | ||
| スライム・エンジェル | 天使族 | スライム・シルバー+光王エーリュシオン |
| スライム・シルバー(クラウ・ソラスを所持)+天使族 |
- スライム系の作り方は、☆(クラス)別のスライムは、☆が一つ少ないスライム系+作りたいスライムと同じ☆の序章で捕獲可能なモンスター、~
素材となるモンスターを暗記していなくても法則さえ覚えておけば、誰かに質問された時に困る事は無い。~
各スライムのなるべく簡単な作り方はアドバイスで紹介しています。
ダメージ計算について
- モンスターの攻撃力、技の倍率、属性、種族[[アンデッド]]の補正、外的要素、乱数~
- 技の倍率は技ごとに決められた倍率の事。例えば【会心の一撃】なら200%の倍率となる。
- ダメージに振れ幅の大きい技は、技の倍率が規定値内でランダムで変動すると思われる。~
- 技の倍率は技ごとに決められた倍率の事。例えば【会心の一撃】なら200%の倍率となる。
- 属性は属性のページを参照。
- 光・闇・聖・邪・全属性の詳細は判明が遅かった事から熟知されていない傾向が強い。~
- 属性は属性のページを参照。
- 外的要素は、他の技の効果やイベントの特効アイテムの効果等の事。
- ステータス増減やダメージ軽減・無効等、様々な物がある。
- 外的要素は、他の技の効果やイベントの特効アイテムの効果等の事。
- 乱数は技のダメージに小さな揺らぎを出す要素。
- 検証により、ダメージの0~5%(端数切捨て)を加算または減算していると思われる。
- 乱数は技のダメージに小さな揺らぎを出す要素。
| + | 乱数の検証 |
その他の小技、仕様、小ネタなど
- オレカバトルの稼働開始日は2012年3月14日が正しい模様。
- ネット上には2012年3月22日と言う誤情報が一部存在しており、当Wikiにおいてもその日付が掲載されていた。
- かつて公式サイトのトップの更新履歴にあった「''2012-03-22''【KONAMIニュース】自分だけのモンスターカードを作り出せ!~モンスター烈伝 オレカバトル稼働開始~」の日付情報に尾鰭がついて広まってしまったのが恐らくの原因。リンク先のニュース記事には「『モンスター烈伝 オレカバトル』の稼動が''3月14日から''全国のアミューズメント施設やショッピングセンターなどで始まりました。」としっかり記されている。(リンク先はどちらもWebArchive)
- 一方、公式Twitterは3月15日が誕生日に設定されている。(Twitterアカウントの開始日はまた別(2017年7月28日))
- ちなみに周辺日を含めたTwitter検索では3月14日にプレイした発言や、3月15日に稼働を開始させた店舗の発言も出てくる。前者のプレイ店舗がフライング稼働なのか、後者が店舗の都合などで遅れていたかは不明。2chの初代スレは3月17日に設立なので14日か15日かの参考にはならないが、22日以前にプレイヤー同士の情報交換が開始していた事は確認できる。
- ネット上には2012年3月22日と言う誤情報が一部存在しており、当Wikiにおいてもその日付が掲載されていた。
- [[パンドラの台詞]]についての詳細は該当ページを参照。
- デモ画面・タイトル画面
- デモ画面でボタンを押すとパンドラが「いてっ!コイン(カネ)(100円)入れてくれよぉ~」と言う。 ~
- デモサウンドOFFに設定している場合は聞く事が出来ない。
- カードの残り枚数はタイトル画面左上で確認出来る。~
- 祝日や何らかの境目の日には使用上の注意画面でパンドラが特別な台詞を言う。
- モンスター召喚時
- ダンテズ・レッドドラゴン、祟竜ヤマタノオロチ、陰龍インシェンロン、天界竜バハムート、冥界竜ダークバハムートをスキャンすると、「おっイイの持ってるな!」と言う
- レバーを下に長押しするとサブカメラに切り替える事ができ、アプリ版やオレカンペキデバイスのカードを読み込ませられる。
- レバーを右入力するとオレカンペキデバイスGに取り込むためのコードが表示される。デバイスに登場していない第7章以降のモンスターのコードを表示させようとすると?と表示される。
- 敵選択時
- レバーを下に長押しするとメインカメラかサブカメラを起動させる事ができる。
- メインカメラでは限定ドラゴンをスキャンして特殊なチームとバトルができる。
- サブカメラではアプリ版やオレカンペキデバイスのカードを読み込ませる事で相手としてバトルができる。仕様についてはアプリ版のページを参照。
- レバーを上に長押しするとなぞのカードをスキャンしてバトルができる。
- レバーを下に長押しするとメインカメラかサブカメラを起動させる事ができる。
- コマンド変化時
- 「どうすんだ~」や「おお~」「いいねぇ~」と喋る。ダブル変化の時はたまに「これでいいのか~?」と言う事も。
- 印刷中
- 記録の鍵を使用しているとアイテムを預けられる。
- カード印刷中にボタンを押したりレバーを入力したりすると色々な音が鳴る。
- 筐体
- 初めて縦画面モニターを使用したカードゲームである。パンドラのコンパネが目印
- 設置場所の都合により、画面サイドのポップが省かれている事がある。
- QRコード
- カードに描かれているQRコードは、一般の物とは違い、白黒が逆になっているので携帯のバーコードリーダーなどで読み取る事は不可能
- 白黒反転させる事で読み取る事が可能になるが、表示不可能なバイナリ列である。
- 正式には「魂コード」という名称である。
- カード
- 設置率が高いと思われる場所
- 総合スーパー(イオンなど)やデパートのゲームコーナー。
- S○GAなど、メーカー系のゲームセンターに置いている事はまず無い。
- ボスイラストにイラストチェンジ
- ☆☆☆☆モンスター且つボスモンスターが存在するモンスターは、レベル10になってからそのボスモンスターが落とすアイテムを合体させると、ボスイラストにイラストチェンジする事ができる。
- 瑞獣カイチだけは例外で瑞獣カイチからは手に入らない「二角獣のツノ」((BOSS)魔獣ギリメがドロップ)が必要となる。
- ☆☆☆☆モンスター且つボスモンスターが存在するモンスターは、レベル10になってからそのボスモンスターが落とすアイテムを合体させると、ボスイラストにイラストチェンジする事ができる。
- ボスステージ(通称ボス島)
- 通常の章とは別にその章のBOSSだけが出現する場所がある。
- そこでしかドロップしないアイテムを持つボスも存在する
- ランダムまたは記録の鍵のアイテムで出現し、ランダムの場合は重複しない。
| + | ボスステージ詳細 |
- 2章の獄卒ゴズ&獄卒メズチームについて
- 敵モンスター選択画面の「ドドドドド」が暗いピンクで、濁点がハートと専用の演出
- ボスでもないのに登場シーンが凝っている。ボスを含めてもこいつらのように複数体で小芝居をするモンスターは他に存在しない。
- 敵モンスター選択画面で最初に表示されたのがこのチームだった場合、パンドラが「お、珍しい組み合わせだな」と言う。かなりレアな台詞なので聞けた人はラッキー。
- カットイン
- モンスターの中には、味方リーダーモンスターによって対戦前にカットインが入るものが存在する。詳しくはカットインを参照。
- タイトルコール
- タイトル画面が表示されると同時に発せられる「モンスター烈伝 オレカバトル!」の声のこと。モンスターの声でされる。
- 通常はランダム。
- タイトルコールボイスがあるモンスターをリーダーにした場合、直後の1回のタイトルコールがそのモンスターの物になる。~
味方全てがタイトルコールボイスが無いモンスターの場合は、相手のタイトルコールボイスがあるモンスターから選ばれる。
- カードナンバー
- 「OB??-001」のような形式になっているカードナンバー、??の部分には所属する章の番号が入る。
- OBは「OrecaBattle」からだろう。
- 限定イラスト版やイベント限定モンスターは特殊な文字列になっている。
- 「OB??-001」のような形式になっているカードナンバー、??の部分には所属する章の番号が入る。
| + | 詳細 |
間違えやすい名前
| 110 | |
| 各方面に及ぶもの | 解説など |
|---|---|
| 師/士 | 「マドウシ」(魔導師)という肩書は全て「師」。 他に「師」が付くのは「呪師」「霊媒師」「龍巫師」のみで、残りは「士」。 |
| 戦士/騎士/剣士 | モンスターごとに違うので注意。 進化すると「騎士」になるパターンは多いが例外も多数。 |
| 魔王/魔皇 | ラフロイグ・クジェスカ・トカイ・マオタイは「魔皇」。 それ以外の「マオウ」と読む肩書は全て「魔王」。 ちなみに他に「皇」が付くのは「煉獄皇」「竜皇」のみ。 |
| 魔海/魔界 | 現存するモンスターは水属性であれば全て「魔海」。 火属性の魔界の門番ダンテをはじめ、水以外の「マカイ」と読む肩書は全て「魔界」。 |
| 魔人/魔神 | 封印状態の魔人ジンと魔人イフリートのみ「魔人」。 |
| 魔導/魔道 | 現存するモンスターは全て「魔導」。 ただし、アイテムには「魔道書」と名の付く物もある。 |
| 竜/龍 | 現存するモンスターで「龍」が付くのは「龍神」「陽龍」(の大タマゴ)「陰龍」「龍人ククル」「龍神主ククル」「龍巫師」「渾沌龍」のみ。 ちなみに「竜」は「龍」の新字体および略字であり、文字に意味の違いは無い。 |
| ~・ドラゴン /~・~ドラゴン /~ドラゴン |
紛らわしい「・」の位置。 「~・ドラゴン」となるのは「スカーレッド」と「グランブルー」のみ。 「~・~ドラゴン」となるのは「ラヴァ・レッド」「クリア・ブルー」「ダンテズ・レッド」「ブラック・レッド」「ホワイト・ブルー」のみ。 上記以外の[[ドラゴン]]は名前に「・」が付かない。 |
| 160 | 55 | |
| 正 | 誤 | 解説など |
|---|---|---|
| 黒炎竜サラマンダー | ダーク | 進化前は「ダークサラマンダー」だが、進化すると「ダーク」は付かなくなる。 |
| レッド・マジシャン | ・無し | 直接的な関連はこの相互関係のみのキャラだが、「・」の有無が異なる。 |
| ブルーマジシャン | ・あり | |
| 狙撃名手ロビン | 名狙撃手 | あまり一般的でない箇所に「名」が入る。 |
| 砂縛のランチュラ | 砂漠 | 章のサブタイトルにも含まれる独自の当て字。 誤のパターンを含むモンスター名は存在しない。 (「魔海」は「魔界」のパターンが存在するため上の表に記載) 「砂縛」は「縛る(しばる)」の字、「風隠」は「隠す(かくす)」の字が正しい。 |
| 風隠の戦士ハヤテ 風隠の族長オロシ 風隠の族長オロシ |
風陰 風韻 封印 |
|
| 大地の闘士ロック 不屈の闘士ロック 蛇闘士リザド |
闘志 | ありがちな誤字。 「闘士」は闘う人、「闘志」は闘う意欲を指す。 |
| 祟神スサノヲ | 崇神 | ありがちな誤字。 誤りの「崇」は、全く別の「あがめる」と言う漢字である。 パソコンの文字変換ソフトに誤って登録されている事も原因。(詳細はこちら) |
| 祟竜ヤマタノオロチ | 崇竜 | |
| 俊速ジレット | 俊足 駿足 瞬速 |
独自の当て字。 「俊敏な速さ」と言う字で「俊速」だと覚えておきたい。 |
| 神海帝バローロ | 神海底 深海帝 |
独自の当て字。 「しん・かいてい」と区切っても「しんかい・てい」と区切っても誤変換に繋がりやすい。 「かみ・うみ・みかど」と一文字ずつ区切って入力するのが確実。 |
| 無幻銃士ダルタン 無幻勇士ジャンヌ |
無限 夢幻 |
独自の当て字。 「幻では無い」といった覚え方をしておくと良いだろう。 |
| 渾沌龍タイチーロン | 混沌龍 渾沌竜 |
一般的ではない表記。 「混沌」の別表記および、中国神話の怪物が由来である。 また、「りゅう」の字は「龍」であるため、「渾沌」の方だけ正しく覚えて油断しないようにしたい。 |
| 時空の神託者ライシーヤ | 信託者 | 一般的ではない表記。 特に「しんたくしゃ」とまとめて変換すると誤の字になりがち。 「神託」は神からのお告げや託宣、「信託」は信じて託す(預ける)と言う意味。 |
| 鋏竜ザリガリオン | 挟竜 | ありがちな誤字。 「挟む」と言う動詞ではなく、道具の「鋏」が正しい。 |
| ザリガニ | ありがちな誤字。 実在の生物は「ザリガニ」が正しいが、このモンスターは「ザリガリオン」。 ドロップアイテムは「ザリガニウム」なので一層紛らわしい。 また、実在の「ザリガニ」も逆に「ザリガリ」と誤用がされる事が少なからずあるらしい。 | |
| 時元銃士ダルタン | 時限 次元 |
独自の当て字。 「時間と次元を超える」ダルタンらしい当て字だが、覚えづらく紛らわしい。 |
| 絢蘭竜ククルカン | 絢爛竜 | 独自の当て字。 「らん」を花の種類である「蘭」に置き換えるのが正しい。 |
| 予言者シビュラ | 預言者 | ありがちな誤字。 「予言」は未来を言い当てる事で、「預言」は神から預けられた言葉である。 |
| 創世竜プロトスタードラゴン | 創成竜 創生竜 |
ありがちな誤字。 世界の始まりと言う意味の「創世」が正しい。 |
コラボ関係
オレカバトルへのコラボ参戦
- コナミのゲームからのゲストキャラクターと元ネタは以下の通り。
- 正確にはゲスト出演ではないが、コナミの他作品のキャラクターが元ネタとなって誕生したモンスターも存在する。
- ツブレトマト(脳開発研究所クルクルラボ)
- 炎竜サラマンダー、黒炎竜サラマンダー(沙羅曼蛇)
- 時空竜ビックバイパー、モアイ(グラディウス)
- コロコロコミックの漫画からのゲストキャラクターと元ネタは以下の通り。いずれも月刊コロコロコミックの付録として登場。
オレカバトルからオトカドールへの参戦
- 対戦相手として登場。
- 技の演出として登場。
- 「''オトカドール''」の魔法の名前は【アイス】【アシド】などオレカバトルと同じ物が使われている。
- !の数で威力が増し、技の効果も大体が同じ。
- 魔法以外にもオレカバトルの技が使われており、デメラや悪魔デメララの使う【アクマのゆうわく】や、アルカードの【時を止める】、大天使ミカエルの【グローリーネメシス】などがある。
- ポワン系のシャボン攻撃はほぼ全てが採用されている。EXや回復、バリアの技は無いが。
- 普通の技が必殺技(オトカではヒメモードと言う)扱いされている場合もある。
- 魔王ルシ子と堕天使ルシフェル、小悪魔アバリータと悪魔デメララ、魔女っ子エンビーと魔女キャミ、氷の女王フローレスと邪帝クジェスカ(大魔皇クジェスカ) などセルフオマージュと思われるキャラも多数。
- 中でも魔王ルシ子は、登場シーンやヒメモード(EX技)など一致点が多い。詳しくは堕天使ルシフェルのページ及び''オトカドールWiki''へ。
オレカバトルからソロモンプログラムへの参戦
体験版は「ミラコロコミックVer.2.0号」付録として初登場(コロコロオンラインの記事参照)。~
- 体験版で確認されたキャラは以下の通り。
- 正式リリース後は以下のモンスターも確認されている。
その他コラボ
- アーケード音楽ゲーム「REFLEC BEAT」には「祟竜ヤマタノオロチのテーマ」が楽曲のみ参戦している。
タイトル画面のモンスターと討伐リスト
- 新たな章やモンスターが解禁されるたびにタイトル画面上部のモンスターが変化する。~
最新8回までが記録され、それ以前の登録は古い順に消えていく。~
以前は新章解禁時には全てのリストがリセットされていたが、現在はリセットはされないようになっている。~
しかし筺体の再起動等が原因でリセットが起こる事は稀にあるようだ。
- 「討伐リスト」と言う名称は公式サイトやコロコロの記事などで発表された物ではなく、あくまで通称である。~
- 新序章までは、3体目は邪神・邪帝と言う共通点があった。~
- オレコマンドで出現させたボスでも、討伐リストを持つボスならば討伐リストに名前が刻まれる。
- クエストモードで出現したボスの場合は、討伐リストを持つボスでも討伐リストに名前は刻まれない。
- 新6章は討伐リストモンスターである鬼竜ネクロドラゴンがタイトル画面下部にいた。(タイトル画面上部は従来通り解禁ごとに変化)
- 新7章の覇星神ライシーヤ以降、解禁において、さすらいのカードをスキャンする必要がなくなっている。
- (BOSS)崩星竜ブラックドラゴンは長らく討伐リスト対象外だったが、第3回開催時のブラックホールステージ限定でようやく討伐リストの対象となった。
- 星の章から現の章において、星の騎士ライトはタイトル画面で皆勤賞となっていた。
- 夢の章以降は看板となるモンスターが存在せず、各章のモンスターがバランス良く配置されるという形式になった。
- それに伴い、新しい討伐リストは追加されなくなった。
- また、次回の期間限定ボスのヒントになったりすることが多い。
強化アップデート告知
以下はその告知が行われたモンスターのリストである。~
- 初心者向けアドバイス
- その他のアドバイス
- 便利なテクニック
- その他の小技、仕様、小ネタなど
- ルールに関すること
- プレイに関すること
- Q:初心者なんだけど何をしたらいい?おすすめのモンスターは?
- Q:レベルはどこまで上がる?
- Q:レベル10になったらコマンド変化は無くなる?
- Q:入手したいカードを選ぶ画面で入手できないカードがあるけど…
- Q:カードだけ買うで掘ったらレアカードは出てくる?
- Q:合体&カード化のみモードに限定カードとかあるのですか?また、出てくるのは回数で決まっているのですか?
- Q:コロコロ限定のタンタは、普通のタンタとどこが違うのですか?
- Q:捕獲できるモンスターなのに戦闘直後の合体の館で合体ができないのは何故?
- Q:スライムでレベルを上げると能力値が下がる?他に何かデメリットはある?
- Q:CPUが狙ってくるモンスターに規則性はある?
- Q:戦い続けていたら、自動的に引き分けになったんだけど?
- その他
- モンスターに関すること
ルールに関すること
Q:他人のカード(登録名が異なるカード)を自軍として読み込ませたらどうなる?
- 短所
- 操作できない(ルーレット中にボタンを押しても無効)
- EX技も発動できない
- 時々攻撃してくれない時がある
- カード化できない
- そのカードのアイテムはもらえない
- 合体できない
- 条件ボスの条件を満たす為に利用できない。
- 条件ボスの中には、他のモンスターで条件を満たしても、チームにかりモンがいるせいで出現しないボスもいる。
- 長所
- クラスは利用できるので、手元に☆1、☆2が1枚しかない場合でも☆4を2枚借りて以下の用途に利用できる
- プレイをはじめた直後にBOSS戦をしたい
- BOSS戦の☆4モンスターカードをゲットしたい
- ☆合計7以上の対戦で出てくる相手モンスターのアイテムを初期にゲットしたい
…など
- ☆合計7以上の対戦で出てくる相手モンスターのアイテムを初期にゲットしたい
Q:同じ登録名の同じモンスターを複数読み込ませられる?
Q:違う登録名の同じモンスターを複数読み込ませられる?
- 登録名が違っていても同じモンスターを読み込ませようとすると「同じモンスターはスキャンできない」と表示されます。
Q:「さすらい」のモンスターって?
持ち主は「さすらい」さん扱いにならず、自分のカードとして扱われます。~
排出すると自分の名前が刻まれたカードが出来上がります。~
なお、登録名を「さすらい」にしても、さすらいのカード扱いにはなりません。~
プレイに関すること
Q:初心者なんだけど何をしたらいい?おすすめのモンスターは?
Q:レベルはどこまで上がる?
Q:レベル10になったらコマンド変化は無くなる?
- カンスト後のカードでもコマンド変化だけは起こります。
Q:入手したいカードを選ぶ画面で入手できないカードがあるけど…
Q:カードだけ買うで掘ったらレアカードは出てくる?
- 印刷して出て来る形式なので今までのカードダスとは概念が違います。
- レアを横取りで掘られる心配は無いので席はちゃんと譲りましょう。
Q:合体&カード化のみモードに限定カードとかあるのですか?また、出てくるのは回数で決まっているのですか?
Q:コロコロ限定のタンタは、普通のタンタとどこが違うのですか?
習得技、進化先、合体で作れるモンスターなどは通常の戦士タンタと同じです。~
また、このカードを勇者タンタに進化させると、EX技が通常と違う勇者タンタになります。
Q:捕獲できるモンスターなのに戦闘直後の合体の館で合体ができないのは何故?
そのようなモンスターを合体する場合は一度カードにしましょう。~
特にスライム・ゴールドを作ろうとした時に陥りがち。
Q:スライムでレベルを上げると能力値が下がる?他に何かデメリットはある?
無ければ気にする必要は無いと思われます。
キャパシティ・技コストを把握した上で育てたり、【ミス】を覚えさせるなどのための、上級者向けの知識となります。~
初めのうちはあまり気にしない方が良いでしょう。~
Q:CPUが狙ってくるモンスターに規則性はある?
- 新1章時にはダメージが多いモンスターほど狙われやすくなっていましたが、現在はランダムに戻りました。
Q:戦い続けていたら、自動的に引き分けになったんだけど?
その他
Q:カードが反っちゃう!なんじゃこりゃぁ!!
注意しながら逆に折り返したり、更新しないカードはアイピタみたいなアイロンで出来るパウチ加工してしまうのも有効かもしれません。
Q:強いカード教えてください
それでも弱く感じる場合は3体の編成や戦術を考え直しましょう。
Q:取り返しのつかない事はある?
コマンドの育成を間違ったとしても、変化前のカードを捨てさえしなければ大丈夫。
| 少し後悔するかもしれない例。 | |
|---|---|
| 名前登録 | 後から変える事は出来ません。「オレ」や適当な名前などで後悔しないよう慎重に。 |
| レアアイテムをドロップ直後に合体 →イラストチェンジなどで再び必要になった場合に後悔 |
一度モンスターに持たせて排出しておけばカードを捨てない限り何度でもそのアイテムを利用できるので排出しておきましょう。再入手には苦労します。 |
| コマンドが良化したのに排出しなかった →同じ変化が起きず排出しておけば良かったと後悔 |
【★→★★】等が増えた場合は100円追加してでもカード化しておいた方が良いかも。 |
モンスターに関すること
Q:「xxx」ってモンスターはどうやったら出ますか?
書かれていないものはわかっていません。聞いても無駄です。情報が出るまで待ちましょう。
Q:このドラゴン、ボスとして出てくるのにカード化できる気配がしないんだけど…
- 序章BOSSブルードラゴン…第1章でブルードラゴンに進化可能に
- 第1章BOSS暗黒竜ファブニール…第2章でファヴニ(☆3)、暗黒竜ファヴニールに進化可能に
- 第2章BOSS龍神ククルカン…第1章でケツアルカトル(☆3)、第3章で龍神ククルカンへ進化可能に
Q:イベント限定モンスターをゲットしに行きたいんだけど攻略法は?自分のカードで勝てるか心配なんだけど…
5chスレ等で、使う予定のモンスターがこれで大丈夫か質問する場合は、~
そのカードのコマンドをなるべく詳細に書くと回答する側も答えやすいです。(画像を貼ると尚良い)